毎日新聞記者の小国綾子さん

毎週火曜日夕刊の連載コラム

あした天気になあれ が楽しみにしてますが

2月3日の言葉にビックリびっくり

あと3カ月で60歳定年。
なのに書いても書いても、
まだ足りない。

小国さんが定年になっても、

このコラムはどうか続きますようにお願い



小国さんの本を読んでみましたおねがい

?(疑問符)が!(感嘆符)に

変わるとき

新聞記者、ワクワクする

2014年10月 汐文社

*写真は、汐文社HPより。


一部引用させて頂きます。


はじめに

一九九〇年春、新聞社に入社した私は、こんな言葉を新人記者文集に残している。

〈疑問符はちょっと背伸びすると感嘆符になります。?が!に変わる、そんな記事を書きたい。〉

その気持ちは今も同じ。

新聞記者の毎日って、一言で言えば、そのくり返し。そんな風にこの仕事にドキドキし、ワクワクしてきた二十五年間のことを、書いてみようと思う。


目次

一章 新聞記者になるまで

二章 記者生活の日々

三章 記者、母になる

四章 アメリカでの発見

五章 再び新聞記者に


あとがき

選び直す勇気さえあれば、今はどんな生き方を選んでも大丈夫ー。

私自身が何度も何度も自分に言い聞かせてきた言葉を、あなたへの最後のメッセージにさせてください。

あなたがあなたを好きになれる何かが、いつか見つかりますように。



2015年度 第27回 読書感想画コンクール


汐文社は子どもの本の出版社で
この本は
「今考えよう、明日を生きる力」シリーズ
対象は小学校上級〜中学校
読み終わってから知って納得しましたキョロキョロ
67歳の私が読んでもOK
小国さんのことを深く知ることができて
良かったです照れ



毎日新聞講師派遣のプロフィール発見キラキラ



*写真は、毎日新聞HPより。



こちらはのプロフィールキラキラ


将来の夢は「童話作家」スター

是非読んでみたいですラブラブ