
相変わらず、ブログ書きながら寝てしまうというずさんっぷりを発揮しております!
まだ関東は少し雪が残っておりますねー



















黙っていれば溶けるのに、わざわざ雪をかかなくていいのでは?!(と、北海道脳w)
と思うのですが、一生懸命かいてくださっています。
朝、誰も通らない道にあった雪。その傍をかいてくださるおじさま方。
見事帰りには綺麗さっぱり溶けていたのですが、とりあえず本当にありがとうございました。
(^ω^)


















さて、始まりました



私しか得をしないということで話題のこの企画



そして完全なる独断と偏見による、偏りまくりのメンバーの印象
ww

wwどうぞ気にならず、サラーっと、サラーっと流してくださいまし



ではでは早速(((o(*゚▽゚*)o)))
①クリス
おしゃれなレストランを予約している……かと思いきや、予約した日が明日だった。((((;゚Д゚)))))))
だがクリス様は平然を装い、何事もなかったかのように店員さんとコソコソ交渉。
すると、何とか入れてもらえる事に。
さすがギャラクシー。
とりあえずコースを頼む。
そして食す。
「セロリは俺のスタイルじゃない」など云々言いながら、彼女お構い無しにモグモグ食べる。
でも時折
「これ美味しいから」
と、食べさせてくれる。
この料理は俺のスタイルだったらしい。
デザートの時間。
きらびやかな花火と共に運ばれてくるケーキたち。
満足気な顔のクリス様。
ケーキのわきに、ちょこんと輝く指輪が。
すると、さささっと横に膝をつけて座るギャラクシー。
「お前のために用意した。
…俺たち結婚しないか?」
いけずぅぅううう
クリス様、いつになく真面目な面持ち。
もちろん「イエス」に決まっているじゃないの。
指輪をはめてくれて、耳元でガチ「I love you」。
そして、手のひらにチュー。
昇天。
②シウミン
一緒に夜の河川敷へお散歩。
特にいつものデートと変わらない、普段通りの2人。
夜景の綺麗なところにたどり着く。
しばらく眺める。
すると、急にソワソワしだすシウミン。
顔を見ると、照れ笑いをして目を合わせようとしない。
「どうしたの?」
というと、ニコッと笑って
「実はこれ。」
と、ぽんっと小さな箱を渡される。
「開けてみて」
と言われ開けてみると、なんと光り輝く指輪が。
「お前と結婚したくて…」
と、照れながら言うシウミンにフォーリンラブ。
ご飯もたんまりご馳走になる。
その夜、さて寝ようかというときに、「星を見よう!」と、突然外に連れ出される。
ここでもマイペースっぷりを大発揮。
眠い目を擦りながら手をつないで外に出ると、そこには満天の星空。
これまでどこを見てものを話してるんだかわからなかったレイが、いきなりこっちをジッと見つめて、
「もう俺たちは家族だからね?結婚しよう」
と、彼女をギュッと抱き締める。
離れると、どこからともなく指輪を出すレイ。
でもなかなか入れられない。
ポロッ
と落としそうになった指輪をレイが片手でナイスキャッチ。
「もう絶対離さないからね!」
と、有無を言わさず再度ハグされる。
返事してないのに、もう結婚することになったけど、まぁいっか。笑
















時間の関係で今日はここまでにしておきます(^ω^)

巷では、EXO-Jが発足するとか何とか騒がれていますね!!
デマっぽい感じではありますが…
ぐふふ。



