シーチケ持っていながら、今年は味スタに行くことがなかった。


遠方まで観戦するのに気合いがいる。


例年なら、それでも楽しみで何度かは自然と向かっていた。


今年は、キムジョンピルが負傷するまでは、不思議なことに最少失点で上位が期待できた。


結果はそれなりだったけど、得点の気配がなくて、我慢すれば、いずれは何とかなると希望的観測で楽観視していた。


でも現実は下降路線で、新戦力や若手の台頭もなく、面白みのないサッカー。


選手が大幅に入れ替わったから・・・という言い訳で、不満を紛らわしていたけど、そうではない。


技術が無いのなら、無いなりに進化が見られるまで我慢して応援できるが、プレスや運動量、連携面などが物足りないまま、進歩のないサッカーの繰り返しには我慢が限界だった。


もちろん、戦術面や選手起用にも不満がない訳ではないが。


こんなにも失望して、応援する気も無くしてしまうシーズンは久しぶり。


残り試合は、選手を総入れ替えで、今年のスタイルも捨てて、全てリセットして欲しい。


結果はどうでもいいから、少しはワクワクさせてくれたら・・・と思う。

2013年シーズンのシーチケ購入手続き完了!


2012年のシーチケはお布施的な位置づけになってしまったから、

2013年はもう少し観戦に行けたらいいなと思います。


J1に上がってくれたら、土曜日開催で東京にも行き易いし、

とにかく残り試合を確実に勝って昇格してもらわないと!


今週末は3連休なので、久しぶりに味スタ行くぞ!

ついでにTシャツゲットや☆


それでは!

やっぱいいね!

首位っていうのは。


順位表を見てにやにやしてしまう。


リーグが早く終わればいいのにと思う一方で、

シーズン終了までこの満ち足りた気持ちに浸っていたい

自分がいる。


今のポジションが当たり前のようにならなくちゃね。


それでは。


栃木戦に限らず、失点の原因はだいたいカウンターから。

ポゼッション主体だから・・・では言い訳になる。

守備力に突出した名ボランチがいない限り、今の両サイドバックが

高い位置をとるスタイルで戦うのは不安定で厳しいと思う。 


攻撃による防御といっても、常に安定した攻撃が続けられる訳がない。

密集地帯でパス回しすれば、いつかはパスカットされる。

ドリブラーが多ければ、足元へのパス回しが増え、インターセプトを

狙われえる。


カウンターのリスクはつきもので、今に限った話ではないのだが、

一向に改善される兆しが見えない。


高木さんが監督だったときは、得点すら取れず、苦しんだ時期もあるので

守備に専念しろとは言わない。

ただ、せめてリスク管理して、相手のプレースタイルに合わせた戦術を

とらないと、今後も進歩が見込めないと思う。


個人的には、短期間だが暫定監督として就任した松田岳夫さんの下での

サッカーをもう一度見てみたい。


当時、攻守のバランスを立て直し、チームが安定したうえに、十分な

結果を出せた点、この辺は今のヴェルディにも同様のことが言えるのでは!?


それでは。

ヴェルディから年賀状が届きました!!


感謝!!

選手がいなくなっていく。


こーせいのユニフォーム買ったら、翌年に移籍。

去年は平。

今年は、カンペイ?


