こんにちわ!チョロぱふです!
一つ前の記事では生後まもない
子犬のしつけについてお話しました。
今日はそのあとの
生後3ヶ月~6ヶ月くらいの子犬ちゃんについてです!
やんちゃ行為は相手を試す行動の表れ。
生後3ヶ月を過ぎて、だんだん自分がいる環境にも慣れてくると、
次は子犬にとっては周りの人の確認時期になります。
(・∀・)< こいつは何者だぁ~?
↑毎日、こんな感じです。笑
甘噛みをしたり、服を引っ張ったり、
物を動かしてみたり…。
こういうことをすることで、
飼い主さんが自分に対してどんな態度をとるのか、
そして、飼い主さんが自分にとってどんな存在なのかを
確かめようとしているんです。
実は、この時期が
しつけに最も適した最重要な時です!
子犬とはいえ、赤ちゃんは卒業した時期。
この時に、
「人と犬との信頼関係」をしっかり構築するのが
後々のしつけへ大きな影響を与えます。
ただし、勘違いしないで欲しいのは、
「ぜったいこの時期でなくちゃダメ!」
ということではなく、
「この時期が一番適している」
ということです。
なので、飼い主を試すやんちゃな行動をしているときは、
無視したり、怒鳴ったりしてはいけません。
この時期についうっかりでもやってしまった
「怒鳴り」や「体罰」はあなたが思ってる以上の影響を与えるため、
後々になって信頼関係を取り戻そうとすると、相当大変になります。
な・の・で!
この時期の飼い主さんにとっていっちばん大事なことは、
甘やかさず、常に毅然とした態度で子犬と接すること、
これが大事です。
「待て」や「オスワリ」、「お手」といったことは
大きくなって知能が高くなったときに覚えられることです。
けど、犬のしつけとして最も重要な部分の信頼関係といったことは
この時期のあなたや家族の子犬との接し方で変わってきます。
“可愛い、可愛い”だけじゃなく、“これはこう!”と接し、
“だめーー!”と怒鳴らない。
あなたは子犬ちゃんとうまく接せられていますか(´∀`*)?
▼今日の記事はいかがだったでしょうか?もし気に入って頂けたら…
& 
一つ前の記事では生後まもない
子犬のしつけについてお話しました。
今日はそのあとの
生後3ヶ月~6ヶ月くらいの子犬ちゃんについてです!
やんちゃ行為は相手を試す行動の表れ。生後3ヶ月を過ぎて、だんだん自分がいる環境にも慣れてくると、
次は子犬にとっては周りの人の確認時期になります。
(・∀・)< こいつは何者だぁ~?
↑毎日、こんな感じです。笑
甘噛みをしたり、服を引っ張ったり、
物を動かしてみたり…。
こういうことをすることで、
飼い主さんが自分に対してどんな態度をとるのか、
そして、飼い主さんが自分にとってどんな存在なのかを
確かめようとしているんです。
実は、この時期が
しつけに最も適した最重要な時です!
子犬とはいえ、赤ちゃんは卒業した時期。
この時に、
「人と犬との信頼関係」をしっかり構築するのが
後々のしつけへ大きな影響を与えます。
ただし、勘違いしないで欲しいのは、
「ぜったいこの時期でなくちゃダメ!」
ということではなく、
「この時期が一番適している」
ということです。
なので、飼い主を試すやんちゃな行動をしているときは、
無視したり、怒鳴ったりしてはいけません。
この時期についうっかりでもやってしまった
「怒鳴り」や「体罰」はあなたが思ってる以上の影響を与えるため、
後々になって信頼関係を取り戻そうとすると、相当大変になります。
な・の・で!
この時期の飼い主さんにとっていっちばん大事なことは、
甘やかさず、常に毅然とした態度で子犬と接すること、
これが大事です。
「待て」や「オスワリ」、「お手」といったことは
大きくなって知能が高くなったときに覚えられることです。
けど、犬のしつけとして最も重要な部分の信頼関係といったことは
この時期のあなたや家族の子犬との接し方で変わってきます。
“可愛い、可愛い”だけじゃなく、“これはこう!”と接し、
“だめーー!”と怒鳴らない。
あなたは子犬ちゃんとうまく接せられていますか(´∀`*)?
▼今日の記事はいかがだったでしょうか?もし気に入って頂けたら…
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