虚像
将来に漠然な不安があって
その不安に押し潰されそうになってしまうときがある。
どうしようもなく
自分とゆう存在に疑問を感じると共に、虚無感を拭い去れず。
ただ時間が過ぎるのを
じっとして
朝の日差しを待つんだ。
自分とゆう存在がまるで此処に無いかのような、そんな錯覚。
私の声、視覚、感情、思考は
誰かが造り出している虚像。
それが真実。
理解を求めた孤独な影が
満たされずに
生きてきた
その証は何処にもなくて。
自分とゆう感覚を抑え込むのなら、それが真実となり得る、
もはやピエロではないんだ。
自分なんて何処かに消えた
私をコントロールするのは
私ではなく
小さな白いキミ。
本当の自分なんて何処かに置いてきた
感覚で生きよう
自分なんていいの
この感情の赴くままに
それがきっと私である
誰にも理解されぬなら
背負うしかないだろう
誰かに寄りかかり
誰かを傷つけてしまうのなら
私は独りで戦い続けるべきなのだろう。
ただ少しだけ
休ませてほしいな
日々をこなすだけで精一杯なんだ
もう誰も失いたくない
.
ひとり
最近何するにも、1人が気楽に感じるんだ~ヽ(´ー`)ノ
買い物も、ランチも、休日も
ぜんぶひとり。
この前、人と買い物出掛けたけど集中できなくて何も買えなかった。
今月全然遊ばなかった。
いくつか予定は入ってたんだけど、正直気が進まなくて。
相手が嫌なのではなくて
なんかねー、
なんか、だめなの。
自分が。
人と会うと
心が物凄く疲れちゃうんだ..
すごく会いたかった友達でも
本当に疲れちゃう。
本当はテンション低くて、落ち込んでるんだけど、
友達の前で無理にテンション上げちゃう自分にも疲れる。
だからって、久しぶりに会って暗い姿も見せたくないし。
テンション高いえみが好き
って言われることがあってさ。
プレッシャーなんだよね。
別に何気ない一言なんだろうけど、
苦しいんだよ。
えみ本当は
違うのにって。
飲み会誘われて
えみいないと盛り上がんないよーとか言われても
プレッシャーで潰されそう。
えみだってね、いつも明るくいられたらいいなって思うけど、
難しいんだ。
疲れちゃう
こんな自分早くいなくなってほしい。
青森
青森遠いよ…
急すぎる。急すぎて、
実感湧かないよ…
最後になんて言ったらいいの?
今日伝えようとしたけど、
店長はそうさせてはくれなかった。
20日、最後の日。
結果はわかってる。
それでもえみは、伝えたい。
言えないまま後悔するのは
もういやなんだ。
店長を好きになって、毎日本当に楽しかった。
好きでいるだけで、幸せだった。
時にはむかつくときもあった。
けどね、店長の笑顔を見れば
やっぱり幸せだったんだ…
こんなに人を好きになることは
滅多にない。
本当に好き
店長に出逢えて良かった
店長が大好き..
素直に伝えたい
大好きですって
言えたら
それだけでいい
いわせてください
最後くらい
もうめっちゃ辛いわ色んな意味で…
会えなくなるわフラれるわいいことないわ…
夢の暗示はこのことだったんだね…
フラれるのわかってて告るのも辛いけど、
フラれる勇気もっていかなきゃ。
えみがんばれ
人生で初めて、告白してやる!
砕け散ってやる!
うわー泣
とりあえず寝るよ…
おやすみなさい。
