暗くてサーセンw



















題名にある言葉は、韓国のことわざです。
彼らは、その言葉の通り、ちょっとやそっとのことじゃ挫けません。
だから、振られても嫌われても、思いを伝えようとするんです。
切られる"その木"の気持ちはわからないんです。
"自分が切りたいから切る"
韓国人の性質は、これに集約されるのではないでしょうか。
さらにタチが悪いのは、その木が切れなかったとき、彼らは木のせいにします。
「お前が固すぎるから切れないんだ!」
「お前は本当に木なのか?!」
彼らは、木ばかりを責めて、自分の手にある刃物、そして自分の技術を疑おうとはしません。
彼らは、自分の行動がうまく達成されなかったとき、クソ味噌に相手のことを言い、相手のことばかりを責め立てるのです。
自分の思っている通りに物事がうまく運ばれなかったときに、駄々をこねて暴れる子供と変わりません。
そして、執着心が強いので、いつまでもそのことを覚えていて、暇があれば悪口を言います。
しまいには、相手の不幸まで願い始めます。
「あんな木、枯れてしまえばいいのに!」
「雷でも落ちてしまえ!」
と。
次のURLにある記事は、この話の一部がうまく具現化されている例だと思います。
※「日本に大敗し、猿真似をするサッカー選手」
http://rocketnews24.com/2011/01/26/キ・ソンヨン選手の猿マネに韓国ネットユーザー/
※「日本の大地震をお祝いします」
http://rocketnews24.com/2011/09/28/134523/
韓国サポーターのマナーの悪さは有名ですね。
日本人がこんなことをしてニュースになったことがありますか?
これはもう、国民性だと思います。
やっていいこととやってはいけないことの区別がわからないのでしょうか。
人の不幸まで願う性質は、よく理解できません。
それを、国家の問題として謝罪の意を示さない韓国政府にも首を傾げる。
でも、もし韓国の政府がそのようなことをして、親日的な態度を取ったなら、その途端韓国の政治は破綻します。
今の朴大統領の日本に対してのひどい言動も、一般的な感性を持つ人間なら、おかしいと思うでしょう。
国家のトップがそうであれば、先が思いやられます。
それに対して特に不満を示さない韓国国民も、つまりはその方針を無条件に認めてるとしか思えない。
そんな韓国だとしても、日本にはその文化や音楽が大好きな人たちがいる。
韓国人のそういう性質は、国民性だから仕方ないとしても、その日本人たちが、韓国人のせいで傷つくのは見ていられない。
まぁつまりは、特にスポーツなどの世界で、ここぞとばかりに日本に突っかかってくるのはやめてください、ってことですよ。
子供と変わらないから。
そして、日本でやりたい放題の方々、お願いだから、これ以上レディーたちに不快な思いをさせないでください。
私は韓国人のことをあまり好きではないけれど、韓国の食事や音楽などの、"文化"までも嫌いなわけではない。
だから、韓国の音楽だって、大好きである。
認めるものは認める。
韓国人は、その"認める"ということが、欠如している気がする。
認めることは、大人になること。
認めることは、強くなること。
認めることは、優しくなること。
自分の罪、うまくいかない現実…
認めることはとても難しいけれど、難しいからこそ、得られるものは大きいはずなのですよ。