2020.02.14(金)港区



がっちゃんの講演会が日本で開催されることになり、


講演会当日の午前中に


がっちゃんがサイン会をしてくれることになりました。


(詳しくはがっちゃんのYouTubeをご覧ください。)




がっちゃんを講演のために呼んでくれた企業様、太っ腹。



がっちゃんも午後に講演会を控えた忙しいところ、ありがとうございました。







そうです、



あのがっちゃんです。



トンペンなら知らない人はほぼいないであろう、


あの、


あのがっちゃんです。



知ってるどころか、お世話になったというトンペンの方がたくさんいらっしゃるのではないでしょうか!


まさか、あのがっちゃんに会える日が来るとは。。!!!!!



感慨深いです。



がっちゃんは2019年から本格的に



YouTubeとvimeoで、英語習得に関する動画をアップされています。



がっちゃんの知的財産もってけドロボーってかんじです。



見なきゃ損です。





話は戻って、当日のこと。



久しぶりに朝早くから走ったり電車の長旅で、腰が痛かったくらいで

  


体調は完璧に万全でした。



それでも一応マスクをして行きました。



建物に着いてエスカレーターを登ると



がっちゃんTシャツを着たスタッフの方々に誘導され



受付し、ピンクのリストバンドをつけてもらいました。



そして自分の名前をふせんに書いて、一枚持ちました。



がっちゃんがサイン色紙に名前を書いてくれるためです。



いよいよ会場へ。




イベント用会議室のような一室でした。




サイン会の当選者は100人です。




がっちゃん登場とともに拍手。



来てくださってありがとうございます、とご挨拶されました。



こちらこそありがとうございます。



会えただけでも嬉しいです。




がっちゃんはお客さん一人一人と少しでも話ができるよう、



韓国で100枚のサインを書き終えてきていました。




まじで命(睡眠時間)削ってるんだろうな…と思いました。




さらに、がっちゃんは私たちの想像を超えてきましたよ…。!




なんと、お土産を用意してくれていたのです。




忙しいのに…涙



本当に本当に嬉しかったです。



ところで私はといえば、お手紙を渡しました。




昔買ったミント本や、がっちゃんへのバレンタインチョコレートやお誕生日プレゼントも




持ってくれば良かった!(きがきかぬ;悔やまれる…)




後悔しながらもドキドキはすはすしながら待っていると



いよいよ自分の番が来ました。



かわいい名前ですね、なんて言っていただいて 



サインを書いてもらっていますと



いつも通りの赤面症が出て、顔が真っ赤になってしまった自覚があったの



握手はあえてもらいませんでした。



がっちゃんに悪いと思いまして。、



皆さんはほとんど握手してもらってました。



緊張のなかかろうじて



ユノペンなんです。動画でユノの名前が出てくるとすっごく嬉しいです。」



とだけ言えました。



初めてお会いしたがっちゃんはすらっと細長くて華奢で色白で



色白で(まじで色白で)



肌と髪が美しくて唇がキラキラしていました。



本物のがっちゃんに会えてとにかく嬉しかったです。




がっちゃん、わざわざサイン会をしてくれてありがとうございました。



また来週も動画楽しみにしてます。



がんばるぞー


XV



このアルバム最高です。


東方神起のアルバムの中でマイベスト3枚を決めるとしたら、



韓国での「Mirotic」

日本で二人で出した最初の「TONE」

今回の「XV」です。



二人のインタビューなどを全く読んだりする前に、初感で感想を書いてみます。




Manipulate

巧みに操作する、手で扱う、操る、運用する 

という意味だそうです。

チャンミンの歌い方がとても面白いですね。

後の Hot Source くらい、挑戦したな〜って感じの歌い方です。
「ナカヨクゼロニシマショウ♪」のところが

特に特徴的で、今までのチャンミンにない、

新しい声を聞いたと思いました。

この曲好きです。バックグラウンドが面白くて

今までの東方神起とは一味違いますよね。






Hot Sauce

アルバムが発売されてすぐに

MVがサプライズ公開された曲ですね、

とても好きな曲なので嬉しかったです〜

これもほんっとうにチャンミンが、面白い!


遊んでるってくらい歌い方、挑戦してますよね


「Hot Sauce♪」のところはもちろん、 

「甘ったるい恋なんて 食べたくない」
「生温い愛なんて 美味しくない」のところが独特で好きです。






Six in the morning

アルバム発売直前のtwitterによる音源公開で聞いて、

一番期待した曲です。


この曲、大好きです。


個人的には、なんだか・・・10代や20代前半の頃に、

朝までなんとなく起きていて

ふと窓の外を見たら空が明るくなっていた時の

爽やかで気持ち良い感覚が蘇ります。


実際は歌詞の中で「手を振る背中はみんな もう十分大人だしね」と言っているので

若い頃の経験でなく

現在の二人がお友達や同級生とお酒でも飲んでいて

朝になって、解散したところ、

そんな状況でしょうか。?

