例えば、家族間で些細な喧嘩や仕事での悩み、友達との事など

家族・友達にはいろいろ話しても異性にはあまりそうゆう話はしてこなかった・・・ダウン

と言うより、言っても聞いてもらえないと思い込んでいたぶー

 

異性と言ってもこの場合の異性=日本人日本

私にとってこの同じ日本人である男性が一番難関あせる

 

外国人とのコミュニケーションの場合、日本人特有の『言わずもがな感じ取る』

なんてことは皆無な為、どんどん自分の事を話さなければならない。

必然的に真顔

だから聞かれる事+α的にいっぱい話す。それでも彼らからしたら、

「○○の思いが分からない」

「○○がどうしたいのかもっと具体的に話して」

と言うように、伝えきれてない事の方が多い・・・滝汗

 

しかし私もそろそろ・・・と言うか、大分遅いけれど・・・

私の拙い英語ではキツイ汗

やはり結婚となると同じ日本人同士の方が・・・と思い、

人知れず婚活を頑張っている訳なのですキョロキョロ

 

で、そこでずっとネックになっているのが、

日本人男性に対して自分の思いや気持ちを素直に表現できない!!

と言う事。

 

相手にどう思われるか、弱い部分見せられない、そもそも聞いてもらえない・・・

そんな風に思い込んできたからなぁ。

人に言えない些細な悩みを言っても良いと感じた人。

そんな不安定な私の声を聴こうとしてくれる人。

お世辞にも性格が良いとは言えない私を理解しようとする人。

 

弱い部分を話せる相手=理想の人なのかな・・・

と、今まで散々あれこれ条件ばかりで異性を見てきた私なりの結論ウインク

相手に求めるだけではなく、もっと素直に天邪鬼な部分をカバーしなければならない!!

そしてこれが私の課題だな・・・ショボーンニヤニヤ

 

 

言葉の行き違いはとても怖いと思った話。

 

自分では冗談だったり、何気なく言った会話が相手をとてつもなく

不快にさせていたり、傷つけてるとは・・・ショボーン

逆もしかりで私もいっぱいそんな気分にさせられた事あるのに、

こっちの被害はあまり考えないのね・・・とかいろいろ考えさせられた真顔真顔

 

些細な事でムキになって返されると、こっちが冗談のつもりが事実はそうじゃないと

肯定されてるのか?と勘ぐってしまう。

 

けれど、何事も引き際が大切ぶー

蒸し返して解決する話とそうでは無い話が世の中にはあるなぁと思った連休初日であったあせる