ようこそ、おいでやす!今日もご訪問、おおきに!(=⌒▽⌒=)
苦悩する2監督・・・
こちらの監督は、開き直った・・
こりゃ、もうあかん・・・
最下位目の前だす・・
キャンプであれほど練習したんとちゃう?
全然成果出てない・・で、全然、片岡働いてない・・
なんで、このひとをコーチにしたのか?
シーズン途中でも更迭すべきや!
ヽ(`Д´)ノ
阪神金本監督「遊ばれとったね」3球三振は恥
そろそろ、苦悩の表情かな・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00000164-nksports-base
<阪神0-3DeNA>◇30日◇甲子園
阪神金本知憲監督(48)は3安打0完封負けにおかんむりだった。
「遊ばれとったね。何て言うんだろう…、遊ばれとるだけ」。
(それをどうにかするのが、首脳陣の仕事だっちゅうねん! 全然、戦略ないやん!)
クイックを駆使し、多彩な変化球を操るDeNA先発久保に凡打の山。
「同じボールで3球で終わるのはバッターとして恥。1軍のバッターじゃないよね」。変化球で3球三振を喫した原口や江越らに苦言を呈した。
(じゃ、2軍に落とせばいい。特に江越、なんで上がってきた?)
首位広島との11ゲーム差は変わらず借金は最多タイの7。最短3日にも自力優勝が消えるが「そんなもん(消えても)すぐ復活するやろ」と懸命に鼓舞した。
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復活せいへんわ!今年は! 考えが甘すぎ! ヽ(`Д´)ノ
こちらは・・レベルの高い・悩み・・
6月で、2位が、自力V消滅って・・
パ・リーグ、全然おもろない! \(*`∧´)/
で、こちらの監督は・・望みを捨てない・・
くあ
ロッテ自力Vが消滅…伊東監督屈辱の今季最短5秒会見
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00000014-dal-base
よほど悔しかったのだろう。ロッテ・伊東監督の会見は今季最短だった。
「また挑戦権を得られるように、また明後日から頑張ります。以上!」。
時間にしてわずか5、6秒だった。
(笑える・・σ(^_^;))
無理もない。交流戦直前に食らった3タテの屈辱を晴らすどころか、はね返された。27日(東京ドーム)は先勝したが、最大9点のリードを最終回に3点差まで追い上げられた。29日は八回に5点差を追いつかれて、延長十回にサヨナラ負け。この日は初回に先制したが、三回に勝ち越されると、1点がやけに重かった。
ソフトバンクとは8・5ゲーム差に広がり、自力優勝の可能性が消えた。だが、指揮官の負けん気とともに、最後まであきらめず戦っていく。
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こちらは、まだ可能性が全然ないわけではない・・ので・・
で、悲惨な負け方は・・トラだけではなく・というか、トラ以上に酷い負け方・・
もう、ワロタわ・・・( ´艸`)
こちらも・・あり得ないこと・・
よぎる“メークドラマ”…今の巨人は再現不可能これだけの理由
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00000011-nkgendai-base
「96年はメークドラマで11.5ゲーム差をひっくり返した。あの時に比べたら、まだ広島の背中は見えている」
巨人球団関係者のセリフである。
(おめでたい人々・・( ̄_ ̄ i)
「確かに今の広島は強い。ただ、96年だってこの時期には広島が7月以降に29勝35敗と失速するとは誰も予想していなかった。25年ぶりの優勝と周りが騒げば騒ぐほど、向こうにはプレッシャーもかかる」と当時を知る冒頭の関係者は言うのだ。
(プレッシャーはかかるけど・・虚塵も弱いしねぇ・・)
が、中日の守護神で今季開幕から31試合連続無失点の日本記録を樹立した田島慎二は、「今年の広島打線は本当に手ごわいです」とこう言った。
