君へ送る詩
作詞:MOMO
君との出逢い覚えてる?
あれは偶然?
それとも運命?
君は運命って言ったよね
私もそう思ってる
じゃあなんで今一緒にいてくれないの?
逢えるなら逢いたい
想い出の中でも
過去にでも戻りたいよ
でも無理でしょ?
君はもういない
君がいなきゃ意味ないよ
君がいなきゃ生きる価値ないよ
君のいない人生なんてつまらないよ
君じゃなきゃダメなの
君は帰らぬ人
ねぇ 聞こえてる?
2人でここに来てたよね
特別な場所で
記念日の場所
優しく口づけしてくれたね
そっと抱き寄せてさ
ねぇまた優しく口づけしてくれないの?
あれは幻なんだよね?
幻と思いたいよ
でもこれが現実なんだね
君はもう手が届かない
場所なんてさ
誰と日々を過ごしたらいいの?
誰と一緒に寝たらいいの?
誰がずっと隣にいてくれるの?
君以外誰もいないよ
私をひとりにした君
ねぇ 寂しいよ?
もうひとりは嫌なの
君のところに逝きたいって
私何度も考えたんだよ
でもそんな考えやめた
君は望まないでしょ?
私頑張るから
私ちゃんと生きるから
絶対君を忘れないから
君との想い出抱えて
聴いてるのかな?
君へ送る詩
久々の作詞更新でしたね♪
まりーっ★
ちゃんと載せたじょ\^^/笑
これは「落書き」っていう
小説を読んで書きました。
初めてこの小説で泣いた。
そしたらいいのが浮かんだから
書くことに決めました。
愛していた人が亡くなる話で
本当にあった話みたい。
その人からとらえてないからわかんないけど
自分が見てとらえたとこを書いてます。
でもまだ自分の中では
この詞は未完成なんだな。
まぁコメください^^
あとこの「落書き」読んでみて!!
莉美さんって人が書いた本。
まぢ感動しますよ!!
それでは^^/