Lovers magic blog -141ページ目

dj vu

記憶の断片がa面とb面でつながりフラッシュする。
フラッシュはコマがあり断片的に残り香を残す。

当時小学生の頃、体育の時間にプールの授業があった。3年4年の頃の事・・・。塩素が凄く効いたプールだったのを覚えている。
授業が終わり教室で着替える。シュツエーションは必ず晴れていて、授業の後だった。下校時間にも覚えている。あのなんともいえない母性的な香りがフラッシュバックと共に鼻につく。

a面とb面の挟間からでる香りは懐かしさなのだろうか母性的に思う。
dj vuが居るときは母性的な匂いが先に来る。後に来る。一緒に来る。

数えた事は無いがdj vuは何時も居るよな気がする。

人生は2度繰り返す様な退屈なストーリー。

退屈ではない。感じ方一つに、事は上向き、下向く。

違う道を歩む違う平行世界があるなんて思わないで下さい。

ソフトですから。






So・・・アイ・ランド

先日からなんだろう・・・首に不快感を覚えています。

不摂生な日々のすごし方してるんじゃない?
普通?と言う言葉の暴力。

ここ数日そう先週から10時に寝てみたり・・・。
10時半に寝てみたり・・・・。
ここ2~3年した事の無いような事をしています。あこがれていたはずの・・・アイ・ランド。

逆に体調悪くなりました。。。。

慣れない事はしない様に。





i ・・・ ランド

体中にインドメタシン5%を皮膚より注入。
昨日から原因不明の首筋の痛みに悩まされている。
俗に言うファッキンフニャチンボーイな感じ。
外は春色な陽気で浮かれきったやからが酒を求め徘徊している。
女を求めて徘徊している土曜の夜。


月明かりの下で吠える獣が起きる前に

テールランプに照らされながら 静かな森を歩く
まるで森の悪戯の妖精 僕は魔法にかかった
まだ暖かいシーツの上で 濡れた体を乾かして
まどろんで絡んでかけよう この島の西の果てへ



今晩はありえない速さで逝ける気がする