こんにちは!

 

 

昨日はグクのクルクルパーマ&ボクシングが見られてご満悦な日曜日です。

 

最近またプライベートなことも発信してくれるようになりましたね。

ボクシング姿、また見たいなーと思ってたので、嬉しい限りです!

 

 

そして最近の私はですね、グクの自作曲の「My You」をリピートして聞いています。

好きなんですよね〜、この曲。

 

 

とくに歌詞を見てると、「グクがこんなふうに変わったんだ」っていうのがなんとなく分かる気がして。

 

とくに私が気に入っている部分ですが、

 


「すべての光は君によって彩られて


すべての時間は君のおかげでかけがえないものに


君と一緒に過ごした四季たち


君が残した四つの香り」

 

 

この部分なんです。

 

 

この「君が残した四つの香り」の部分、グクの過去の曲「Begin」の歌詞、

 

「今じゃ想像もできない

香りのない空っぽだった僕」

 

と比べると、「香り」っていう表現で、グクの心の変化が分かるような気がします。

 

なんの香りもなかった空っぽの自分に、君が香りを残してくれたっていう。

 

 

その「香り」っていうのがなんなのか・・・はっきりと言葉で説明できないものなのかもしれませんが、きっとグクの感受性や人生を変えてくれるものだったんだと思います。

 

 
 

そして、グテシパの皆さんならきっと覚えていると思いますが、「Begin」という曲は、グク がはっきりと「この曲はヴィヒョンが感動しないといけない曲です!」と明言している曲なんですよね。

 

つまり、香りのない空っぽだったグク を変えてくれた人がテテってことですよね。
 
 
そうなると、My Youの「君が残した四つの香り」の部分、”君”が誰のことなのか、ちょっと深読みしてしまうというか・・・・グテシパの性でしょうか(笑)
 
 
でもここまで深読みしなくても、
 
「光の筋の下に刻まれた
君と残したぬくもり」
 
の部分で、きっと体温を感じるくらい近くにいる人のことを考えて書いたんだろうなと思うし、

 

「星降る夜に

僕の君がぐっすり寝られていますように」

 

ちゃんと眠れてるかな?って心配してしまう人に向けたものなんだと思います。

(眠るまでに4時間かかるあの人とか・・)

 

 

いや、もちろんある特定の人だけに向けた歌詞だとは限らないし、きっと歌詞を書く時にはいろんな人や物事をイメージするんでしょうから、アミを思って書いた部分もあるんだと思います。(そうだと嬉しい)
 
しかもグクって、自作曲を発表するたびに「アミのためにつくった曲です」ってメッセージをくれるので、そのまんま素直に受け取ろうよっていうのも分かります。
 
でもグクが「とにかくアミのための曲です!」ってやたら強調するのは、ラブソングを書くとニヤニヤしながら「え〜い、このロマンチストめ〜!」って視線を送ってくるヒョンたちがいるから、恥ずかしいんじゃないかしら??なんて。

とくにナムさんとジンくんね!!

 

こんなニヤニヤ顔で見られたら、そりゃあ「ち、ちがうもん、アミのための曲だもん」って誤魔化したくもなりますよね。

 

きっと他のメンバーはグクが誰を想ってラブソングを書いているのか分かってるんでしょうし、年頃の男子として「恥ずかしい!///」っていうのがあるんじゃないかなーと。

 

 

なんて、今回はいろいろ想像して書いてしまいましたが、こんなことをアレコレ妄想しながら曲を聴くのも楽しいものです。

 

では、今回は短めですがこのへんで終わろうと思います。

いつも長すぎるけど、今回はサクッと終われた(笑)
 
 
ではまた〜!