「タクシーを見送った」から

サビにつながっていくところ、

気持ちのいい気分とワクワクが心に広がって、

すごーくいい気持ちになります。






Master

これも今回のアルバムで特に気に入っている曲の一つです。

まずバックグラウンドのサウンドが超面白い!

個人的には最初、「西遊記か??」と思いました。

東方神起の曲で、一人称が「俺」っていうのは珍しいですよね。

すごくかっこいいです。

今回アルバム全体で思うことですが、

この曲で特に「ユノが上手」ということを感じました。

(何様って感じでごめんなさい。)

これまで、特に高音のパートでユノがなんというか・・苦しそう?に

聞こえてしまうことが多くて。

日本語の母音は高音が出しにくいと言いますから、

そのせいかな〜と思っていたのですが

今回、すべての曲でそれが解消されていました。


チャンミンもいろいろな歌い方聞かせてくれるし、

ユノもますます歌が上手いなあ〜と思いました。





目隠し

これも!とても気に入っている曲の一つです。

難しい関係の男女を歌っていますね・・

「満たされない君への思い」

「確かめる為に別の所へ」

「僕を試していただけでもいい」

ということなので、愛している女性がいるのに

独占できない現状に苦しんでいるのでしょうか。


「君を求める時に憧れてた自分に なれた気がして」

それでも彼女にのめり込んでしまう自分を止められない、切ない大人の恋ですね。

Jelousと同じような境遇かな??

自信のなさそうな心情を歌う二人って珍しくて、

大好きになりました。






Everyday

「Love you love you Love you love you Everyday」って

キャッチーで可愛い曲ですよね。

この曲は新婚の可愛いお嫁さんに歌ってるような

雰囲気を感じました。

「僕らは頼り合って生きていこう」「いつまでも」

ですが、これはホミンのラブソングとして脳内変換して聞いています。





ホタルの涙

ここで三拍子の曲が来るとは・・・!!

歌、うっまいですね。

チャンミンも、ユノも。

1番の最後チャンミンの「好きだよ まだ」

2番の最後ユノの「好きだよ まだ」

どちらも聞かせてきます。

最高です。

「夏草の香り」のところ、
その前のピアノのメロディーからも

夜の森で風が流れて、夏草の香りを感じる風景が思い浮かぶようです。

風情のある曲。

この曲、歌うの難しそうだなあ・・

と余計な心配をしました。




Crimson Saga

イントロと1メロまで聞いたところで、

また聞いたことある感じか・・?と疑いました、すみません。

ここ最近のアルバムでこういう曲多かったなと思っていたので。

ただしサビが始まって、いい意味で期待を裏切られました。

いい曲。

とてもいい曲。

「代わりなどいない 君しかできない」のラップすごく綺麗ですよね。 

ユノ頑張りましたね。

「未来は動き 時間のドアが開く」から

サビへ移る時の、胸が踊る感じが良いです。

Crimson Sagaって、

クリムゾンが「赤、深紅、あかね色」

サーガが「物語、武勇伝」という意味だそうです。






ミラーズ

ドラマを普段見ないのですが、「サイン」見ましたよ。
高音をチャンミン、低音をユノが担当していて、

特にチャンミンが叫ぶように高音で歌うところが

不気味さ、怪しさをうまく表現しているな〜と

本当に関心した曲です。

印象に残る曲ですよね。







星降る夜のバラード

「ホタルの涙」に続く2曲めのバラードですね。

こういうピアノとバイオリンと笛だけの曲って、

歌うのが本当ーに難しそうです。

しかもハモリがある。

とても綺麗な曲です。


「ホタルの涙」は夏の終わり、秋の歌です。

「星降る夜のバラード」は冬から春に変わる季節を感じさせる曲で、

失った愛を惜しむような、切ない雰囲気です。

ライブツアーが冬に行われるので、

この曲で締めくくるのかな?

