初めて。感じる。
語りつくせないぐらいの思いや伝えたいものがありましたが、胸がいっぱいで何も言えませんでした。こんな思いは本当に初めてです。
最終日ということで、今日はオールで飲んだのですが、どうもやっぱり心ここにあらず的な気分で、から元気だったように感じます。記憶がなくなるぐらい飲み潰れたかったですね。
5日間だけですがしっかり充電して、新しいステップを踏み出したいと思います!
フットサル部スタート!
お誘い自体も2日前にいきなり。
「フットサルやるからこい」
メンバーも明確に聞かされないまま、集合したのが14名。やっぱりほとんど誰も知らない。ただ、 オシム的な監督マガイなお兄様がいらっしゃったので、あとはその監督に任せて、世界戦に向けての練習を。
「練習が大事や!」という監督の声で約10分の超ハードな練習。
「試合したいなぁ」と僕の一言を聞かれ、「まだだ!待て!」とお叱りを受けた後、約15秒、
「試合しよか」
監督弱っ!!との声もありましたが、いざ試合開始!
平均年齢20代後半、平均運動回数 推定年1回の強靭な体力をもった選手ばかりだったので、素晴らしいプレーの連発!
前半は1-1で終えたが、後半は2-5?ぐらいで惨敗。自力で2ゴールを奇跡的にあげましたが、その2点どまり。無念。
しかし、監督の「3-3で引き分け!」の一言で試合は引き分けに。
「じゃあまた4年後に召集する!」
と監督の言葉で、長きワールドカップは終わった。
湧き出るさみしさ
報告が遅れました。
実は私、愛し続けたビバリーを今月20日で退社することになりました。
理由は、以前にもお話したように、将来独立に向けてのステップアップとして、まずはデザインをもっと本気で学びたいということです。
当然、次のステップは デザインを中心にみっちりやりたいと考えましたので、次に決まった就職先はデザイン事務所になりました。また下っ端から始まりますが、必ずものにして這い上がるので、見ていてください。
そういうわけで、今日は僕のために社長含めスタッフのみんなが、「送別会」を開いてくれました。自分のためにみんなが動いてくれるっていうことが本当に幸せに思えるとどうじに、やっぱり思い入れの強いこの会社といったんお別れをするのは本当に本当にさみしいものです。
アルバイト含め前職でもこういったことは経験してきてますが、この言葉にならないもどかしさは、今までに経験したことのない感情です。
続けたい。でもそんなわけにもいかない。
そんな葛藤がいつまでも続いています。
いつかまた違った形であれビバリーを見ることができれば幸いですね。
それまでは一人の客として見ていようと思います。
もちろん明日もまだ仕事なので、あまり弾けられなかったのがちょっと残念ですが、またドカーンと騒ぎたいですね。
WEB2.0的発信。
人を動かすっていうのは、購買はもちろんのことですが、人の意見を聞いて今までとは違った視点でものが見れたり。
今回もたまたま持っている本とかゲームの評価ってどうなんだろ?って思ってみていると、昔に購入したもののまったくプレイできてなかった「METAL GEAR SOLID 2 」の評価が以上に高いことを知り、ちょっと本気でやってみようかな。という気分にさせられました。
この作品のプロデューサーの過去の作品はすべてシナリオとか世界観が秀逸で昔から非常に好きでした。思えばもうPS3で「4」がでるといわれているのに「2」もまだやっていないとは!暇をみつけて刺激をうけたいと思います。
そんな感じでアマゾンをちょっとみたことが、こういう行動にうつる。
これってまさにWEB2.0的行動ですよね。
いやー面白い。
新・新聞
今まで「産経新聞」をとっていたのですが、この度いろいろ検討して「日経新聞」に変えることにしました。
まだ「産経新聞」も事情により終了してないので、今は「 産経」「日経」と両方の新聞がくることになります。
ちょうどいい機会なので、見比べて読んでみました。
「産経新聞」は社会的なことを中心に構成させていますね。要はテレビで流れるニュース的な情報が満載といったイメージ。
「日経新聞」はその名のとおり経済的なものを中心に構成していて、どの会社がどうだとか、内容が盛りだくさんですね。
正直、自分としては「日経新聞」のほうが役立つものが多いと思います。ただ、内容は難しいものは多いですけど、興味がある記事も非常に多いです。
これから頑張って読み続けようと思います。
電車でオヤジ化計画スタートか(笑)
記憶の奥をたどる・・・
昨日の夜に急にPS2で久しぶりに遊んでみるか!と
約1年半ぶりにPS2の電源を入れてみる。
遊んだソフトはあの「ドラゴンクエストⅧ」。
ビバリーに入社する前に30時間程プレイし、中盤まで進めていたのですが、それ以降は全く手をつけることができませんでした。
もちろんシナリオなんてほとんど覚えていませんので、ネットでいろいろ調べながら、なんとか記憶を取り戻すことができたのです。
それにしてもこの有名すぎるほど有名な「ドラゴンクエストⅧ」。
今やってもものすごく作りこまれた素晴らしい作品だなぁ、と感動を覚えました!グラフィックも実際そこで冒険しているかのような壮大さがうまく表現されていますし、鳥山明の魅力的なキャラクターが十分すぎるほど生かされています。
音楽もすばらしいし、システム的にもディスク媒体でありながらシームレスなプレイ環境を実現していますし、本当に時間とお金をかけたんだなぁ、っていうことが伝わってきます。
ただ、その壮大さゆえに個人的には時間がかかりすぎるのがネックなんですけどね。一つ一つの町などが遠い!し、レベルもなかなか上がらないし、お金もたまらねー!っていう具合に進行が遅い!