負の連鎖を止めてくれ…

まさかの開幕から3連敗。

3試合で6失点の守備には失望しました。


去年も一時は下から2番目の18位まで落ちたことがありました。

当時は、守備はまずまずでもカウンターにはやられて、

最小失点で負けてました。当時に限った話じゃないけど。

勝てなかったのは、攻撃が全く機能せず、川勝サッカーである

人とボールが動き回るポゼッションサッカーがまだ見えなかったからかな。

1試合でシュートが数本だけ なんて試合もありました。


今年は、作り上げてきたサッカースタイルに大きな変更はないので、

去年ほど立て直しに時間はかからないと思います。

ただし、守備面は深刻なので、無失点で守りきれるように

意識改革がないと引き分けすら難しいかも。


熊本 0-1敗戦

 裏をよくつかれ、守備も翻弄された。

 体も冷えたし、試合も寒い内容

 雨で滑りやすく、ミドルシュートがDFにあたってコースが変わり

 アンラッキーでゴールを決められた。


愛媛 1-2敗戦

 自陣の深い位置でパスミスをきっかけに失点

 微妙な判定でPK献上で失点


鳥栖 1-3敗戦

 パスミスを奪われ、裏へのパスが通り、失点

 自陣の深い位置でパスミスをきっかけに失点

 DFとGKのお見合いで失点


ほとんどが、情けないことにパスミスや判断ミスによる失点。

守備の意識が低すぎるのがよく分かりました。


自陣でのドリブルやパスミスは避けないと、相手のプレスで

カットされてカウンターや裏を狙われて、いつもピンチに・・・

ポゼッションにこだわりすぎず、時にはセーフティにクリアしなきゃ。

鳥栖の2失点目なんか、DFとのパス交換の際にノールックパスで

相手サイドハーフにキレイなパス献上とお粗末すぎるシーンでした。


カウンターの処理の際に、相手FW2人に対して3人のDFで守るにも

サイドバックがマークしてた選手にプレスすることもなく、ゴールを

奪われたシーンは、DF間での約束事ができていないからか。

危機意識をもっと高く持って、危険予知していたら防げるシーンでした。


昨年をベースとするなら、昨年のメンバーでDFラインを

築く方が無難なのではと思ってしまいました。

川勝さんの目指すサッカーには共感するけど、選手配置には・・・


CBは富澤と土屋で、SBは福田と和田か吉田

森はSHで行くと無難かなと個人的には思います。


FC東京戦は、今までとは違い、嫌でも守備に意識せざるを得ない

と思うので、守備立て直しのきっかけとなることを望みます。


サッカーで逆転勝ちは難しいし、ましてJ2相手となると、

先制点をとられて、どん引き守備されると得点が難しい。


早急に守備の立て直しを期待します。


それでは。

サプライズ等があって、すごく良いイベントだった様子。

遠方なので行けなかったのが悔やまれる。


J’sゴールで見たけど、新ユニフォームは斬新で、

まさに新生ヴェルディって感じ。

めっちゃ早くゲットしたい!!


今年はどこのチームも斬新やな~と思って見てきたけど、

ヴェルディも思い切ったなぁ♪

少し2009年モデルにも似てるかな。

でも、やっぱセルティック っぽい。


デザイン等について賛否両論はあるみたいだけど、

以下の理由でいいと思う!!


今ヴェルディに必要なのは、いい意味での話題だろう。

昨年まではネガティブな話題ばかりが目立ったけど、

存続が決まってからは明るいニュースばかり。


斬新さで目立てば、スポンサー様にもメリットがあるし、

メディアへの露出でより知名度アップにつながる。

かわいい?デザインで子供や女性ファン獲得にもつながるし

クリーンで地域に愛されるようなイメージアップも図れるだろう。

もちろん、見た目だけじゃなく、成績面でも目立たなくては意味がないが。


胸スポンサーになってくれた飯田産業様、

ゼビオ様、MJS様、オーセンス様、バディ様、・・・・

欠かすことのできない大事なヴェルディファミリーです。


本当にありがとうございます。

こんなにも明るい年始ってほんと久しぶり☆


今年こそヴェルディのために、絶対にJ1帰還!!

ヴェルディの存続のめどがたった!!


公式HPでも発表された☆


なんて最高の日なんだろう!

やばい、泣ける・・・

画面が見えなくなってきた。


この日を待ちわびて、何度スポーツ新聞を毎朝チェックしてきたことか。


去年、一昨年と存続問題で、つらい思いばかりしてきて

いいニュースがあっても気持がいつもどこかひっかかっていた。


本当によかった!!


