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プーケット旅行①ホテル編

プーケットから帰ってきましたー


いやー、一週間って、あっという間!!


どんだけでも残っていたかったです



今回泊まったのは、Twinpalms Phuket


有名なパトンビーチや、市街地からだいたい車で45分くらいの


スリンビーチにあります。



Booking.comやTraveladvisorでも、かなり好評のデザイナーズホテル


だったんですが、好評なのも納得。センスも最高で、快適以外に


言葉が見つからない!!タイ人らしい素敵なサービス(もう少し


英語が通じればパーフェクトだったけど)に、姫もダーリンも


文句なしでした



スリンビーチ自体も、パトンや他のビーチに比べて落ち着いてて


リラックスできました。特にTwinpalmsに滞在してるゲストは


ビーチにあるホテル系列のCatch Beach Clubでビーチチェアや


ベッドなどが借りれて、暑さがマックスの時間帯になると


冷たいおしぼりやフルーツを持って回ってくれたり、いたれりつくせり。


姫はあんまりビーチが苦手(暑いのがダメ)なので、タイの日の強さには


3時間でギブアップ(T▽T;) でもビーチのまわりにはローカルの


おいしいレストラン(というよりもっとカジュアル?)も並んでて、


タイ料理とビール飲んだら、ヘロヘロだったのもすぐ復活しました(笑)



今日からしばらく、プーケット旅行についてアップしていきます


写真が容量おっきすぎてアップロードできない・・ (ノДT)どうしよ





ペタお待ちしてます ヘ(゚∀゚*)ノ

ペタしてね


can i have this dance?

すっごい久々の更新・・・


おかげさまで、姫もダーリンも仲良くやってます。


この2ヶ月で、ドイツまで一回会いにいき、


明日からはなんとプーケットで1週間のバケーション( ´艸`)


このために仕事がんばりました・・


ま、ダーリンの仕事量のがハンパないんだけど。




ダーリンと会わない間、あいかわらず姫はハイスクール


ミュージカルのDVDを見まくってます。


(日本じゃ最近公開でしたが、姫の国ではDVDも出てます)


もー、セリフも歌詞も覚えちゃった。


プーケット行きの前ですっごい興奮しちゃって、寝れそうにないので、


今日はHSMの中からすっごい大好きな歌のひとつをアップしとこうと


思います。日本語訳by姫なんで、細かいとこは気にしなーい♪



Take my hand, Take a breath,
Pull me close, Take one step,
Keep your eyes locked on mine
And let the music be your guide.


私の手を取って、一息ついて

私を引き寄せたら、一歩踏み出して

私の目を見て

そして音楽に身をまかせるの


Won't you promise me
(Now won't you promise me, that you'll never forget)
You'll keep dancing
(To keep dancing)
Where ever we go next.


約束してくれるよね

(約束してくれるよね?絶対に忘れないって)

私たちがどこに行こうとも、踊り続けることを


It's like catching lightening,
The chances of finding someone like you.
It's one in a million,
The chances of feeling the way we do.


あなたみたいな人を見つけられることって

イナズマをつかむみたいなことだね

いまの私たちみたいな気持ちになることって

100万分の1くらいの可能性なんだね


And with every step together,
We just keep on getting better.
So can I have this dance?
(Can I have this dance)
Can I Have this dance?


一緒に一歩ステップを踏むごとに

私たちはもっといい関係になれる

だから一緒に踊ってくれる?


Take my hand, I'll take the lead,
And every turn will be safe with me,
Don't be afraid - afraid to fall,
You know I'll catch you through it all.


僕の手を取って 僕がリードするから

どんなターンでも僕と一緒なら大丈夫

怖がらないで・・転ぶことを

僕がいつも支えてあげることを分かってるだろう


And you can't keep us apart
(Even a thousand miles can't keep us apart)
Cos my heart is wherever you are.


誰も私たちを離せない

(1000マイルの距離だって、私たちを離せない)

だって私の心はいつもあなたと一緒だから


It's like catching lightening,
The chances of finding someone like you.
It's one in a million,
The chances of feeling the way we do.


あなたみたいな人を見つけられることって

イナズマをつかむみたいなことだね

いまの私たちの気持ちみたいになることって

100万分の1くらいの可能性なんだね


And with every step together,
We just keep on getting better.
So can I have this dance?
(Can I have this dance)
Can I have this dance?


一緒に一歩ステップを踏むごとに

私たちはもっといい関係になれる

だから一緒に踊ってくれる?


Ohh no mountains too high and no oceans too wide,
Cause together or not, our dance won't stop.
Let it rain, let it pour.
What we have is worth fighting for.
You know I believe that we were meant to be.


どんな山も高すぎることはないし

どんな海も広すぎることはない

だってふたりが一緒でもそうでなくても

私たちのダンスは止まらないから

雨が降ってもいい、あふれてもいい

私たちの持ってるものは、十分に争う価値があるもの

私は、私たちが運命の仲だって信じてる




最後のあたりがちょーっと意訳しすぎた?って感じもするけど、


この歌のサビはロマンチックでとっても大好き。


あー、この歌訳してたらさらにテンション上がっちゃった(笑)


今日寝れるかな・・ ヽ(;´ω`)ノ

バレンタイン

ハッピーバレンタイン!

といっても、あと5分ないー!

焦って書きます


今日は姫、仕事で日本です。

仕事上、一週間に2回くらいは日本と往復してるのです。

で、今日はダーリンもオフ

起きてすぐ電話をくれました☆


「ハッピーバレンタインズデー!」


テンション上げて言ったのに、ダーリンの反応は微妙↓

ドイツのバレンタインなんて知らないので

てっきり他の国みたいに祝うと思ってたのに…

「ドイツじゃバレンタインなにもしないの?」

「てかバレンタインってアメリカかどっかのイベントでしょ?

アメリカ人を真似していろいろやるカップルはいるけど

ぼくはなんもしないし興味ないなー…」


はい、撃沈↓


まー、海外だしなんか送るのもめんどいなと思って

なんにもしなくってよかった。

ちょっとさみしいけど…


というわけで姫は友達のゲィな男の子?とディナー&飲み

ダーリンはご両親と一緒にランチ&ディナー

というバレンタイン関係ナシな一日を送ったのでした。



ちゃんちゃん





あー、14日中に仕上がらなかったー!