今日の点検項目は

・ガソリン口の扉修理
・クーラント補充
・水温センサーチェック

ガソリン口の扉はいつも開いている状態になってしまってそれの修理。
点検してみるとチャチな構造なので何が原因か解らないのでとりあえずシリコンオイルを噴いてみるが改善せず。
開閉させるワイヤーも動きは悪そうなものの、原因とはおもえず。
で、スプリングをチェック。きつくなる方向に固定、で直りました。微妙に納得できないけど直ったのでよしです。


お盆休みのエンジン換装トライ玉砕から水温計が動かない。
クーラント入れないで水100%にしてたから効率良くて動かないのかな、と思うようにしてました、
思うようにしてました、思うようにしてました、、、、

が、やっぱり不安なので点検。問題なし、、、
今まで水温センサーは動いてたのであまり疑う余地はなく、とりあえずセンサーにつながるコードみじけぇなぁとゴソゴソしてたら、ぽろっ、、、、、、、、、、

モゲマシタ!ダンセンシテマシタ!

原因わかって安心。プロは使っちゃいけないエーモンなんかの分岐コネクターで補修しました。






昨日ラジエターの水足したら噴きました。噴くのはあまり好きなプレイではありません。
この汁とても臭いです。
対策どうしよ。
先日修理したテールランプが点かなくなりました。タバコの銀紙じゃだめなんですね。なのでちゃんと修理します。一応ごっそり取り替えるパーツも用意してたんですよね。ランプがとれないので壊すつもりでやります。

しぶとかったですけどフッ素オイル塗ってゴシゴシしたら取れました。なんかそのまま使えそうです。で終了。
でも点きません。ヒューズやっつけちゃったようです。2つの5アンペアが飛んでました。

フロントカバーを開けたついでにラジエターの水も足します。

でほんとに終了。






ダンロップのタイヤです。何やら不愉快な日本語が書いてあるので警察署に質問しに行きます。するとドーコーホーでは残り山の記述のみのようです。
俺コードーで使うyo!おまえの名前教えろyo!って言ったらすげぇ渋い顔されました。
で、ウワサだとこのタイヤ、グリップしないとの評判みたいですがとりあえずハイグリップタイヤですし、何よりサイドにひび割れがないのが安心です。

交換を兼ねてホイールの重量測定です。
フロントが異常に重いです。リム幅前後で一緒です。ランナー乗りは100キロ出すとフロントの安定感が無くなるといいますがこれが原因?なんて思ったりしました。軽量化のためにNチビのにするというのもうなずけます。スピードメーターが動くなら換装したいです。

洗車したりタイヤチェンジャー修理しながらでしたので交換に4、5時間も掛かってしまいました、、、

あと、、交換中に判ったことなんですけど、、、マフラーのスタッドボルトが一本、、、欠損してます、、、ありえません。

なんだ、処女っぽかったのに、、、やっぱり、、、そうだったのね、、、








ナンバーは取ったもののまだ直すところがありそうなので総チェックです。
気づく範囲では

リアテールランプの接触不良
センタースタンドのゴムがない
シートの穴あき
前後タイヤのひび割れ

こんな所ですかね。タイヤとランプを直せばフツーに乗れそうです。

とりあえず今日はテールランプの修理。テスターで各部ボルト測定。疑わしいところはブレーキレバーのスイッチ。やっぱりここでした、それも二個とも。ラスペネ噴いてゴシゴシしたらなおっちゃいました。スペア一個用意してたんですけど必要有りませんでした。
あとは溶けてるランプ部分です。溶けて固着してランプとれません。仕方ないのでタバコの銀紙挟み込んでしのいでみます。

雨でスイッチがだめになる。
ランプつきっぱなしになる。
ランプ取り付け部溶かす。
ランプ点かなくなる。

が順番のようでした。