知らない方もいると思いますかが、
〔バレエアカデミア〕という本があります。ゾーエとマルタとサーラ…レダ等が出てくるお話なのですが…。面白いです!(特に4巻)
で、そのキャラクターは変わらぬまま
お話を変えて書いてみたいと思います☆
バレエアカデミア
第1巻 バレリーナの書いた本
ーおばあちゃんからのプレゼントー
ゾーエは、学校が終わるとすぐに家に帰った。今日はおばあちゃんの家にいくからだ。
ゾーエは帰るとすぐに、うすピンク色のリュックをしょった。そしてみんなでマルタを迎えにいった。
おばあちゃんの家では、夕食にカレーそばを作って待っていた。
ゾーエ達がおばあちゃんの家に着いたのは、6時30分ぐらいだった。
みんなで夕食を食べ終わると、おばあちゃんがいった。
「みんなにプレゼントがあるの。」
ママには本、パパにはCD 、サーラにはピンク色のイアホン、ゾーエにはバレエの本、マルタにはピンとゴムのセット。
「ゾーエのはとってもまよったねえ…」
「ありがとうね。おかあさん。」
ママがいった。
家に帰ると早速本を開いた。そこには、作者が考えたことをそのままかいてるようだった。
ゾーエはその本を気に入っていた。
(私でも考えたことや思ったことをかけば、本になるんじゃないかしら。)
そう思ったゾーエは、机の引き出しをあけた。まだ使ってないノートが少し入ってた。ゾーエは一番小さく、ぶあついノートをだした。
ノートはちょうど、トゥシューズの絵がかいてあった。なかは、せんはひかれていなくて、しろい無地だった。
そのノートもおばあちゃんからもらったものだったのだ。
1は、おわりです。
2は、バレリーナのかいた本、かきはじめに。です!
すみません今日はここまでです。
でわでわー