mixiぢゃ書けないソコんトコ -3ページ目

一区切り

行ってきました。

そしてやっと終わりました。



NISSAN X-TRAIL JAM in TOKYODOME



もうね。
ほんと疲れたね。

見疲れた。



私はスノーボード好きなだけで
スノーボードヲ宅ではないから

難しいことは書けない。


でも初めてのX-TRAILを記憶に留めておくために日記書きます。




まずワイルドカード。
みんな若い。

そんな若者の中でおしゃれだなぁってのは群を抜いて長谷川アツシくん。

長谷川アツシくんはジャンプでもジブでもおしゃれ。
しれっとしてる。


だから立つのか立たないのかよく分かんない。

だってほんとに何でもないみたいに滑るんだもん。

彼はすごい。
ひとりキャラ立ちしてた。



そして日本人予選。

これは主観が入りすぎちゃうからなんとも言えないんだけども。


客観的になれるところで…

谷口尊人さんの2本目すごかった。
立てなかったけど。

びっくりした。


あと石川アツシさん。
この人頭良いなぁって思った。

この人はX-TRAILに出るってトコじゃなくて
X-TRAILで勝ち上がるってトコが着地点なんだって思った。

みんなそうかもしれないけど何か違う。

現実味??

分かんないけど他の人とは違う。


私の中では長谷川アツシくんのお兄ちゃんみたいな感じ。

かっこいい。





次、ジャムセッション。

抜群中井くん!!
おしゃれ!!
やばい!!

何あの1本目。

今??
ここで??
それ??
って感じ。



あとニコラスとホーグモ。

北欧~って感じ。
だって板がうるさくないもんね!!

あーかっこいー。


ショーンさんはハイクアップが早くて感心しました。
ただの金持ちじゃなかったのね!!

株が5億あがった。



とまあね。

この後のセミファイナルとファイナルはあんまり良く見てないので割愛させていただきます。





最後に主観なお話し。

(これまでも十分主観的ですが…)

この日まで私の全然分かんないような中で戦ってきたであろう彼ら。

ほんとにお疲れ様。

ほんとにありがとうございました。


現役でいる限り緊張の糸が途切れることはないんだろうな。

でもその時が来るまで死ぬ気で走り抜けてほしいな。
どんだけ苦しくても立ち上がってほしい。




そんなことを思いつつ。

ちょっと寝ます。

おやすみなさい。

緊張しすぎて

口からなんか出そう…

きっとみんなは…

もっと近くにいる人たちは…

もっともっとドキドキしてるんだろぉね……





ちゃんと目を開けていられるのかな…

モニターじゃなくてリアルを見ていられるのかな…

無言にならないでいられるかな…





最近こんな感じで1日中ドキドキしとりまふ。


でもきっとこんな経験二度と出来ないだろからな。

神様に感謝して楽しみたいと思います。



ぶっちゃけケガさぇしなければ何でも良い……(;(エ);)