同じ店で働いている、アルバイトの
オバサンと軽く口喧嘩しました。


おそらく、あちらの被害妄想だと……


困ります。無実です。

逆に私が被害者ではないのでしょうか。


……などと仕事中に悩み萎えながら
早く帰りたくて仕方ない!!と
切実に願って、ついにきた、
15時、上がりの時間!!


…………がしかし。

店長から「1時間延長出来ない?」と。


なんと言う災難でしょう。

普段なら別にいいのだか、オバサンと
嫌な空気のまま仕事をするのが
辛くて死にそうでした。



家に帰って休憩していたら
目に違和感が……。

右目が腫れました。
赤く、悪魔のように。


「不幸には不幸が重なる」


と、痛感した1日でした。



そうね…
同じベッドで
眠りにつく夜もあった

命を分け合う様に
仲の良い
双子だったのですもの

けどね…
ある日思った
ブロンド髪 同色の瞳
まるで2体のDoll
それってどこか
不快だわ

呪われた遺伝子
きっと私の偽造
呼吸さえ耳障り
そうだ!
良い案があるわ

空は晴れてる
爛漫揺れる花
春の気配に
少女は一つ
秘密を抱いて
そっと微笑んだ

きっと
序章にすぎず
心は
腐食するばかり

手錠に繋いだ手足
「Ahどうか泣かないで…」
その瞳閉ざして
その口を塞いだ
その肌を刻んで
お花畑に埋めた

透き通る風
鮮やかに奏でて
夢を彩る
少女は何も
なかったかの様に
春を迎える

juste comme un diable
qui a visage d'ange.

Ce fait est seulement
un secret pour les filles.

juste comme un diable
qui a visage d'ange.

Elle ne lui dira pas
quiconque a'jamais.

空は晴れてる
爛漫揺れる花
花の気配に
少女は一つ
秘密を抱いて
そっと微笑んだ




今日バイトでサンタ帽子を
かぶらされました。

クリスマスだから?


クリスマスケーキも貰った!
いいバイト先だ~


明日は遊園地で遊んできます!