おそばを食べたあと首里城へ
地面がなんだか横断歩道みたいだねぇと話してると
資料館の模型を見て納得、行事ごとの整列が美しくなりますね![]()
お庭を見ながらお茶と伝統的な沖縄のお菓子をいただきました
台風が近づいていたので心配のメールをたくさんいただいたんですが、
こういった外での観光のときは快晴
車に乗ったり室内に入るとどしゃぶり
と私の普段の行いの良さがうかがえるような感じで恵まれてました
このあと「旧海軍司令部壕」へ 450mある横穴で米軍との持久戦のために4000人の兵士が収容されていた場所。 終戦を控え司令官が手榴弾で自決したときの破片のあとが今も当時のまま残されていました。
ひめゆりの塔へも行き慰霊碑に手をあわせたあと、資料館に行きましたが、内容はテレビドラマなどで分かっていたつもりでも、目にしたものは言葉では表せない痛烈なもので、嗚咽しながら資料を読む女性もいました。
沖縄3回目なのに行ってないところばかりでした
若かりしギャル(古っ?)だった頃は「ビーチ~
日焼け~
」重視でしたからね
同じ場所に旅行しても時が経っていたり、メンバーが変わったり、町並みも変わるし、自分の境遇も変わってる。変わらないものもある。そんな不思議な感覚を想うのも旅が大好きな理由ですね![]()


















