シングルマザーでした
最初は振り向いて
もらえませんでしたが
彼女が
元カレにモラハラされたり
身体を壊したりしたので
一緒に乗り越えて
絆を深めました
今では夫婦同然の
お付き合いをしています
初めましての方は
ぜひ【プロフィール】を
ご覧ください
シングルマザーと大恋愛する
【連載物語】も書いてます
第1部 全14話
〜離婚・モラハラ・借金を乗り越えてふたりはひとつに〜
第2部 全7話
〜歩行困難・パワハラを乗り越えてふたりはひとつに〜
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こんにちは、ヨネスケです。
彼女と一緒にいると、大人であることを忘れてしまう瞬間があります。
それは、彼女がまるで子供のように純粋な心を持っているからです。
たとえば、天気がよくて太陽が出ているだけで「今日って最高に幸せ」と笑顔を見せてくれます。
通り道に咲いている小さな花を見て「かわいいね」と立ち止まる姿も、なんだか心が洗われるようです。
先日も、ふたりで出かけたときに食べたアイスクリームを見て「こんなに美味しいなんて!」と本当に子供のように喜んでいました。
そんな彼女の姿を見ると、僕まで一緒に幸せになれる気がします。
一方で、僕は社会人になってから合理的に考えることが当たり前になってしまいました。
効率を優先して、無駄を省き、予定通りに物事が進むことを良しとする。
もちろんそれも大事なことですが、気づけば「幸せ」という感覚を味わうことを忘れていたように思います。
天気が良いことを特別に感じたり、花を見て立ち止まったり、アイスを食べて子供みたいに喜んだり。
そういう小さな幸せを見つける心こそ大事ですよね。
彼女を見ていると、幸せは探しにいくものではなく、日常の中にすでに散りばめられているものなのだと気づかされます。
僕が合理性に染まってしまったのは、大人としての生き方に慣れてしまったから。
でも彼女は、母としての強さと、大人になっても変わらない子供のような純粋さを同時に持っている。
「大人になっても子供のように笑える心」
これは実はとても大切で、人生を豊かにしてくれるものなのだと思います。
彼女と一緒にいることで、僕も忘れていた子供のような感性が湧き上がってきます。
そう思える時間を過ごせていることが、幸せに感じます。
ヨネスケが彼女を経済的に支えられるようになった方法を語りました↓