こんなに愛することができたチームは他にはない。


消滅したらと最悪なことを考えたくはなかったが、

なかなか発表のない日々に焦った。


崔さんをはじめヴェルディOBの方がヴェルディを延命してくれたこと、

他サポータのみなさんが署名や、試合等でエールを送ってくれたこと、

これまでのスポンサー様や現在のスポンサー様がヴェルディを支援してくれたこと

Jリーグ様が異例の形で支援しれくれたこと

サポータにこれまでになく結束力が生まれ、チームへの理解もあったこと

そして、選手達が試合以外の問題にも耐えて、結束力をもって結果を出してくれてること

・・・・・


感情的なので、書き出したらきりがない。


ほんまに感謝の気持ちでいっぱいです!!


「ゼビオ」様、メーンスポンサーになっていただき、誠にありがとございます!!


微力ながら、ゼビオ様を宣伝しつつ、積極的に利用させていただきます。

そして、これからもいっそうヴェルディを愛します。


スポンサー様にもメリットがなきゃだめやし、昨今のことを忘れずに

チームを支えないといけないなと改めて感じました。



今日はほんま最高の日や!!


そういや、また、ブログさぽりすぎてもうた・・・


それでは。

徳島戦は、最高だった!失点するまでは・・・


LOVERDYのぶろぐ LOVERDYのぶろぐ



危険なシーンも何度かあったけど、水戸線以来?の3点目を

ゲットしてからは、楽勝できると思った。

ただ現地で観戦していて、なんとなく、嫌な予感はしていた。

3点目を取ってから、中盤とDF間でのパス回しが続き、

いつもより、低い位置でポゼッションが続く。

相手に隙ができるまで、なかなか前線にパスが来ない時間が

増えたので、防戦一方だった徳島も慣れて、混乱したDFラインも

落ち着きを取り戻したんだろう。


失点シーンは、DFのミスと言えばそれまでだが、

前線から守備をしていれば、DFへの負担は減らせたはず。

DF周辺の選手もバックアップでカバーするなりにして

サポートがあれば防げた。


DFには、早くバウル選手のカバーリングを身につけて欲しい。

バウル選手は、危険予知力はずば抜けてるので、

いつもヤバイシーンで誰よりも早くボールカットしてくれて助かる。


ロングボールが背面に抜けてクリア損なったシーンを

何度か見られるが、それは周りの選手がサポートしてあげるべきだろう。

バウル選手に頼り切ったり、なんとかしてくれると思っているようでは

レベルは上がらないし。


最近は得点シーンが増えてきたのは、攻撃の連係が噛み合って

チャンスでしっかりと決められるようになったからだろう。

善朗選手もゴールポストに嫌われなくなったし♪


守備でもピンチの時は連携して、油断せずに

お互いをサポートできるようにしておきたい。


でも、でも、貴重な勝ち点3が取れてよかった!


LOVERDYのぶろぐ LOVERDYのぶろぐ


兄弟で得点して、仲良く挨拶してくれてありがとう!ヴェルディの宝です☆


LOVERDYのぶろぐ


さて、今日は本城での屈辱を糧に積み上げてきた

サッカースタイルを思いっきりぶつけられる「北九州」が相手。

あまりの失望ぶりにサポータがヴェルディの選手に

ブーイングをしてしまった。それは、仕方なかった。


あのときは、どん底でポゼッションで圧倒的に支配しながらも

シュートまで持っていけず、数少ないチャンスを決められて

敗戦した忘れられない屈辱を味わった。


それからも険しい道のりは続いたけど、もうあの時からは

チームは大きく成長した。

別次元のサッカーで、絶対に相手を圧倒しなくてはならない。

おそらく、かなり低い位置で守って、カウンター攻撃を狙ってくる

だろうから、不用意な横パスやミスは防ぎたい。


絶対に勝ち点3をゲットできるよう、熱く応援しなくちゃね。


それでは。