忙しい人には向いていない感じですね。
しかしながら、壮大な冒険という観点で考えるなら、まったくもって”ちょうどいい”ものだと思います。これを時間があった学生時代にやりたかったなぁ。
また気長にプレイしてみようと思います。この世界観などは感性を磨くためにも参考になります。
レベルアップ
毎年冬に向けてのインナーだけは、ユニクロを利用することが多いのですが、先日ひさしぶりにユニクロにいってみると、かなりデザインも洗練されてきた印象。
これならちょっとインナー以外にも手を出してみてもいいかな?なんて思えるぐらいのものになっています。
とは言え、全身ユニクロでOKってまでには洗練されていませんし、やっぱり品質はある程度なレベルですよね。
というわけで、初のユニクロのデニムを買ってみることに。
流行ものは安く買いたいので、流行の「スキニーデニム」を購入。
メンズのスキニースタイルは昔から僕が理想とするスタイルで、ジャケット+シャツにオシャレタイ、そしてスキニー+キレイ目ブーツなんていいですね。
まずまずの履き心地で、他のブランドのアイテムとの相性もGOOD!
結構今シーズンは使えそうな感じですね。
あとはちょっとチェック柄とか取り入れてブリティッシュロックな感じにもトライしてみたいのですが、、、お金がなにかとかかりますなぁ(涙)なんとか稼いで挑戦します!!
ユニクロのファーストテイリングはまた低価格ブランドを出すみたいだし、ユニクロの位置づけも上がってくるんでしょうね。楽しみです。WEBサイトも凝ってて楽しいですよ♪
大人の事情~馬編~
あのディープインパクトが今年限りで引退することになりましたね。やっぱり来年も凱旋門に挑戦して欲しいという気持ちは強かったので非常に残念です。
僕みたいな素人でも競馬というスポーツの内部が少し見えて、少し悲しい気持ちになりました。やっぱりお金ですか・・・。オーナーはウハウハですが、一緒に戦った調教師や武豊騎手は何も言える立場じゃないと、一番悔しいでしょうね。
個人的にはやっぱり金だけじゃなく、夢や希望も売って欲しいですね~。競馬界の活性化にもなるだろうし。ただ、それができないぐらいにシビアな世界なんだろうとも思います。
まだ先の話ですが、これからはジャンジャンとディープインパクトの血を継いだ馬が出てくるので楽しみですね~。
僕のような競馬ファンでなくても見てしまうような馬がでてくるといいな。
YouTube買収
またドエライことが起こってますね。
Googleが勢いのあるYou tubeを買収しちゃいました。
このニュースを見た瞬間にGoogleの次元の違うたくらみに身震いしました。
いったい、どこまで先を見据えて動いているのか?きっと今自分たちが思っているところよりもかなり先の世界を見ているのでしょう。
少なくともそう思わせるスゴサがこの会社にはあります。
yahoo!に対してのGoogle
mixiに対してのmy space
gyaOに対してのYou tube
国内でスゴイと思っているものが、世界規模でみるともっとスゴイものがある、その世界的にスゴイものまでGoogleは食ってしまう。
そのうちmy spaceも買収されてmixiも危うくなるかもしれない。
国内では有利に進んでいるyahoo!もいつGoogleに飲まれてしまうのか?
かつてはyahoo!の一部であったGoogleがありえないことを、ありえない時代をありえる時代に変えています。
どうなるのか?
気づいたらGoogleに作られた社会で過ごしているかもしれません。
それほど、革新的だと思うのです。
あなたはどう思いますか?
時間の流れを
2日前に僕の一番世話になっている祖母が倒れたとの連絡を聞き、すぐに赤穂へ帰ろうとしておりましたが、すぐに意識も戻り大丈夫だということだったので、その日は赤穂へ帰らず、今日赤穂に帰ることになりました。
今までこんな病院に運ばれるなんてことが、僕の祖母にはなく、元気な印象しかなかったのですが、病院で見た祖母はやはりいつもより衰えを感じました。
心配をさせまい、と「もう大丈夫」と何度もいうさまは、さすがの僕もちょっと後ろ向きに考えてしまいそうになるほど、チカラなきものでした。
すぐに回復してくれると思いますが、何度も「まだ早いねん」と言っておきました。
まだ早過ぎるんです。
もう少し俺が孝行できるまで、待ってくれ。
今までにない責任感と使命感をもらいました。
まだ早い。
見ていてください。