さて、今日はド様のお誕生日ということで、久々の妄想シリーズです!
さっき、40分ほど書いていた記事が消えるという、大変ショックな出来事が私を襲い・・・笑。
気を取り直して頑張ります\(^o^)/
ギョンスは、真面目で頑固そうだけど、彼女には一途ですごく尽くしそうなイメージ![]()
ではでは参りましょうか![]()
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D.O.とのデートコース。
少し足を怪我している彼女。
でも、外でデートをしたいという彼女の強い希望で、今日は外でのおデートです。
(もちろん、ギョンスには怒られたけど、彼女の押し切りにギョンスが折れたのです。笑)
9:00 「おはよう。迎えに行くから、絶対一人で歩かないように。」
一見冷たそうだけど、愛情たっぷりのメールをくれるギョンス。
そして迎えにくる時間は11時だというのに、無駄に早起きをしている彼。笑
10:40 少し早目に迎えに上がるギョンス。
ギョンス「準備できた?」
ちょっと早く来すぎだよ~と思ったけど、おとなしく外で立ちながら待つギョンス。
そういう紳士なところが彼の良いところです。

彼女が玄関から出てくると、少し先にいたギョンスが駆け寄ってきて、すぐに肩を貸してくれました。
車のドアも開けてくれ、乗るのも補助してくれるという、何というレディーファースト。
今日は、彼の運転でソウルからそう遠くない海へ向かいます。
11:30 車の中で、得意の鼻歌を歌うギョンス。
その彼の歌声が心地よく、彼女がネムネムになってきたころ…
サッと、毛布を掛けてくれました。
そういう気遣いのできる彼はなんて素敵なんだろうと思いながら、完全な眠りについてしまった彼女。
ギョンスは、その彼女の寝顔を見ながら、ニヤニヤ
笑

こわっ!笑
12:30 海に着きました!まずは、腹ごしらえ。
今日は彼女の足のこともあり、海のすぐ近くにある予約してくれていたオシャレなレストランに入ります。
席に着くなり、コートを脱がせてくれたり、メニューを広げてくれたり、何かと気を遣ってくれるギョンス。
ケガしてるのは足だけなのに、なんか申し訳なくなってしまう彼女…。笑
それぞれの料理が運ばれてくると、すぐに自分の料理を食べさせてくれます。
ギョンス「ちゃんと野菜も食べるんだよ。」
オンマみたいです。

14:00 デザートまでお腹いっぱい食べ、いよいよ海の方へ!
波打ち際まで砂場だから、歩きにくいだろうと、おんぶしてくれるギョンス。
小柄なのに、意外と力持ち。
彼の体温が、寒い気温の中ではより温かく感じます。





ふふ























