企業におけるピンクリボン活動~ヴァンドーム青山
多くの女性を魅了するジュエリーのブランドでもピンクリボン活動が展開されていますので、ご紹介いたします。
ヴァンドーム青山ではお馴染みの“ピンクリボン”に天然のピンクダイヤモンドがあしらわれたピンクゴールドのネックレスとピアスが限定発売されたり、その他にもピンクリボンをモチーフにしたジュエリーが販売されるそうです。
HPはこちら→ http://vendome.jp/list_cat141.html
■ヴァンドーム青山が「ピンクリボンキャンペーン」開催
ヴァンドーム青山、VAヴァンドーム青山、ヴァンドームブティック、プラスヴァンドームのほか、「ヴァンドームヤマダ」で取り扱う各ブランドで11月30日(火)までピンクリボンキャンペーンを行っています。
“ピンクリボン”は乳がんの早期発見、早期診断、早期治療の大切さを伝える世界共通のシンボルマークです。
対象商品の売り上げの一部は「乳がんをなくす ほほえみ基金」に寄付されます。
大切な人へ、この機会とっておきのアクセサリーを贈ってはいかがでしょう。
お問い合わせ先:ヴァンドームヤマダ ℡03-3470-4061
なお、限定発売のピンクリボンモチーフのネックレスとピアスはヴァンドーム青山本店のみの取り扱いとなるそうです。[お問合せ:東京都港区南青山5-12-1 TEL 03-3409-2355 ]
ジュエリーに興味津々な事務局Fも希少なピンクダイヤがあしらわれた“ピンクリボンネックレス&ピアス”が非常に気になります。こちらは限定1点のみだそうなので、せっかくの機会ですから目の保養に青山のショップに足を運んでみたいと思っています。皆さまも是非!
企業におけるピンクリボン活動~スギ薬局
関東から関西方面まで幅広く展開されているスギ薬局。調剤のみならず雑貨も多く取り扱っている“ドラッグストア”としてもお馴染みなので、街中でお世話になった方も多いと思います。
さて、今月からスギ薬局の従業員の皆さんの胸元に“ピンクリボン・バッジ”が付いているのにお気づきですか?
■あなたのいのちを 乳房を守りたい。スギ薬局グループはピンクリボン運動を積極的に展開してまいります。
スギ薬局グループでは、「あなたのいのちを、乳房を、守りたい」を合言葉に、乳がんの早期発見、早期診断、早期治療を啓発するピンクリボン運動を積極的に展開しています。
スギ薬局グループでは、地域の「かかりつけ薬局」として、地域の皆様の健康な暮らしを支援する使命を担っていきたいと考えております。また、急速に進む少子高齢化を受け、日本の医療システムが破綻をきたそうとしている今、自分の健康は自分で守るという「セルフメディケーション」の啓発も、スギ薬局グループの大きな役割です。
お客様や従業員、そのご家族の皆様が、自分自身の乳房に関心を持ち、定期的なセルフチェックを実施していただきたい、また早期発見・早期診断・早期治療のために、定期的に乳がん検診を受診していただきたいと願い、スギ薬局グループでは2008年4月よりピンクリボン運動を展開しています。
ヘルスケアからビューティ関連、そして食料品まで幅広く生活にかかわる商品を取り扱っているスギ薬局にて、10月13日(水)~31日(日)まで対象商品を購入すると売上の3%が財団法人日本対がん協会「ほほえみ基金」に寄付されるそうです。
対象となる36商品は生活の中の必需品も多く含まれています。そんな日用雑貨を購入してもピンクリボン運動に参加できるのは魅力的です。
この機会に気軽にピンクリボン運動に参加してみたい~という方にオススメです。
スギ薬局オリジナルのピンクリボンバッジの販売も実施中とのこと。
それ以外にも講演会や写真コンテストの実施、また乳がん啓発のためのリーフレット配布など、様々な角度から積極的に取り組んでいるようです。
あなたの街のスギ薬局の従業員の皆さんの胸元のピンクリボンバッジ、是非、注目してみてください。
HPはこちら→http://www.drug-sugi.co.jp/hd/company/csr/pinkribbon.html
ライトアップ フォトレポート
10月1日(金)ピンクリボン月間突入に当たって、東京タワー、東京都庁や表参道ヒルズ、六本木ヒルズなど各地がピンク色に染まるライトアップが行われました。
表参道ヒルズ 街路灯のフラッグにも“ピンクリボン”が掲げられています
社団法人日本看護協会
JNAプラザ特別企画展「見つめ直そう! 自分のからだ―乳がんについて理解しよう」
2010年10月1日(金曜日)から29日(金曜日)10時30分~17時(土・日・祝日は休館)まで日本看護協会ビル3階JNAプラザ にて開催中。
データで見る乳がん、セルフチェックの方法、乳がん看護認定看護師の紹介などのパネル展や啓発パンフレット、がん触診モデル、パットや下着などの展示物などで乳がんがわありやすく紹介されているそうです。
社団法人日本看護協会HPはこちら→ http://www.nurse.or.jp/home/event/etc/index.html






