あんにょんでございます(^ω^)←調子乗るな
久々に運動ゆし、アラサーのワタクシ、ひしひしと老いを感じている今日この頃でございます。
そんな今日、ちょっと気になるニュースを見つけました。
「EXOはSMEの失敗だった?!」
What's?!
大大大成功にしか見えませんけど??!?!?!
あたま大丈夫ですか?(^ω^)
的な感じに思えるのですが…。
以下の記事です。
【ブログ翻訳】“揺れるSM帝国、2003年も2013年もSMの至宝はBoA”
SMエンタテイメントは大韓民国芸能界で強大な影響力を行使する最高のエンタテイメントグループだ。 昨年SM系列会社のSM C&Cはカン・ホドン、シン・ドンヨプ、イ・スクン、キム・ビョンマンなど最高級の芸能人に続きチャン・ドンゴンという最高の人気俳優をSMファミリーとして迎え入れるのに成功を収める。 そして、今年1月1日発売した少女時代の新しいアルバムは、市中に出てくるやいなや直ちに主な音源チャートをさらって変わりない人気を誇示した。 この調子なら歌謡界に続き、芸能、ドラマ、映画までSMが完全征服したという声が自然に出てきそうだ。
だが、SMの主な事業アイテムである歌謡部門に入ってみると、SMの展望がそんなに良いとは限らない。 少女時代は依然として大衆の注目を浴びる現代最高の人気グループだが、今年SMが野心に充ちあふれて出した少女時代の‘I Got a boy’は、地上波音楽プログラム1位、音源チャート上位圏ランキングであるが、他に類例がないほどの酷評を一身に受けているところだ。 さらに少女時代が作曲経歴3ヶ月のパク・ミョンスの‘江北おしゃれさん’に押されたという笑い話まで出回るほどだ。
それでも少女時代は大韓民国最高のガールズグループで健在だから、それでよしとしよう。幸い2012年少女時代内でも歌唱力が優れていたテヨン、ティファニー、ソヒョンで構成されたユニット'テティソ'が比較的成功を収めたのだから。 だが、昨年SMが野心に充ちて出した‘EXO-K’の予想外の不振はスーパージュニア、少女時代、シャイニー、f(x)に続く新しい成長動力が必要なSMには痛恨の失敗だ。 ところで、昨年デビューして失敗した事例がただEXO-Kに限定されるのではない。 またEXO-KはSMであるから次に発売した新曲が良くて、海外進出の成果さえ良ければいくらでも再びブレイクする可能性もある。
しかし、昨年SM所属の人気アイドル、俳優がドラマ、映画に進出したが、全部残念な結果だけ残したことはどうするのか。 2012年初め映画<ペースメーカー>から<パパ>まで全興行に失敗したコ・アラを先頭に、<冬のソナタ>製作スタッフで放映前から日本へ巨額輸出という話題、韓流プリンス チャン・グンソクと少女時代のユナの出会いにもかかわらず平均視聴率5~7%に低迷した<サランピ>。そして<乱暴なロマンス>のジェシカ、<ファッション王>のユリ、<幽霊>のイ・ヨニ、<美しいあなたに>のソルリとミノまで。
ところで、さらに衝撃的であることは、上に議論されたSMアイドルらと比較にならないほど優れていて、上手なコミック演技まで披露したチェ・シウォンの<ドラマの帝王>までついに興行に失敗したのだ。 もちろん<ドラマの帝王>が視聴率の確保に失敗したことは、チェ・シウォンのせいでは決してない。 それにもかかわらず、この程度ならネチズンの間で笑い話として飛び交った‘SMの呪い’が普通に聞こえてこない。
せいぜいEXO-Kと少女時代の不振、そして昨年一年の間のSM所属演技者の失敗事例を置いて分析しようとすること自体が滑稽に思えることだとわかる。 だが、そのどのアイドルグループと比較しても押されない巨大なファン集団を有していることにも、SMが大衆性の確保に続けて失敗したことは、‘SMの歌手ファンではない以上耐えがたいSMだけの独特の世界観の強調’のためかもしれない。
典型的なSMの雰囲気の代わりにユーロポップのイメージが強かったため、新鮮に受け入れることができたシャイニとf(x)とは違い、EXO-Kは、HOT、神話、FLY to the SKY、東方神起、スーパージュニアに続く典型的なユ・ヨンジンスタイルだった。 さらにSM先輩たちの中で誰か見たようなイメージもたまたま備えていた。 一部では時代を跳び越える革新といわれるが、実際にネチズンの間では酷評がはびこった‘I Got a boy’を斬新な試みとする見方とは別に、多少負担になっているといわれることもSMの自意識過剰の強調とも関係があるのだろう。
過去、少女時代の‘少女時代’、‘GEE’、‘願いをいってみて’、スーパージュニア‘Sorry Sorry’、シャイニ‘リンガディンドン’、‘ルシファー’などSMファンでない大衆も気楽に聞くことができた歌を発表して、いよいよSMだけの特別なカラーを脱ぐようであったのに、ひきつづき大衆が理解し難い自分たちだけの世界観を熱心に積み上げるSM。その上、アイドルファンでない多様な年齢層の支持をかき集めることができる演技でも難関にぶつかっているSM。
