英語嫌い、日本出身!ロド先生の英語教室 -20ページ目

英語嫌い、日本出身!ロド先生の英語教室

ロドリゲスことKoji Matsudaが運営する"I'm" English School(アイム・イングリッシュスクール)アメブロ教室(笑)

22歳で学習を始め、24歳で大手企業を辞め、カナダに留学し、英語講師へと転身した現在30歳独身!

様々な観点から英語を見つめます☆

またまたこんばんは☆

Kojiです

今日のブログ、

ちょっと長くなったので


2回に分けちゃいました


今日という日が、

素晴らしかったのには

もう一つ理由があるんです


それは・・


陶芸作品が焼きあがったこと


ということで


少々自慢げではありますが:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


ご覧ください

急須2号

急須3号

まずは・・上から


「急須2号」と「急須3号」


2号、3号というのは

「サイズ」ではないですよ

2番目、3番目の作品という意味です

え?


「じゃあ、、1号はどうした?」


って?

あ~・・

一号ね・・

はいはい・・


実家に置き逃げしてきました(笑)


だって、

取っ手がね・・


底の位置より低かったんですもの


今日はこれらでお茶を飲みました

ちなみに、

最新作3号は

僕の友人Y夫妻に明日進呈しに行きます


お次は・・

取ってなしカップ+スプーム


渋い黒は「天目」という釉薬の色です

朝のお粥とかに似合いそうですが・・


僕はパン派です(キリッ)


スープカップにもいいかも・・


そして、

またも上から・・「ツボ1号」と「ツボ2号」

えぇ、

ツボです・・

今話題のあの名コンビ(。・ε・。)


1号「あ~、」

  「ツボゆ~たらあの~・・」


  「押すと気持ちいいやつね」


2号「そうそう、ココをこう・・」

  「ぎゅ~っ、とな・・」


  「って、ちゃうわぁ!!」ヾ(。`Д´。)ノ




ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ


・・続きましては

作品群

「型」を使って作った僕の「オリジナル皿(小)」☆


「小鉢」に良し

「デザート皿」に良し

「取り皿にも良し


の優れもの

しかも、このほかに(大)(中)あります


そして、極めつけは・・


コレっ

プリン皿でプリンを食べる

2個目(だったけ)のブログに載せたお皿に・・

な・な・な・なんとっ・・


プリンがっっっ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


3時のお茶にいただきました

もうね、

自分のお皿に乗っけるとね・・


(( プルンプルンっ ))


プルプル具合・・


30%増しでした(ノ´▽`)ノ

自分が丹精込めて作った作品が
窯から出てくる・・

このワクワク感がたまらないんです


今は「型」の新作を製作中


秋には・・


コンクールへの出品を目指しています

こんばんは☆

Kojiですよ~♪

今日は・・


劇的に素敵な日でした


今日は陶芸の修行に

先生のいる全窯に行ってきました

修行の時はいつも、

ありがたいことに


お昼ごはんをいただいてるんですが


今日のメインディっシュは・・

な・な・な・なんとっ


トビウオ


でした

初めて食べるトビウオ

トビウオ

陶器のコンロで調理

お味は・・


 パクッ

 もぐもぐ


 ウマーーーーーーー


実は、

このトビウオ、

九州のとある方から送られてきたんですが・・

このトビウオがはるばる岐阜の山中まで来ることになるまでには


ストーリーがあります


ことは去年の10月にさかのぼります

僕が陶芸教室に「生徒」として来はじめて2・3カ月の頃でした

ある日教室に行くと、先生が

「今度、詩人の方が来てここで朗読会やるんだけど、来る?」

この一言から始まりました

話を聞くと、

この詩人さん長沢哲夫(通称ナーガ)という方で、

なんでも
「鹿児島県はトカラ列島にある、諏訪之瀬島で漁師をしながら詞を書いている」

人で・・

「若いころはヒッピーとして世界を歩き回って」

いて・・

ビートと呼ばれる世代に属し」

そして、

ナナオ・サカキ亡き後、日本のビート・ジェネレーションの数少ない詩人のひとりである」

そうで・・

この時点で僕の頭の中は


えっ?えっ?えっ?


