魂のつながりのあるとなんとなく思う昔の恋人の夢を
昨年24回もみました🌈🌌
先月1月は一月でみる彼の夢では最多の
7回もみるという月で、
そろそろ何か2人の間に動きがあるのだろうか?
と期待しながらも、
何の音さたもない日々を過ごしています。
昨夜急に夢のことを思い出して、
そういえば最近彼の夢を見ていないなあ…
と思い、
やはり彼と魂のつながりがあるなんて
ただの妄想だったのかな?
と思い始めて眠りについたところ、
なんと、
今朝彼の夢を見ました。
本日は満月🌕
満月になると彼の夢を見やすいです🌈
今回はかなり鮮明に彼が登場し、
しっかりと会話をしていました。
今回の彼はおそらく
現在の彼の姿です。
もちろん年は重ねていましたが
雰囲気はまったく変わっていませんでした。
せっかくなので記録のため、
夢の全容を記録しておきます。
夢の始まりは、
彼の夢ではありませんでした。
どこか知らない日本の田舎の地の
大きな古民家のようなところにわたしはいました。
家の周りには畑が広がっているような。
馴染みのない場所です。
そう言えば最近よく、
古い木造の家が夢に登場します。
彼の夢=古い古民家
そんな結びつきがあるのはなぜでしょう。
その古民家は2階建てで、
わたしは2階の大きな部屋に布団を敷いて寝る準備をしています。
わたしの妹たちと母親も一緒にそこで寝るようで、
大きな布団を3組並べて敷いています。
布団の脇には石油ストーブが稼働していたので
寒い時期だったのだと思います。
今回は初めてわたしの母方の叔父も登場し、
現在のおじさんはすでに70代だと思うのですが、
夢の中では昔見た50代くらいの姿で、
おじさんはその家を訪問していて、
上の妹に異変を感じてなぜだか救急車を呼んでいて、
おじさん、早とちりだと~と
あきれている夢でした。
そしてそこへわたしの昔の恋人が登場です。
おそらくその家を訪問してきた様子。
白いYシャツ姿でした。
わたしは普通に訪問客として受け入れているようでした。
その田舎の町の集会所のようなところで、なぜか、
わたしたちの学生時代の仲間を含む集会が行われていて、
そこで彼がみんなの前で紹介されていて、
どうやら彼は長い間そこにいた人たちとは疎遠だったようで、
驚きを持って受け入れられていました。
彼はめちゃくちゃ照れていて動きが変になってましたが、
嬉しそうでした。
時間の前後ははっきりしませんが、
彼はわたしの住んでいる古民家にいて、
自分の職場に電話をかけていました。
仕事を辞めるという電話。
しかもその日も出勤だったのに、
今日から行きません
そんな電話で、
電話の向こうで焦りまくっている会社の上司の声が聞こえてきました。
彼が急に辞められたら困るようでしたが、
彼は動じない。
仕事を辞めるとなると収入源がなくなるので
かなりの決断だと思います。
彼が現実世界で今どんな仕事状況なのかはわかりませんが、
わたしと別れた当時は入社2年目で
やりがいのある仕事についていました。
もしその仕事を今でも続けているとしたら、
そんな仕事を辞めるまでにいろいろ考えたのだろうと理解できたわたし。
人生仕事だけではない
そんなことを最近考えているので
だからこそ彼の決断を理解したんだと思います。
そのあと近くで彼と話しました。
彼はわたしが結婚した後、3年後くらいに
別の人と結婚をするという話を共通の友人から聞いていました。
なのでその家族のことも心配になり、
「友人から結婚したって聞いたけど、家族はどんな感じなの?」
と聞くと、
冷静に、
「もう10年ほど前に離婚しているよ」
と言われました。
その後、幼い男の子が彼のもとにやってきて、
彼に自分の子どもだと紹介されました。
子どもに歳を聞くと、
2歳なのだそう。
でも見た目はもう少し大きそうでした。
もう一人女の子も登場し、
その子は後ろ姿しか見えませんでしたが、
小学校低学年くらい。
子どもは2人設定?
以前見た夢では、
小学生の女の子3人のパパ設定でした。
彼は仕事も辞め時間にゆとりができたようで、
なんとなくその古民家で一緒に暮らすような雰囲気でした。
でもそこにはわたしの両親と妹たち、
そしてわたしのパートナーと子どもたちも住んでいる設定です。
わたしは夢の中で、自分のパートナーとも2人で
その彼の身の上について話し込んでいて、
夢の中では自分のパートナーと彼のそのどちらとも
近い関係性でいることを受け入れているような感じでした。
時間もできたし子どもたちも帰って来たので、
近くの、おそらく駅の近くのレストランに、
彼と彼の子どもたちとわたしの家族とみんなで
食事に行くことを誘いました。
そんな夢でした。
今回の夢では彼の姿は鮮明に出てきて、
ものすごく近い距離で親しく話していました。
気持ちが通じ合っているような感覚。
わたしは夢の中で
心が温かくなりました。
そして少し、
ときめきも感じていました。










