ブログネタ:夏の海で聴きたい1曲は? 参加中
 
もうすっかり古い歌手になってしまったし、今となってはめったに耳にすることもない森高千里の歌だけど、
夏の歌に関しては、かなりいろいろ出してましたよね。

正直言ってタイトルは殆ど覚えていないんだけど、コマーシャルソングの「沖縄の海にいこー♪」とか、「わたしがおばさんになっても」なんかも、どちらかと言うと夏っぽい(どう?)。
何より明るくて元気になれるのが良いし、森高の独特なダンスも思い出すとなんとなくウキウキしちゃう。

今はもっぱりユーチューブで楽しんでいるんだけど、森高千里はカナリすごいアイドルでしたね。
女性の私から見ても憧れの可愛い女性でした。

そんなわけで、ビーチでガンガン鳴らす事はできなくとも、ipodあたりで聞きながら日光浴するなら良いかもしれない。キンキンに冷えたビールとおでんと焼きイカもあったりすると、居酒屋っぽくていいですね。
その場合、森高の歌の存在はまたちょっと違ったものになったりして、それはそれで悪くないかも。
ブログネタ:何度でも読み返したい自分の中の名作マンガ、小説は? 参加中

あぁ、こんなこと考えている間にまた読みたくなってきたわ。
ベルバラなんか読みながらフランスの歴史の勉強に(ちょっとだけ)なったものだし、エースを狙えでは「テニスってステキ、スポーツにかける青春ってすばらしい」って乙女心を揺り動かしたし、ハイカラさんが通るでは、「やっぱりハイクラスの男と情熱的な恋愛をしなきゃウソ。」ってな感じで、ストレートに影響を受けたりしたものです。

でもなにより、何度でも読みたいと思うマンガは深いですよね、読み返しえも面白いと思える。

小説に至っては、面白いと思った本はそのままとっておく方。
昔は「群れよう子」が面白いと思って何度も読み返したけど、今は林真理子に村上春樹。
作品で言うと「白蓮れんれん」とか、エッセイ本ならなんでも、村上春樹は「ねじまき鳥クロニクル」や「世界の果て。。。」あたりは数年に一度は必ず読みたくなる。

あと、壇ふみと阿川佐和子のリレー連載なんかも、内容が深くないわりに何度も読めて面白いですね。

皆さんはどんなマンガ、小説が好きですか?
ちょっと興味ありますね。
何かひとつ選ぶとなったら、やっぱり厳選するだろうしそういう本を私も読んでみたいと思います。

ブログネタ:お祭りの出店の定番と言えば? 参加中


お祭りといえばやっぱり食べ物関係がぱっと思い浮かびますね。

世界一まずいチョコバナナ、かわいこぶりたい綿菓子、見た目勝負のべっこう飴。

あとは持ち帰ってから困る生き物系の金魚すくいにカラースプレーで色づけされたひよこ。

童心に返って、食器や食べ物のミニチュアはおままごと用、可愛い絵柄の入った紙の傘、針で型を抜くって言うのもあったわね。

輪投げに射的、見世物小屋ならもちろんお化け屋敷にヘビ女の館、バイクショーは子供心に感動したっけ。

だけどね、私が一番長期にわたって楽しみ続けたのはお祭りの定番ゲーム「スマートボール」。

ピンボールマシーンをうんと簡素にしたような、手動でボールをビヨーンとはじき、縦横斜めの穴にボールが5つ並んだら、もう一回遊べるの。

年齢と共に食べ物やおもちゃは好みに変化があったけど、あのゲームだけは別物。

思い出したら今でもプレイしたいもの。


ちなみに大人になってからは、ヘラで平べったいコースターのようなものをはじいて、相手側のポケットに入れたらポイントが入るというゲーム。

海外ではよく遊んでるんだけど、日本では私はまだ見かけない。

どこにあるのかな。

お祭りじゃないけどね。