そういえば最近、
スピリチュアル系のYoutube動画を観ました🌈
その動画で言われていたのが、
もし何か常に心の中や頭に中に浮かぶ何かがあるとき、
それはもしかしたら、
現在その物事が進行しているのではなく、
それは未来からのメッセージかもしれない🌈
という内容の動画でした。
なぜそんなことが起きるのか?
その理由として動画が語っていたのは、
時間軸というものは一般的に考えられているような
直線的なものではなく、
スピリチュアル的な観点から考えると、
時間というものはらせん状に展開しているから
ということでした。
時間がらせん状に進んでいる…
らせん状ということは、
時間は進んでいるのだけれども、
ブーメランのように過去の場所へ円を描いて戻ってきて、
でもらせん状なので、
空間のずれが生まれる。
過去と現在と未来は重なり合いはしないけれども、
でもかなりその3点が近づく瞬間がある…
そういったことのようです。
わたしは以前宗教や哲学を学んだことがあるのですが、
この時間がらせん状という考え方、
キリスト教やほかの宗教にも、
みられる発想です。
わたしはこの話を聞いてピンと来たのが、
以前書いていた夢のノートの話🌈
ここ数年、
過去につきあっていた恋人が夢に出続けていて、
ただごとではない感覚でいたのですが、
引っ越しで発見した10年以上前につけていた夢ノートに、
同じ現象が実は10年以上前にも起きていたことが記されていて
ものすごく驚いたことを書きました。
スピリチュアルの世界観では時間はらせん状🕘
この話を聞いたときに、
ピンと来たのが、
もしかしたらここ数年わたしがその恋人の夢を見るのは、
今現在その彼が夢でメッセージを送っているのではなく、
もしかしたら未来からのメッセージ?
そんなことです。
じゃあ、その未来とはいつなのか?
わたしの場合は、
彼が夢に会われる周期的なパターンが、
正確ではないですがデータがあるので割り出せます。
今回続いている、
彼の夢を見続ける期間が1年以上と長いので正確には割り出せないのですが、
なんとなく感じたのが、
12年周期🌈
です。
12という数字は聖書の世界でも特別な数字ですし、
スピリチュアルの世界でよく言われる
3で割り切れる数字でもあります。
前回は2011~2012年に彼の夢を見ていたのですが、
今からちょうど12年ほど前です。
その12年前は2000年で、
そのあたりは確かにわたしの人生がいろいろと動いていた時期で、
一つ大きな出来事に、
教会で洗礼を受けたのがその年です。
その1年前の1999年は、
現パートナーが神秘体験とともに
わたしという存在をこの地球上で発見した年で、
ツインレイという言葉を広めたアメリカのチャネラーであるリサ・スミスが
ツインレイに関するメッセージを受け取ったのも1999年です。
わたしがツインレイかもと思っている
夢に現れ続けている恋人に出会ったのが1998年。
なんだか12年周期、
直感的にピンときます。
ちなみに12年という天体周期で太陽の周りをまわっている惑星は
木星だそうです。
調べてみたところ、
ツインレイかもって思っている元恋人の生れた日は、
かに座に木星が入った日
ということでした。
この話を現パートナーにしたら、
彼はものすごく焦ってました。
なぜなら彼はかに座生まれで、
「自分の星座だ!!」
と、
何かピンと来たようです。
こういった目に見えない話は証拠がないので
ふわっとしかわかりませんが、
なんだかまだまだ未知なものに遭遇しそうです...🌈










