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普通のワインでやったら不味かった(というかコクがなかった…)んだけど、
これはホットワイン用のワインなのね。
オレンジピールの匂いがいい感じ。(^ω^)
ドイツ語で『グリューヴァイン』てゆの。
あー、ドイツ行ってみたい!
なんか、バカみたいに酒を呑む祭があるらしいよ!
明日は個人的に修羅場なので、精をつけなきゃね!
また男関係でトラブった。
バカみたい。
騙されやすいんだよね。本当に。
一回窺いを立てたくせに、『嘘だったんだ』
て知るとどうしようもなく苦しくなる。
あああ、でもね、その人と十日後のオフ会では会わなきゃいけないわけ。
それ以外は会ってみたい人ばかりなんだけどね。
酒と睡眠薬で晴らそう!
ハラショ!
誰のせいかは分からないけれど扉があまりに高くて青くて
白い部屋から覗いた景色に涙を流す16歳でした
反比例してる体の機能はできることなら壊したくないね
首から伸びるチューブはなんですか
自問自答で冬が近付いた
閉じ込められてるような気分 いつまでここにいるのだろう
急速冷凍温度と湿度 窓の外には赤い雪が 赤い雪が 青い空に 赤い雪が
お昼過ぎに降り出した今年の雪は赤色灯に照らされて赤い
音もなく降り積もる赤い雪は青い春を塗り潰し消してゆく
「とても、とても楽しかったこと、なんだか全部忘れてしまいそうです。
とても、とても嫌だったこと、なんだか全部思い出してしまいそうです。
ここにいると褒められたりするけれど、そんなこと言ってほしくてここにいるんじゃないんです。
ただ単に、通学電車であの子を見つけてドキドキしたり、
学校帰りに友人と買い食いをしたり。
そんなことを当たり前に楽しみたかっただけなんです。
赤い雪が見えるような特別な状況なんて、ちっともほしくないんです。
一体、誰のせいにすればいいんでしょうか
もっとも、誰のせいにもできないんですけどね。」
閉じ込められてるような気分 いつまでここにいるのだろう
急速冷凍温度と湿度 窓の外には赤い雪が 赤い雪が 青い空に 赤い雪が
お昼過ぎに降り出した今年の雪は赤色灯に照らされて赤い
音もなく降り積もる赤い雪は青い春を塗り潰し消してゆく
どうして?何故ですか?聞いてみても赤い雪はまだ降り止まぬ
赤い雪の隙間に広がる青い空に小さな願いを託す
「赤い雪をとめてくるよ。」って、お気に入りの犬が目を閉じた
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今更ながらはまった。
結局人と接する事が不得手なの。
駄目だな。私。
嘘がね、怖い。
あああ、暫く此処にとどまっているつもり。
自分の足下は真っ暗な闇。
北極星の見えない場所。
航路はどこへ向かってるんだろう?
あの人たちは明確な態度で船を進めてる。
でも私には知らないことが多すぎて、なんだか独りでポツンと、錨も下ろさず泣いている。
ロマン派の詩人に問いかけたい。
孤独は楽しいの?って。
忘れてた。
明日→なんやかんやのバンド関係の雑務とあと予備校
土曜日→普通にバイト
日曜日→ドイツ語検定
さあ地獄へ行こう

ドイツ語のリーダーの授業の先生に『3級受けなよー』と言われました。
でも秋にとるから許してください
今回は4級の合格ラインを華麗に越えて合格…………するからあ!
ついでに鎌倉の社頭っていう和紙屋さんに寄って、お懐紙買ってきました。
緑の帯のほうは、お茶っ葉が入ってるんです。
こういうの見てるとほっこりする(´ω`*)




