『もう戻れないの?』
なんて答え聞くまでもなくて
サヨナラを選ぶしかなかった



アタシという存在さえも
君の中から消えてくの?



初めて交わした言葉
今も覚えてる

初めてした電話も
初めてしたkissも
忘れられないよ









煙草腕に落とした
ヒリヒリヒリ




ぱっぱらぱーになりそう



あーあ





きっと夏って毎年
華がぶっ壊れる季節なんだ





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でも何一つ君に言えなかった
君の声少しでも聞きたくて









テキスト一冊おわっぴ



なんだかんだ分かったような
分からないような





とリま華は何が大切なのか
わからなくなったよね





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そう言いたかった。



初めて君と手を繋いだ
もう一度あの頃に戻りたいの









色んなこと考える



ごっちゃごちゃだよ。





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