ライブの終わりの時間が訪れるのが

切なくなっちゃう、そんな曲ですね。



最後の最後の方で超高音の「いつまでも」というチャンミンのパートがありまして。

ここが本当に歌うの難しいです。。

歌も大変ですが、よく発音できてるな。と思いました。

すごいです。





Pay it forward

これも、イントロのパイプオルガン?の音を聴いてまず「また聴いたことある感じか??」

と思ってしまいました。


しかしこれもいい意味で期待を裏切り、

今までにない新しい東方神起の曲でした。

バックグラウンドが短い節ごとにコロコロ変わるので

飽きないのでしょうかね。


サビのところは、何かスポーツ観戦でもしているかのような。

応援ソングみたいな雰囲気を感じました。


「Try・・・」「Love・・・」のところがとても好きです。


ブリッジの「動き始めるMy way my way きっとできるMy way」のところも、

いい意味で男くさくて良いです。






Truth シークレットトラック

これを日本語で歌ってくれるとは・・・!

大好きな曲です。嬉しい。

韓国語ですがMVが最高にかっっこ良いいいいいですよね。

大興奮しました。

日本語訳が、韓国語の原曲に忠実ですね。

この曲、日本のライブでダンスが見られるかと思うと最高です。





駆け足で感想を書きたい曲だけひとまず書きました。


このアルバムとっても良いです。

たぶん今までのアルバムより売れるんじゃない??

と予感させます。

それほど良いです。




ではまた。
こんにちは。







前記事は写真がいっぱいになってしまったので改めました。








My Destinyは私がチャンミンに本気でオチた曲です。





2005年11月2日発売。





作詞が小山内舞さんですね。





日本の3枚目のシングルです。





ここまで4ヶ月おきぐらいのペースで次々にシングルを発売していますね。





カップリングはEternal。





ジェジュンの歌のうまさがよくわかる、おだやかな名曲です。
  




私が東方神起を好きになったきっかけは、




歌が上手いことでしたが、





同時にチャンミンのビジュアルでもありました。







その、私がオチたチャンミンのビジュアルというのがこちら。





My Destinyより、チャンミン。















まだまだ体型が幼くて、顔に幼さが残る。
鼻が今より丸っこい。





(のちに鼻を整形した、と言いたいのでは決してありません、



東方神起は誰も整形していないと思います、



各人のことだから絶対とは私には断言できませんが。




チャンミンは何度か歯列矯正していますが、




整形していないと思います。





チャンミンは疲れたりするとよく韓国で経路?マッサージを受けると聞いたことがあります。





私もコルギマッサージというものに行ったことがありますが、




何度も施術をうけていると顔がシュッとしてきます。)






このひょろ長い、背の高いチャンミンにロングコート!





後ろにピョンピョン跳ねさせた髪型!






さいこうのビジュアルです。




さいこうです。





ステキ。







このチャンミンを見て、この人かっこいい!





と、チャンミンに決定的にオチたのでした。





当時は高校3年生でした。





当然チャンミンも高校生だから、まだ日本には住んでいませんでしたよね。たぶん。






それでも日本語上手だなあ。




このPV撮影オフショットで、ジェジュンが日本の演歌風に歌を歌って




みんなを笑わせていました。







スタッフさんたちのクスクス笑いも聞こえてきて楽しそうです。





このソファのシーン撮影中です。











My DestinyのPVは、大雨の中、ユノがバイクで登場するシーンから始まります。








バイクから降りて踊るユノ。













大雨の中リップシンクするユノ。







ジェジュンは電話ボックスに寄りかかってポケットから手紙を取り出します。






しかし、上の大雨のユノシーンから続くので、





はじめ私はジェジュンが寒くて





ホッカイロを出したのかと思い目を疑いました。笑
















ユチョン。

 







ジュンス。この時赤髪ですね。












左からチャンミン、ジュンス、ユノ、ユチョン。






ユノのハンチングかっこいい。






踊りながらユノのお腹がチラチラ見えます。






ダンスシーンが4人なのは、



このときジェジュンが怪我をしてて松葉杖だったためです。











このPVで一番好きなのはチャンミンが出てくる最初のシーンで、







二番目に好きなのがチャンミンがiPodを投げ捨てるシーン。










このiPod、私も大学に入ってから使ってました。



音楽を聞くほかに、ちょっとしたシューティングゲームが出来たんですよねー懐かしい。





私のiPodには東方神起のアルバムばっかり入っていました。









カシャーンっと。これでPVが終わります。











あ、ユノも腕時計を投げ捨てるシーンがありました。




ジュンスが「時間旅行へ飛びたいspread my wings」と歌うところです。


















今見てもチャンミンは変わりなく、かっこよくてかわいいです。





体つきはすごく変化してますね。






今も変わらずチャンミンの歌う姿が見られて幸せです。







追記




チャンミン、より洗練されて、


こんなに美しくなりました。。




2018







2005











荒くてすみません。










今日はここまで。

ありがとうございました。