4/15(日)
昨日の電話が心配。胃が痛い。
親戚のおばが、私を心配して遊びにおいでと言ってくれていたので、おばの家に行く予定だったが、少しだけ病院に寄ってもらえないかお願いした。子どもたちを20分程見てもらう。
夫は横を向いて寝ていた。全身の倦怠感はあるが、昨日よりは少しマシとのこと。朝も少しだけ食べられたそう。全身の倦怠感がなければ色々できそうなんやけど…と話した。熱はない。
夫「この1ヶ月半で、だいぶ弱ったなあ。腸閉塞で死ぬのは免れたけど、こんなんなってしまって。入院前は普通に歩いて仕事もしてたのに。(←実際は15分おきぐらいにトイレに行き、歩くのもすぐ休憩しないとしんどかった)こんなんでほんまに治るんかな・・・」と落ち込んでいた。
まだ使命が残ってるから死なないよ。大丈夫!と言った。励ましの言葉もストレスになったりすることもあるし、難しいが、そう伝えた。
トイレには何とか物に伝いながら行けているようす。
何かいるものあるか聞くと、果物のゼリーとジュースとたまごのサンドイッチというので、近くのコンビニに、買いに行く。
りんごジュース・ぶどうジュース・果物のはいったゼリーの他に、
飲み物は、豆乳きなこ、以前よく飲んでいた野菜ジュース・青汁、あとはプリンなど買ってみた。
りんごジュースは飲めたが、余分に買ってきたものはどれもいらないから持って帰ってと言った。
おじさんおばさんにお礼を伝えて欲しいと話した。
その後おばの家で子供たちと過ごし、夕方に帰宅。
夫に電話。声を聞けて嬉しいとのこと。子供たちとも少し話す。
4/16(月)
朝から息子が心臓の上あたりとお腹の痛さを訴える。昨日おばさんちでいっぱい遊んで疲れたとのこと。最近、ぼくの夢はママを独り占めすることなんだーとも話していたし、ストレスが蓄積してるんだろうと思う。今日は学童は休ませることに。
娘を一時保育にお願いし、病院へ。
夫は今日も横を向いて寝ていた。全身の倦怠感は少しだけマシになったようだが、また腹水がたまってきているようで、お腹が張って苦しいという。確かにお腹がかなり張っている。熱はない。
昨日のたまごのサンドイッチは食べれたようで、良かった。
夫に頼まれた麦茶とミネラルウォーターは補充。
テレビカードもいらないと言うし、仕事の本数冊だけで、気分も変わらないんじゃないかなと思い、色々(CDプレーヤー、絵を描くセット、ナンクロ等々)提案したきたが、どれもいらないと言う。今はよく寝れているから、寝て過ごしているよう。
口数が少ないので、何か話したいことある?と聞いたら、一緒にいるのが大事と話した。