ところが、こんなSMを助け出す救世主は意外に近くにいた。 まさに一時SMを食べさせたというBoAだ。 今年歌手デビュー13年目であるBoAについて話すなら、SMアイドルはもちろんKARAやBIGBANGなどアイドルの日本進出の橋頭堡を築いた張本人だ。 BoAがおさめた日本での成功は、国内市場の他に新しい市場開拓が必要だったSMの生命力をわからせるのはもちろん、本格的な海外進出ラッシュを可能にした。
BoAが日本で大ヒットを放った時点のSMの事情はそんなに良くなかった。 HOTは早くも出て行って、SESはもちろん神話までSMを出て行こうとしたその時であった。 弱り目にたたり目で、デビュー前に噂だけ盛んだった‘BLACK BEAT’は実際にデビューすると反応が生ぬるさそのものであり、ひきつづきデビューしたミルク、神秘まで、2004年アイドルの新しい全盛時代の幕を開いた東方神起も出てくる前である2003年こそSMアイドル史において最も暗黒な歴史ではなかったかと思う。
それでもSMが買うのに値した理由は日本で成功を収めたBoAがいたためだ。 HOT,SES,神話もSMを離れた時点だったが、それでも日本で大当たりを打ったBoAがSMの自尊心を打ち立てたので、SMは屈しないで東方神起、スーパージュニア、少女時代という新しい成長動力を育てることができた。
ただBoAとFTTSだけが健在だった2003年と違い、今のSMにはBoAもいて、スーパージュニアもいて、少女時代もいて、シャイニもいて、f(x)もいて、チャン・ドンゴン、カン・ホドン、シン・ドンヨプ、キム・ハヌルなど芸能界の大物が共にいる。 そして誰がなんと言ってもSMは、芸能界はもちろん大衆文化全般的に強大な影響力を及ぼす存在だ。
だが、以前のようにSMファンが一つになってもすべてのことが成し遂げられないことを証明したEXO-Kの不振と、少女時代の新しい歌に対する色々な言葉、そしてSMアイドルという理由で堂々と主演を横取りしたにもかかわらず、演技者としての領域確保の失敗は、芸能界最大恐竜SMの未来を少しずつ暗くする。 また、昨年SBS <サバイバル オーディションKポップスター>に参加したのに、YG、JYPと異なり、たった1人の参加者も選択しなかった事例は、“やはりSMはビジュアルだけ見る‘というSM純血主義に対する大衆の誤解を広めただけだ。
それでもSMは変わりなく今回の<Kポップスターシーズン2>に堂々と審査委員の一員で参加したし、今回もSMを代表して出た人物はBoAだ。 歌手としては申し分なく立派な経歴を積んだが、年齢も幼くて、さらにはSMで公式的なプロデューシングを引き受けた経験がないBoAが各会社の代表であるヤン・ヒョンソクとパク・チニョンと肩をならべるといった時、多くの人々は首をかしげただろう。
しかし、昨シーズン1はもちろん、今回のシーズン2で見せてくれたBoAの審査には、鋭利ながらも、同時に先にデビューした先輩として心より有望株を心配する暖かい人間愛が含まれていた。 そして、今回のシーズン2でBoAは素晴らしい審査だけでなく、この間隠してきたプロデューシング能力を思う存分発揮する。 プロデューサーでは極限に達したヤン・ヒョンソクが称賛したとおり、初歩プロデューサーにもかかわらず、ソン・スジンを完ぺきにプロデュースするのに成功したBoAの能力は、今後製作者として出てくる彼女の未来を期待させる。 SMもまた、早目にBoAのプロデューサーとしての可能性を高く見て、彼女をSMを代表する人物として<Kポップスター>に出演させたのだろう。
SMだけのアイデンティティを確保してアピールするのも重要だが、仮にも大衆文化の一つの軸を担当しながらも、大衆には簡単に受け入れにくい自分たちだけの‘壁’を積み上げるという誤解を構築しているSMには、今までのどの時より大衆の心を動かす本物の新しい何かが必要に見える。 過去<Kポップスター2>でYGのヤン・ヒョンソク代表は、今すぐにBoAをSM副社長およびプロデューサーに任命しなければならないといった。 立派なプロデューシング能力を見せつけたBoAに対する先輩の称賛だと見ることもできるが、現在のSMの状況を勘案するとYGヤン・ヒョンソク代表の言葉が冗談のようにだけには聞こえない。 2003年にもそして2013年にもBoAは、SMの代表アーティスト以上に切実に必要な存在であるようだ。














まぁ2013年の記事ですからね。
EXOはエンジンがかかるまで少し時間が掛かったけど、2013年の後半あたりからすごい勢いが出てきたし、今やSMEを担う大黒柱的な存在になりつつあるからね。
SJやソシもアイドルとしては年ですし…
←お前に言われたかーないww
←お前に言われたかーないwwf(x)は失敗と言われてるから、そろそろまた新しいガールズグループも考えてそうだね!
ってことは、またEXOと共演かぁー!!
やっちまったな!!!www
SMEの大黒柱になるような存在になったとしても、本当、体だけは大事にして欲しいぜ(/ _ ; )
↑今日のお疲れのEXOちゃんず。
今日は、またパフォーマンスをしたようです

顔が疲れておるなぁ

少し休ませてあげてよね~イ・スマン社長

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