2013 スーパーフォーミュラ (日曜日編)
決勝日は生憎の雨・・・
最初はレースクイーンフォトセッションに参加して
途中でFCJの決勝レースを観戦
続いてSF決勝レース1、グリッドウォーク
鈴鹿サーキットクイーン
(左)中島彩乃さん
(右)野中一希さん
10分遅れで進行してるので
グリッドウォークの時間は約5分でした
でも、5分以上あったような気がするな
そんな事を思いつつ、急いでVIPテラスへ
スタート進行5分前
3分前
1分前
15秒前
フォーメーションラップ スタート
マーシャルカー
メディカルカー
全車ロックオン
後方でグリーンフラッグが振られる
スーパーフォーミュラ決勝レース1(20周) スタート
トップは山本選手、その後は小暮選手
全車クリーンに過ぎたと思いきや
1コーナーでクラッシュしてました
シケインで曲がりきれず、小暮選手がトップに
しかし、その後トラブルで小暮選手はリタイヤ・・・
再びトップは、山本選手
そしてそのままでチェッカー
決勝レース1で初優勝
レース1が終わり昼食タイム
VIPスイートに行くと
佐藤琢磨プリッツが各席に置いてありました
料理は撮ってませんが、お品書きです
御飯食べながら、CIVICワンメイクレース観戦
続いてピットウォーク
ピットウォークでは、ほとんどマシン撮ってません・・・
いよいよ、スーパーフォーミュラ決勝レース2
2回目のグリッドウォーク
まずは、鈴鹿サーキットクイーンのお二人
TEAM無限・山本尚貴選手
TEAM無限・佐藤琢磨選手
水谷望愛さん
レース2はグランドスタンドで観戦
レース2は28周
ドキドキの展開でしたね。最後の最後まで楽しめました!
残り2周で雨が強くなってきて
逆バンクぐらいから、ほとんどスロー走行
山本選手はスプーン、シケインでリヤが振られながらも
マシンをコントロールして、3位でチェッカー
逆転でシリーズドライバーズチャンピオン決定!!
レース2表彰式
優勝 中嶋一貴選手
2位 小暮卓史選手
3位 山本尚貴選手
スパークリングファイト
小暮選手からの祝福w
めっちゃ笑顔でした
続いて、シリーズ表彰
シリーズチームチャンピオンは、ペトロナス
そして、シリーズドライバーズチャンピオンは
TEAM無限 山本尚貴選手
フォトセッション
表彰式終了後は
SF14デモラン&シーズンエンドセレモニー
ここでも、スパークリングファイト
山本選手、本当におめでとうございます![]()
最後のイベントは
シーズンエンドパーティー
抽選会やトークショーなど楽しいパーティーでした
料理も美味しかったし、ドライバーの皆さんが
テーブルまで行って、ファンの皆さんと交流したりと
楽しい時間でしたね![]()
記念に持って帰りました
それから、各レースのリザルトが欲しかったので
サーキットから郵送していただきました
ちなみに、VIPスイートだけのサービスです
(SF・FCJ・CIVIC)
今年最後のビックレースが終了
2日間楽しめました
皆さん、お疲れ様でした![]()
最後に、私事ですが・・・
今日で○○歳になりました
年齢は秘密です(笑)
1年、無事に過ごせた事に感謝して
また1年、楽しく過ごせたらいいなと思ってます
これからも、よろしくお願いします。
2013 スーパーフォーミュラ (土曜日編)
鈴鹿サーキットで開催された
スーパーフォーミュラ第7戦(最終戦)
国内最高峰トップカテゴリーであるSF
やはりSFは楽しかった~最高!!
FN09/SF13 NAエンジンラストレース
最後に近くでマシンを観たいと思い、VIP買いました
ホント良かったです
TEAM無限のトランポ
佐藤琢磨選手のピットにはたくさんの人
でも、今回の主役は・・・
山本尚貴選手ですよね
まずは、今年で幕を降ろすFCJ
フォーミュラ・チャレンジ・ジャパン
今年は最初で最後の観戦が鈴鹿です
来年から観れなくなると思うと寂しいです
最後の公式予選スタート
#10 EXEDY 三浦愛選手
FCJ唯一の女性ドライバーです
決勝レースが2回あって
表彰台には上がれなかったけど
完走できたことはファンとして嬉しかったです
続いて、サーキットサファリ
フォーミュラカーでの開催は初でした
バスから見た激感エリア
物凄いスピードで後方から現れて凄かった
戦闘機みたいで、ちょっと怖かったですね
サーキットサファリが終わり、ピットウォーク
FCJ #10 EXEDY 三浦愛選手&鵜飼りえさん
FCJドライバー集合!(真ん中の女性は違いますよ)
鈴鹿サーキットクイーン 中島彩乃さん
鈴鹿サーキットクイーン 野中一希さん
ピットウォークが終わり、約10分後には公式予選
急いで1,2コーナーの激感エリアへ
Q1の結果で決勝第1レースのグリッド決定
見事、TEAM無限・山本尚貴選手がQ1トップ
決勝レース1PPを獲得
決勝第2レースのグリッドを決めるQ3
順調に進んできたQ3でしたが
残り56秒で赤旗
赤旗からチェッカーが表示されましたが、しばらくして消灯
協議の結果、残り56秒から3分にして予選再開
時間からすると1周のタイムアタックですね
見事Q3でも山本選手がトップタイム
決勝レース1,2ともPPを獲得
逆転チャンピオンに向けて、好スタートです
決勝が楽しみになってきましたよ~
つづく![]()







































































