「チーム全体で統一しているか分かりませんが、昨年までは振ってくれた低めのボール球になる変化球を、今年はことごとく見切られる。各打者がみんな逆方向を意識しているように感じます。ポイントを近くして待っているから、落ちる球にバットが止まる。そうなると、ストライクゾーンで勝負しないといけない。凄く厄介です」
(細かい分析です・・頭いいわ・・・・頭のいい選手は、球団を関わらず、リスペクト!頭脳野球よ、まず! ノムさんが好きそうな選手、虚塵関係者は・・アホやねぇ・・マジで・)
同じく中日の森繁和ヘッドコーチもこう言って苦虫を噛み潰す。
「広島は走れる選手が多い。走者を出すとウチの投手は足を警戒して直球が多くなる。そこを狙い打たれる悪循環。春先はエルドレッドが打ち、最近は鈴木誠也ら軸になる打者が出てきているのも強み。単なる勢いだけじゃ片づけられない」
(森の親分も・・来てほしかったトラに・・全然無理だと思うけど)
96年は当時の長嶋茂雄監督が選手を“洗脳”した。広島との差が日に日に開いても、ミーティングで「まだ大丈夫。絶対に追いつける」と鼓舞。根拠を示すことはないのだが、「8月になれば必ず一波乱ある」「9月にひとヤマくるぞ」と選手に言い続けた。
当時、ルーキーながら1番打者として活躍した評論家の仁志敏久氏は、「長嶋監督のプラス思考に選手が暗示をかけられた。長嶋監督だから、チームは勢いに乗り、それが止まらなかった」と振り返っている。
チーム関係者が言う。
「由伸監督にはそういう芸当はできないと思う。言葉も闘志も表に出さないタイプ。ミーティングをやっても、大きな声を出して選手の気持ちに訴えるのは村田ヘッドコーチの役目です。長嶋監督のように先頭に立って盛り上げたり、原監督のように目を見開いてクサイことを言ったり、そういう柄ではない。いい悪いではなく、性格だから仕方がないことです」
(そういう人を監督に選んだんやからね・・しゃーないやろ!彼の顔は選手時代から、いつも、つまんない!!顔してるわ)
最後に・・そんな広島をどうみてるのか?よーわからんけど・・
マエケンの凄い出来高・・・
今季7勝目の前田健太、投球回90イニングを超えて25万ドル獲得!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00010005-fullcount-base
投球回「90」超えで25万ドル、2つ目の出来高条件クリアで合計125万ドル!
地元紙「オレンジカウンティ・レジスター」電子版によれば、尻上がりに調子を上げた前田について、この日コンビを組んだ捕手グランダルは「いつも何かピンチが起きても、それを乗り越えて行くような気がするんだ」と驚きを見せたという。「(5月28日)メッツ戦でも打球が手に当たったけど6回(注:原文ママ)まで投げた。(6月19日)本拠地でのブルワーズ戦でも序盤に球数がかさんだけど、7回途中まで投げたし」と、この日も1回に満塁の危機を迎えながら1失点に抑えた右腕が、逆境に立たされた時に見せる踏ん張りを指摘したそうだ。
6回を投げて3安打6奪三振2四球で1失点(自責1)で、日本人メジャーリーガー最多となる7勝目をマーク。防御率を2.82に下げた。
この日の登板で今季の投球回数は92回2/3となり、出来高の条件となる90イニングを超えたため、前田は25万ドル(約2575万円)のボーナスを手に入れた。前回のパイレーツ戦では今季15試合目の登板を果たして100万ドル(約1億300万円)を獲得したため、すでに出来高で125万ドル(約1億2900万円)を手に入れたことになる。
基本給が300万ドル(約3億900万円)と破格の安値だった前田だが、着実に条件をクリアしながら、高額契約にふさわしい実力を持つことを証明しつつある。
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日本プロ野球も出来高にすればいいと思う。ヒット1本10万で。
基本給1千万スタートで!
そうすりゃ、選手もやる気出すやろ!ってね!
今日の取組
晋ちゃん、がんばれ!!!
゜゜*☆*゜ ゜゜*
今日の名言・格言
゜゜゜*☆*゜ ゜゜*
最後まで、お付き合い、おおきに! どうか、ひとぽち、お願い申します!
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