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Irieのブログ

馬と猫と読書と美味しいものが大好きです。
一口歴は15年以上かな・・・

旧キャロット、社台、ターフ、ユニオンの順で、今はターフとユニオンで楽しんでいます。

毎晩、寝室の出窓の下でさかりのついた隣家のオス猫と猫屋敷のオス猫のケンカで睡眠不足比呂


我家の車のワイパーに紙がはさんであった?

「近所の者です。猫の鳴き声がうるさいです。何とかしてください。

対処しなければつかまえて保健所に連れて行きます。

かなりメイワクです。」


お返事書いたaya

「騒いで鳴いているのはここの猫ではありません。

外飼いされてる飼主さんに一両日中に去勢していただくようお願いしました。

ここにいるのは仔猫だけです!!」


隣家に行って紙見せたら・・・

「まぁ困りましたわねぇ。去勢したら大人しくなるかしら?」


私「もちろんですキッパリ


隣家の奥さん「それじゃ、去勢するので手術代は半分ずつということで」


私「・・・ はぁsss


濡れ衣は着せられるは、手術代半分負担させられるは、踏んだり蹴ったりだわばかやろう




「そこ、どいて」って言ったら相方が激怒したsss


毎回、私が「どいて」って言うたびに、信じられないくらい怒り狂うアホか


相方の言い分は「どいてってのは邪魔とか、どけ!とか言うのと同じでムカツクんだよ!」ですって


私は子どもの時からフツーに「どいて」って使ってたけど・・・

どうも、ネットで調べたら「上から目線」の言葉みたいはてな


「そこ、どいてくれませんか?」ってのは、いったいどう言うのが良いのでしょ???


今度は腹立つから「Would you please move there?」って言ってやろうかしらぺろっ

私も、ふと考えた・・・


人間何時死ぬかわかんないもんねまじ


今から、出棺はこの曲で真剣って書き残しておこう確定


私の大好きなDan Fogellbergの「Run for the roses」


この曲はケンタッキーダービーのために書かれた曲だそうで

セクレタリアトの勝った1973年のケンタッキーダービーで演奏されました亜友未


実は幼かった私が父に連れられて行った初めてのケンタッキーダービーがこの年でした^(父の仕事の関係でNYに住んでいたので)^


そのせいか、この曲を聞くといつも懐かしさと、父の思い出で胸が一杯になります。


セクレタリアトの3冠レースすべてを見せてくれた父は私の永遠の競馬の師匠です。


私が乗馬を始めたのもこの年でした。

小学校に入っても乗馬辞めなったのは、セクレタリアトの勇姿が目に焼き付いていたかもしれませんね


Run for the roses


ヒマがあったら聞いてみてください。

これは歌詞も載っているので、日本語訳ヨロシク^^