昨日、CPAC JAPAN(JCU主催-JCU日米の要人が「保守」に基づき議論する日本最大級の国際カンファレンス「CPAC JAPAN」)へ行ってきました。格闘王「前田日明」さんや物理学者の保江邦夫先生、T-BOLANの人も登壇されました。
バイデン・カマラ民主党政権は現状の日本よりも酷かったそうです。
不法移民が来たらホテルは無料、バスは無料、飛行機代は無料だそうです。
そのため、米国ではホテル代や公共交通機関が上がったそうです。多様性を認めるべきだと性別は62個作られ、反対意見を言えば差別主義者と騒がれました。
左派(共産主義者・全体主義者)が現状を作りだしています。
奈良知事は立憲共産党から支持されていますし、自民党は左派に乗っ取られました。
韓国からも与党議員が来て現状の韓国について話をされていました。
大統領が戒厳令を出した利用は色々とありますが、
不正選挙があったそうです(野党が有利になる。バイデンジャンプのような感じかと思います)。
驚いたのが、中国のスパイが韓国軍の情報を盗っていたそうです。捕まえてすぐに問いただそうとしたら、「野党」が問いただしていけないとう法案を通したそうです。
そのため、スパイに対して何もできない状況になったそうです。
日本は左派、財務省、厚生労働省、その他省庁が日本を悪くしています。
トランプ大統領は1月20日に就任します。アメリカファーストを掲げるので、アメリカだけが豊かになればいいという考えではありません。各国が努力して豊かになるようにと考えています。
トランプ大統領の時が日米地位協定を中止にできるチャンスでもあると思いました。アメリカ民主党が邪魔をしてくる可能性があるので、気概ある政治家が日米地位協定を廃止にしてほしいです。
トランプ大統領はゲル石破を招待しないのかなどの質問がありましたが、共和党の偉い人は、電話をしてアポを取って飛行機に乗ってくれば、トランプ大統領は会う用意ができている。との答えでした。
要はゲル石破が会う気がないだけです。
帰宅後、テレビ東京で池上の番組ではトランプ大統領の揚げ足どり番組でうんざりしました。
オールドメディアは財務省と左派と一緒に滅べばいいと思いました。