ようこそ、おいでやす!今日もご訪問、おおきに!(=⌒▽⌒=)
若手を育てる!!
という熱い思いは・・秋風とともに冷めたみたい・・
糸井とか、大島とか・・FA狙い・・なんで、こうもすぐに方針が変わんねん?
選手の問題でもあり=鳥谷
監督の問題でもあり=不可解な采配
鳥谷は・・最後まで変わることはなかった。
彼が、結局、疫病神、4億円という信じられない年俸をせしめた割には・・
何もしない。
だから、他の選手へ悪影響を及ぼす。
そう思ってるねん。
彼は、変わることできない、ちゅうか、変わる気がない。
あれだけの選手が、屁のような成績で終わるなら、努力してないということ。
本人のやる気の問題。
モチベーションがない。
としか、みえん!
だから、
彼がいる限り・・彼が根性を入れ替えない限り、来年もBクラス。
それでも、鳥谷は、4億円。
彼が、虎に来たことから、そもそも間違いだった。
わては、一度もこの選手を好きになったことがない。最後までないだろう。
早くその時が来てほしい。
さようなら、鳥谷!
大金持ちになれたね!
という悲惨な気持ちですねん・・・(-"-;A
金本監督、連続出場なんて、彼には意味ない。
変われない選手は、代えてほしい。
二軍に落として、思いっきり屈辱を味合わせてやるほうがいい。
そこから、どうできるかは、本人次第。
4億の不良債権、普通の会社なら、とっくに倒産。
ついでに、球児の処遇も考えるほうがいい。
勝ちたいのか?
不良債権選手を優遇したいのか?
はっきり方針を決めるのが監督の仕事。
後者なら、来年は、辞任してほしい。
秋風・でも、謙さんは、熱い!
謙さんの言われることに・・全面同意だす・・

映画祭そっちのけ、渡辺謙カナダで激怒「阪神タイガース最下位争い、編成ミスだ!」
http://www.sankei.com/west/news/160913/wst1609130063-n1.html
【トロント10日(日本時間11日)=古田貴士】俳優の渡辺謙(56)が、カナダで開催中の第41回トロント国際映画祭に出品された主演映画「怒り」(17日公開)の公式上映に女優の宮崎あおい(30)、李相日監督(42)と参加した。
日本ではプロ野球・広島が25年ぶりのセ・リーグ優勝を決めたばかり。大の虎党の渡辺は報道陣から映画タイトルにかけて「阪神に『怒り』?」と聞かれると、「怒ってはないですよ…」と落胆した声で、「やらなきゃいけないことはまだまだあるし。チームがどう考えて来季に向けてやっていくか。やはり、CSすら逃してしまっている現実は深刻に受け止めるべき」と最下位争いのチームに苦言を呈した。
今季の後半は試合すら見ていないといい、「ちょっと見るに忍びない内容が多かったので。原因? やっぱり編成のミスでしょう。勝つだけの戦力を整えないと」と語気を強めた。
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怒っていないといいながら、かなりのお怒りです・・・理解できます。
虎ファンは、みんな同じ気持ちだす・・
超変革は・・・超変な改革で終わりました。
「金本監督は監督に就任して、すぐに鳥谷に『お前も変わってくれ』と要請しました。それは打撃のスタイルやプレースタイルを含めての話でしたが、今となっては鳥谷の状況、環境は完全に“変わってしまった”んですね。これから先も厳しい視線にさらされるでしょう」とは阪神OBの言葉です。
http://www.sankei.com/west/news/160918/wst1609180006-n2.html
厳しい視線に打ち抜かれて、討ち死にするか・・・意地を見せるか。
自分で考えなはれ!
完全同意の記事だった・・これ・・
「超変革」のスローガン空しく
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160918-00006575-sbunshun-spo&pos=4
「日本中から舌打ちが聞こえてくるよ……」
9月8日、巨人に逆転負けを喫した阪神OBが、こう呟いたとか。この日、阪神が勝っていれば、広島がマツダスタジアム開場以来最多となる3万2000人超のファンの前で、25年ぶりの胴上げを披露するはずだった。
この負けで、阪神は甲子園での今季の巨人戦は10戦勝ちなし(1分け9敗)。「超変革」を掲げて華々しく就任した金本知憲新監督(48)だが、どうしてこうなったのか。
「8日の試合で、巨人に逆転された場面が象徴的です」とはスポーツ紙デスク。
7回まで無失点だった先発・青柳晃洋が8回一死から連続死球で1、2塁のピンチを迎えると、藤川球児に継投、結果、巨人の坂本勇人に逆転3ランを喫した場面だ。
「“超変革”を謳うならルーキーの期待の星・青柳に『お前に任せた』と、経験を積ませるのが筋。監督は『投手のことは分からない』と公言し、矢野燿大作戦兼バッテリーコーチや香田勲男投手コーチらとの合議制で継投を決めているので、あの場面も彼らの意見に従ったんでしょう。ただ、藤川に代えるなら8回の始めからにすべき。コーチにも問題があります」(同前)
特に解説者時代のシャープな分析を買われて、知恵袋的な役割を期待された矢野コーチは「作戦ミスが目立ち、力不足」(同前)と評される。
「とはいえ、彼らを選んだのは監督自身。現役時代は『アニキ』と呼ばれてた人なのに……思ったより器の小さい人でした」と指摘するのは、ベテランのトラ番記者だ。
「『俺が悪い』と自分のミスを認めるようになったのはごく最近で、それまでは失敗はすべて選手のせい。象徴的なのは7月の広島戦で序盤に5失点した藤浪晋太郎に懲罰的に161球投げさせた“事件”。人使いが下手すぎて、選手も呆れてます」(同前)
「超変革」の成果といえそうなのは、高山俊をはじめ、若手の積極的起用だが
「114試合消化の時点で100通りのオーダーを組んだと話題になりましたが、いつまで試してるんや! という話です。オーナー肝いりの監督ですから周囲はイエスマンばかりで、雰囲気も悪い。最下位転落もありえますね」(同前)
真っ先に「超変革」すべきポイントは明らかだ。
<週刊文春2016年9月22日号『THIS WEEK スポーツ』より>
何が一番残念か?といえば・・
Bクラス、そのうえ、最下位転落という事実ではなく・・・
あれほど期待していた金本采配が・・・この程度だったという事実をつきつけられた事実
ですねん・・・(-"-;A
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今日の名言・格言
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最後まで、お付き合い、おおきに! どうか、ひとぽち、お願い申します!
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