先月、20年以上の時を経て、

 

 

大学時代に付き合っていた恋人が自分のツインレイだった

 

そして、

 

実際に自分が結婚した相手がトリプルレイだった

 

 

そんな事実を発見することになったわたしですが、

 

 

自分の人生に起きた出来事を紐解くために、

 

ツインレイやトリプルレイについて日々、

 

ネットやYouTube動画で勉強していることろです。

 

 

そんな中でものすごいことを知ってしまいました…(゚д゚)!

 

 

ツインレイの関係と言っても、

 

出会うタイミングや年齢、

相手との恋愛のプロセスや結末など、

 

カップルによりけりみたいなのですが、

 

 

昨日見た動画がものすごーく心に響きました。

 

そして、

 

自分に関する大きな発見をしました。

 

 

それが、

 

 

「ツインレイに出会った後に普通の恋愛はもうできない」

 

 

というお話🍃

 

 

ツインレイとの恋愛は、

魂の成長のためのプログラムであり、

 

なので一般の恋愛と違ってかなり壮絶な体験になり、

 

なのでカップルのどちらか一方が逃げたりして

サイレント期間を体験するカップルも多いようです。

 

わたしも逃げている側の人間でした。

 

 

昨日見た動画で知って印象的だったのが、

 

 

もしツインレイに出会っているにもかかわらず、

 

ツインレイとの関係で学ぶべき、

魂を向上させることや無償の愛に興味を持たず、

 

すぐ手の届きそうな相手に手を伸ばして恋愛を楽しもうとしてみても、

幸せにならない、

 

というお話。

 

 

「自分はこうしたい、こうあるべきだ」

 

 

この発想は「エゴ」だそうで、

 

エゴは「自分を幸せにしない」をテーマに計画を立てるので、

 

エゴに従っても苦しみが生まれるんだとか。

 

 

またツインレイに出会った時点で、

 

自分の進むべき道や、本当に自分にとって価値のあるものを

自分の魂の部分で感じ始めてしまっているので、

 

ツインの相手から離れて自分の理想を追い求めて。

自分の理想の相手と関係を持ったとしても、

 

そこに価値を見出せずむなしいだけになる、のだとか。

 

 

「魂の意識が開かれ始めと、この世的な価値観が薄れていくので、

スリルや刺激を楽しいとは感じなくなる」

 

また、

 

世間で思われている安心や安全をベースにした結婚やお付き合いをしてみても、

 

魂の部分では、

もうそういった世界に満足いかなくなるらしいです。

 

 

ツインに出会った後に魂の導きを拒否して、

自分の理想を追い求めて

ツインの相手から逃げていても、

 

虚無的な苦しみにずっとつきまとわれるのだそうです。

 

この「虚無感」は魂からの、

 

方向転換しなさい

 

というサインであり、

 

そのサインに気づかないでいると、

 

行き詰ったような抜け殻の人生を体験し続けるのだそうです。

 

 

もうこの話を聞いて、

 

まさに自分の20代の頃の体験そのもので驚いたのですが、

 

 

さらにおもしろい発見がありました。

 

 

ツインレイって、

 

魂が結構成熟した後、

 

つまり、

 

中年以降に出会うとよく聞きます。

 

 

でも若くして出会う人もいるみたいだし、

 

わたしも20歳くらい、

大学入学時に出会っていたのですが、

 

よく考えてみたら、

 

中年期以降にツインに出会うパターンの場合、

 

その以前に一般的な恋愛や結婚を経験した後に

ツインレイと出会う

 

そんな構図になるのですね。

 

 

そうなると、

 

一般的な恋愛も経験して、

ツインとの恋愛も経験して、

 

一般的な恋愛とツイン的恋愛

 

その比較ができるということです。

 

 

わたしの場合、

 

人生の最初の恋愛がツインとのものであり、

 

ツインレイに出会った後に一般的な恋愛はできない

 

ということは、

 

わたしはこの地上では、

 

一般的な恋愛、

 

もっと限定的に言えば、

 

幸せを感じられる一般的な恋愛

 

それができない定めとしての魂のプログラムに組み込まれた状態で

この世に生まれてきたことになります。

 

 

!!!

 

 

なんてこった…

 

 

(笑)

 

 

ひどい話ですよね…💦

 

この世で一般的な恋愛させてもらえないなんて…(@_@)

 

 

わたしもこのブログの体験談のコーナーで、

 

細々と自分の体験談を書いているのですが、

 

まさにツインプログラム通りの体験だったのです。

 

今になってようやく、

そのからくりがわかってきました。

 

 

具体的に言うと、

 

ツインレイとの壮絶な恋愛ゆえに

相手から何度も逃げ出しては理想の恋愛を探し求め、

 

でも結局そこに満足もできなければ意味も見いだせず、

 

結局魂の片割れである彼の元へ、

家に帰ってくるように戻って行って、

 

でもすぐに苦しくなって、

 

逃げる→戻る

 

を、

 

永遠に繰り返すという関係性地獄...泣

 

 

 

でもわたしにはその後、

 

トリプルレイに出会う

 

という運命にあったようで…

 

 

 

続きます🌸