悪口の深層悪口を耳にすると不快に感じるよねなんでそう考えて否定するのか自分のなかで抑え切れず口に出してしまうのか?悪口は自分自身を落とし入れるのに悪口の深層自分のなかで抑え切れず悪口を言ってしまう口にすればする程いつしか快感を感じるでも孤独からは抜け出せない自分と誰かを比べたり自分の持ってない部分受け入れて欲しいという欲求それが悪口となって足りない何かを埋めるそんな時は聞き流して同調せずに否定もしない何も飾りのない姿になるまで待ってあげよう