と、だらけでした

そして・・

詩そのものには興味があったので、

その朗読会に参加することになるのですが・・

その朗読会の後で・・(朗読会は素敵だった~


ある一人の女性Sさんに出会います


その方は、後に僕と一緒に陶芸の修行をすることになります

フランス語が堪能で素敵な方なんですが・・

その夜、

長沢哲夫さん、先生、その女性Sさんと僕の


奇妙な巡り合わせが生まれるのです


話は少し先に進んで・・

どうやら先生はビートや長沢哲夫さんの詩が大好きなようで

詩の朗読に関するイベントを再度企画していました

そこで先生は・・

Sさんがフランス語ができるといことで


「詩をフランス語で朗読してはどうか」


と思い立つんです

ちょうどその頃です


僕とSさんが先生のもとで修行を始めたのが


Sさんは詩をフランス語に翻訳し、

話はどんどん盛り上がり

何の気なしに一連の流れを見ていた僕なんですが・・

ある日、


「Koji君が詩を読んだら?」


という話になりました

というのも・・
僕、実はカナダのモントリオールにいる時、フランス語を勉強してたんです

モントリオールはカナダの中にありながら、


「フランス語が第一言語であるフランス語圏」


に属していて、

当時、どうしても日本食レストランでだけはバイトしたくなかった僕は

自分の履歴書に・・


「フランス語しゃべれます」


と書いて配って回ってたのです・・

そしてあるフランス系のサンドウィッチ屋さんで仕事をもらい、

必死に接客に必要なフランス語を身につけるに至ります・・(このストーリーに関してはまた別記事で・・笑)


と、まぁこんな話を先生にしていたので、

その時白羽の矢が立ったわけです・・


そして・・

フランス語をまた勉強し始め

朗読を練習し

ミニ朗読会を開いたり


長沢さんご本人の朗読会に飛び入り参するため、


はるばる山梨まで行ったり・・・

様々な活動をすること中で、

話はどんどん大きくなり

今度は・・


「長沢さんの詩をフランス語で歌ってみようか」


・・・ (  ゚ ▽ ゚ ;) 

知っている人は知っているのですが、

この長沢さんの詩を歌にして歌ったバンドがあり、


ヴァルナギータ


といいます。

彼ら曲の内の2曲を・・


僕が弾き語りで歌にすることになり


先生は公表の「場」の手配を、

Sさんは詩の訳を・・

あれよあれよと((((((ノ゚⊿゚)ノ


とあるパーティーで演奏することになりました


しかも、

そのパーティー・・

ヴァルナギータのメンバーであるMABOさん

も来ていて、

しかも・・

僕が演奏する時


曲に合わせてパーカッション叩いてくれたんですヽ((◎д◎ ))ゝ


MABOさんは、プロのパーカッショニストで、

なんと、あの


「ライオンキング」


の日本公演の時、パーカッションを担当したすごい人∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

もうね・・


ガクブルでした(((゜д゜;)))

手がプッチンプリンのごとく
震える震える・・

多分・・
僕の半径一メートル以内では

震度3くらいの地震が起きてた

って思うんですよ



話はかな~り長くなりましたが、

後に自身の詩を朗読・演奏したということを聞いた長沢哲夫さんが

喜びの意を表して、はるばる諏訪之瀬島からトビウオを送ってくれたわけなんです


ちなみに・・

諏訪之瀬島ではただ今


トビウオ漁最盛期

旬のものを、
この岐阜の山中でおいしく召し上がれたわけです


非常に貴重な体験をさせていただきました


ありがとう、長沢さん


トビウオは

元気のでる味でした

富士山5合目ビール

トビウオのお供は何故か「富士山5合目ビール」(笑)


こんばんは☆

まだ起きてるKojiです

大学の提出課題・・


順調にこなしてます


たっぷりサイズのコーヒーカップは空になりました

僕にとって、


コーヒーはガソリンのようなもので


カフェインが切れるとパワーダウンします

さすがに眠い・・


さて、

先ほど更新したブログですが・・

どうやら


リンクが上手く張れていなかった模様


この時代に

こういったツールを上手く利用できないのは

さすがに死活問題と思い・・

自力で検索してやってやりました


リンク張れた


さすが、やればできる子(笑)

小一時間、

またまた格闘しました


検索スキル +3

ということで・・
リンク、張っちゃいます



KojiのTwitter


ほ~ら、できた



学んで

実践して

達成する


日進月歩


この過程は自分の行うレッスンにもぜひ活かしていきたいです


最後に・・

僕と同じように


「リンクってどう貼るの??」


という方へ・・

 まず、これをコピーしてください

<a href="ジャンプ先アドレス"> リンクさせたい文字 </a>


 ブログの表示「通常表示」と「HTML表示」のうちの

HTML表示

にしてください


 リンクを張りたい位置に先ほどコピーしたものをペーストします


 ペーストしたものの中の

「ジャンプ先アドレス」

の部分を、ジャンプ先のページのURLと入れ替えます
(「ジャンプ先アドレス」の文字を消して、自分のジャンプしたいページのURLをそこに「コピペ」します。)


 「リンクさせたい文字」の部分に自分のリンクさせたい文字を入れます。(何でもいいです)

僕の張ったリンクでは、「KojiのTwitter」と書いてあります


では、僕のリンク先に行って、

プロフィール写真に貼ってある


僕の名画


是非、チェックしてみてください