今回は、道を歩いている女性をナンパする方法です。
人生で出会える人の数は、80年毎日1人ずつと知り合うと3万人です。
人類の半分は女性なので、出会える女性は1,5万人。
その中で、35歳までに一定以上仲良くなれる人は60人程度です。
そんなにいない人もいるでしょう。
60人で決めたくない人も多いでしょう。
それでも、たまたま会うしかない・・・
だから諦めるしかないと思うか、
逆に自分で探し出そうと思えるかなわけですね。
自分から探せば、ぐっと確率はあげられるでしょう。
特に、今まで探していなかった人の出会う可能性は、
数倍にも数十倍にもあがって、
一生、一緒に暮らしたいと思える人は出てくるでしょう。
数多く話せる女性がいることは、
それだけ出会う確率をあげられる。
だから、より多くの人と出会う必要があるわけですね。
そのために、かなり難しいけれど、
一番多くの女性と実際に話せるのは「ナンパ」です。
ナンパは、一瞬ノリで安心して楽しく演出できるかどうか。
この一点に集約されます。
堂々と楽しく話せるか・・
要は仕事の接点がない営業と同じですね。
具体的な流れは4つで、
①導入
「こんにちは」「ちょっとお時間いいですか?」「すみません」
不快にならない言葉を使いましょう。
②希望を伝える。
友だちじゃなくてもいいから、知り合いになりませんか?
電話番号でなくていいから、Lineを教えてもらえませんか?
時間があったら、今度一緒に食事でもどうですか?
目的を軽く伝えましょう。
女性からすると、理由が分からずに急に話しかけられるのは怖いです。
今すぐにというと身構えてしまうので、
連絡先をスマートに渡して連絡待ちくらいの気持ちでいましょう。
③どうしてそう思ったのか。
綺麗で気になったんだけど、
もう2度と会えないだろうから悲しくて。
必ず褒めと気持ちを入れましょう。
④終わり
突然なのに聞いてくれてありがとうね!
ナンパみたいになっちゃってごめんね。
結果がよくても悪くても、誠実に対応しましょう。
絶対に連絡してね!などと言うと、
女の子は強引に迫られているように感じてしまいます。
そして、連絡を取り合ってデートにつなぐ。
こういうわけですね。
あくまで確率なので、
目の前の1人を絶対にではありません。
しかし、その1人が自分と本当に合うのかを知るには、
やはり目の前の人を知っていなければ行けません。
だから、目の前の人にまず本気で当たるわけですね。
ナンパを一度やってみる!
というのも結婚すればできません。
最後のチャンスになるので、
よかったら試してみてください!