初めての子連れHawaii2016 Day 14-3 おなじみのレストランの初めてのto go
忘れてきたので、追記です。
14日目の夕方、カネオヘの図書館を出てワイキキに戻る途中、激しいスコール

すると、「おかえり〜」といってくれているかのように、真横にRainbow!!

何気にあまり見れなかった虹を見れてとっても嬉しくて、感動した瞬間でした。
さて、このあと、
ハイウェイの出口を間違えてダウンタウン方面へ行ってしまい、遠回りをして帰ることに

実は今回、The Pig and Ladyに行きたかったけど、足が遠のき、我が子も車の中で寝てしまったので、次回のために場所とっておきました。
(やっとリンクの貼り方がわかりました
)
)途中Google mapで位置を確認し、ちょうどお店の前通った。
友人曰く、「んー、まぁまぁかな?」という感想こともあり、今後の楽しみにしておくことにしました
そろそろガソリンを微妙なになってきたので、途中スタンドにより、夕食を考えていた。
毎回ハワイに来ると必ずいっているお店になかなか今回は行けてない。
我が子も私も麺類は全般好きなので、急遽ハレベトナムをtogoすることにした。
ハレベトナムでは、いつも鶏肉のフォーと、生春巻きをオーダーしますが、
生春巻きではなく、揚げ春巻きに。
子供は生野菜たべませんからね。
ハレベトナムをtogoするのは初めて。お持ち帰りのフォーは一体どうなの?と思っていたけど、
スープと麺はもちろん別の容器にはいっていて、トッピングの野菜もビニールに入っていた。
togoしてもスープのお味はホッコリする安定のお味
我が子もよく食べ、一安心しました
我が子もよく食べ、一安心しましたそういえば、ハレベトナムの並びにあったcafeのサンドイッチも美味しかったけど、お店が変わり、ジェラート屋さんに。
店名は、via gerat。
素材にこだわったジェラートで、kekiサイズもあり、美味しかったですよ〜
初めての子連れHawaii2016 Day 15 ここに来ないとハワイに来た気がしない?!
さて、帰国前日。
長いようであっという間ですね〜
数あるハワイのパンケーキ屋さんの中で、
私が好きなのは、オリジナルパンケーキハウス。
私はカピオラニ通りの方へいつも行きます。
あのゆったりとした雰囲気と、ベテランのハワイアンのスタッフの方、そして、お味も好き
(多分ハムとポテトにチーズをトッピングした)
到着したのは、確か8時ぐらいだったかな。
なので、並ばずに入れましたが、あっという間に満席。帰る頃には列をなしていました。
さて、食べてる最中に、担当のスタッフの方が食べきれないだろうとパックを持ってきてくれ、「たべきれなかったら、入れてね」と。
しかしながら、私たち食べきった
すると、とってもビックリされて、
「Good job!」と
嬉しいけど、それだけ残す人も多いのだろうと思いました。
頼みすぎちゃうんですよね、ついつい。
さて、お腹がいっぱいになったところで、近くに停めた車に乗り込んだ後、私が忘れたカーディガンを持ってきてくれた!優しい〜
ありがとうございました

そして、そのままアラモアナパークへ。
過去6回ホノルルマラソンに出ていた私。
以前はNIKE SHOPがあり、
水曜と金曜だったかな、ランナーズクラブと称して、希望者が集まり、アラモアナパークまで走りに行ってました。懐かしいなぁ。
NIKEがなくなって、もうだいぶ経ちますからね。
アラモアナパークへからみたダイアモンドヘッドは、定番中の定番ですが、やはりいつ見ても飽きないです
そのあと、買い物でも行こうと車に乗って2〜3分すると、我が子は寝てしまいコンドミニアムへ1度戻りました

初めての子連れHawaii2016 Day 14-2 カネオヘの図書館
初めてのused shopへ行った後は、to goしたランチプレートをもって、カイルアへ。
とてもオススメの公園があるとのことでいってみたところ、なんと、夏休みのメンテナンス期間に入っていて利用できなかった
見ただけだけど、面白そうな遊具があって、程よく日陰もあるので、次回は遊ばせたい

そして、続いて行ったのは、カネオヘの公園。
ここでは、2〜3組の子どもを連れたママたちもいました。
そこで、問題勃発!!
兄弟で遊んでいたお兄ちゃんお姉ちゃんをみて、
「(くるくる回って)凄いね〜」を連発して一緒に遊びたそうにしている我が子。
しかしながら、うちの子供は英語どころか、
まだ日本語もスムーズには話せないお年頃。
遊んでいたお兄ちゃんは、邪魔をされたくない様子
そんなこんなしていると、グループの違う
5〜6人ぐらいのお兄ちゃんお姉ちゃんが集まってきた。
我が子は、戦隊モノにハマっており、しかも人見知りをしない分、照れて仕方のない様子。そんな時に限って、初めましての人にキックやパンチで自分が照れていることを紛らそうとする。
すると、キックかパンチがお兄ちゃんに当たってしまったようで
、我が子を囲むようにして集まっていた子供達が一歩引いた。
、我が子を囲むようにして集まっていた子供達が一歩引いた。遠目から見ていた私からもしっかり確認できるた。
*この写真ではみんなで和気あいあいと遊んでいます

キックかパンチに当たったお兄ちゃんは、てをださず(ありがとう!)我が子は、なぜか半泣きになったけども、お兄ちゃんがみんなの周りをグルグルと走り回って、我が子も後を追うようにゲラゲラ笑いながら追いかけていた。
一緒に遊びたかったのか、なんなのかわからないけども、
ここで、言葉の壁や、子供の育て方の違いを感じた瞬間だった。
まず、言葉の壁については、
きちんと意思疎通ができないと、誤解を生みかねない。
子供の育て方については、
日本は戦隊モノが長年放送され、キックやパンチは誰もが通る道なので、子供がいる方は割り切っているように感じる。私だけかなぁ。
でも、滞在中だけでなく、日本でもアメリカの子供たちは、小さいからといって手を出す子供はいないし、公共の場で騒ぎ立てている子供をほとんど見たことがない。
ハワイに住んでいる友人に聞いたところ、
学校で友達を噛んだりしたら、即退学と聞いた。
アメリカは子供に対しての飴とムチの差が歴然としていると。。。
今回のハワイ旅行では、日本は全体的に甘いんだなと痛感した。
これまで、逆にアメリカは子供に対して甘いのだと勘違いしていた。日本に帰ってきて、友人に話すと、皆びっくりする。私と同感という人ばかりだった。
話は戻りますが、
あのあと、息子はさっきのお兄ちゃんよりも小さい(自分よりは大きい)子どもの腕にパンチしてしまい、泣いてしまったので、
そこでTime out!
我が子と一緒に、パンチを食らってしまったお子さんのママにも謝りに行き、大事に
ならずにすみました
子供への注意の仕方、日々考えさせられますが、10月で3歳になる我が子にしっかり接していかないといけないと、改めて感じられた今回の旅行になりました。
さて、このあとは、
図書館がゲームデーになっているとの事で、
カネオヘの図書館へ。
kidsスペースと大人がゆっくり読書やコンピータをすることができるスペースと別れていた。
図書館は安全だしこんな機会があるといいな。
日本で子供が図書館で大声で笑ったり、ゲームをするなんてできる日があるのかな?!
私は知らないので、日本でもあるといいですよね。
そうすれば、より図書館が身近に感じられるきがする

この日も友人が連れて行ってくれないと行けないところばかりだったので、貴重な経験ができ、感謝の1日でした
いろんな気づきもありましたしね









