さあや、アメリカ旅行から帰ってきました~!!
主に、ロスとベガスを中心に観光してきました~!!
やっぱカリフォルニア最高!!

それにしても、カニエ・ウエストとウィル・アイ・アムってソックリだね。。。
カニエの「Stronger」とウィル・アイ・アムの「ret's get the party」の歌い方がソックリだと思うのはサーヤだけですか・・・。あはは☆
またまた韓国映画なんですが・・・コスモス

寵愛 (原題は ”美人”)
寵愛
この映画は、登場人物の名前が一人もつけられていません。
「内気で人に心を開かなくて、いつも小説を書いている小説家の男」と「自由奔放で情緒不安定で失恋の傷が癒えないヌードモデルの女」の話。
男が雑誌の仕事でヌードモデルの女性にインタビューをしたことがキッカケで、2人は関わるようになる。
女が小説家の家へ転がり込みに来ては気まぐれに男と体を重ねる日々を過ごしていたけど、
朝でも夜でも、必ず女の携帯が鳴るたびに女は家を出て行って「別の本命の男」に会いに行って
はまた家に戻っていたがある日、女がフラリと男の家に帰ってきたけど
女の体中が傷だらけの姿を見てからついに男が行動に出てしまう。



男女の絡みが激しいシーンもあるけど、映画自体が清楚な空間に仕上がっているから
全然イヤラシいとは思わなかった。
アタシはエロス的なことよりも精神的なことを考えさせられたな。
男の女への気持ち。男は女と肌を重ねれば重ねるほど愛情が募り、
朝から晩まで女のことばかり考えるようになってしまう。
女の携帯が鳴る瞬間、天国から地獄へ落ちるような心境になってきてしまったよう、
自分でも抑えられないくらいの執着心、独占欲がつもって来ているにもかかわらず、
女には自分の本音が何一つ言えない。
ただ、女と一緒に居れるだけで幸せだったから下手に束縛や干渉をして、
いまの心地イイ関係が壊れるのを避けていたかお

一番衝撃的だったのが
女自身が初めて小説家の男を愛しているという事に気がついたとき・・・、
その数秒間の2人は・・・。




この映画は感覚などが日本人っぽいから、
日本人に受けやすいんじゃないかなって思ったよ
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
昨夜、友達が好きな人とうまくいってなくて別れそうだって悩んでいたのね。
だから慰め&新しい出会いを求めて飲みに行って来たよ~ニコニコ
友達は男にモテているから、男同士で友達をめぐってケンカして、人間関係が気まずくなって別れたりと
まぁ、複雑な事情が重なってアタシはアドバイスができなかったよヽ(;´ω`)ノ
友達は「サアヤとあたしって男の好みが似てるよね、って言うかたまにかぶるよね。」
って言っていたかな。アタシはそこまで意識したこと無かったけどかお


とりあえず2件目の店に移動しようという事で、サアヤが選んだ店に行った夜の街
サアヤは無性にその店に行きたかった。だって、あの人に会えることがわかっていたから宝石赤

店に入ってすぐ、
「サアヤちゃ~んオバケ。元気はてなマーク」って後ろから誰か抱き付いてきたの。
「Mさん」だった。
思わず嬉しくて、「わーい、M久しぶり~ラブラブ」って抱きつき返したんだ(≡^∇^≡)
そしたら、友達が不機嫌な顔になってしまった。。。ドクロ
友達はMのこと「Mって気分やだし、私生活がだらしなさそうだし~、おっさんっぽくなったよね。」などいつも批判ばかりしていたけど
たまに友達が酔っ払うと「Mってキレイな顔していてカッコイイよね・・・」ってホロッとつぶやいたり。

知ってるんだ、実は友達もMが気になる存在だってこと。
でもアタシには「Mが好きっ」て一言も言わない。
たぶん、Mはサアヤとのほうが仲良しだからだと思う。
だからって隠すためとは言え、悪口批判は言わないで欲しいしょぼん
悲しくなるから。。。

でも大丈夫ヾ(@°▽°@)ノ友達は可愛いからまた新しい素敵な出会いが待ってるさ!
だから、Mはサアヤに独り占めさせてねラブラブ