今日、友達のお家に年末のご挨拶に行きました。

旦那の相談やら愚痴を

自身の経験から親身になって聞いてくれた友達です

この友達の家が、おばはんの家の目と鼻の先で

同じ町内です

友達の家は、旦那ももちろん知っています

そんな場所へ、旦那は足繁く通っていたのです

誰に見られているかわからないよって

散々釘を刺していたのですが

その頃旦那は、何も目に入らず

何も気にならない様子で

毎晩毎晩、その道を通っていました


友達の家からの帰り

おばはんの家に入る道を横目に見ながら

一瞬その道を入って見ようかと思いました

道はその住宅だけに入る進入路なので

なかなか勇気がいります

今更、家を見ても仕方ないよね

と思いながら車を進めていると

その道に曲がろうとしている一台の車

ふと目をやるとおばはんらしき人物が!

うわー!
曲がらなくてよかった〜!

しばらくドキドキが止まりませんでした

こんな年末に気分が悪い!

こんなに友達の家から近いのに

旦那は、どんな気で通っていたのでしょう

あの頃

仕事先の人の家なんか知らないよ!

と大洞吹いていた旦那

今は大人しく見えるけれど

おばはんからの電話はどうなっているのでしょう?

アルコール事件から電話の詮索をやめた私

気持ちが少し楽になりました

おばはんからの着信に震えることは無くなりましたが、

子供に叱られて、旦那が心入れ替えいて

おばはんとの電話がなくなっているの事を祈ります🤞

そして、良い年を迎えられますように