一昨日一般人の男友達の相談を受けました(●´σД`●)ゞ
その内容なのですが
彼女が腐女子だから別れるかいなか……
はああああぁぁぁ(゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!
おいコラ私に喧嘩売ってるんかこのへたれめ( ゚Д゚)㌦ァ!!
あぁそうだ、奴は私が腐女子なのをしりませんwww
だから、相談したんだと思うし(汗)
話を戻しますが
なぜ、彼女が腐女子だと分かったかを聞きました…
彼女の部屋に遊びに行ってBL本見つけて問いただしたみたい…
この男友達マジKYだわ…((((;゚;Д;゚;))))
そこは、そっとしとく処だろ!!
あれだね、男の子がエロ本ベットの下に隠してて見つかちゃったの法則だね(。Д゚; 三 ;゚Д゚)
で、母親がこれ見よがしにその本を持ってきて
「アンタ貧乳派なのね…でか乳のがミルク出で良いんじゃない??付き合うなら安産型がいいわよ」
とか言いわれて、あわわしちゃう的なwwwwww
つか、彼女も友達が忘れてったって誤魔化せよwwww
話聞いてるとその彼女は正直みたいで
それをきっかけにオタクとか腐女子とか色々暴露したみたいww
彼女マジ勇者Σd(ゝ∀・)
その勇気に敬意を評して奴を丸め込みましたよ私ww
やったね!!!
その内容は↓↓
私「じゃあ、お前足くさいから友達止める」
奴「はぁ?!!」
私「車好きだから友達止める」
奴「ちょっちょっと待って!!いきなり何だよ!!」
私「だってそう言うことでしょ??お前が言ってることって」
奴「はぁぁぁ??!!違うし!」
私「違くないしwwwそんなんで付き合ってるとか彼女可哀想。なんで全部暴露したか分かってるの??」
奴「はぁ?BL本見つかったからじゃ??」
私「チ○コもぎ取って刻むぞ( ゚Д゚)㌦ァ!!お前だから暴露したんじゃないの??お前なら分かってくれるって?
コレって相当勇気いるよ。お前のコト好きだから隠したくなかったから本当のコト正直に言ったんでしょ!!」
奴「……………」
私「ねえ知ってる?好きな人に隠すのがどんなに辛いのか?しかもその人が腐女子嫌いで
目の前でそれをけなされるのってどのくらい辛いのか??自分が全否定されてるってことだよ!!それを誤魔化さずにお前に言ったのって信頼してるからじゃないの??それを思ったら別れるとかいえないし!!」
奴「でも、O氏(奴と私の共通の友達)が別れろって…。格好がつかないって…。」
私「お前仕事であたっらバリカンで髪の毛刈り上げるから覚悟しろよwwつか、それって人に言われて別れるものなの??格好で付き合ってるならO氏と友達止めたら??
そりゃ胸張って言えることじゃないけど、腐女子だけの理由で別れるのはおかしいぞ!!彼女のこと全部嫌いになったの??それだけの浅い付き合いだったわけ??」
奴「ち、違うよ!!だから迷ってるんだよ!!好きだよ同棲したいって思ってたし…」
私「…だったら別れない方が良いんじゃない??つか迷の自体間違ってるし!!」
奴「でも…」
私「でもじゃない!!O氏のコトは気にするな!!後でヤキ入れるからwwwで、どうするの??」
奴「…………………」
私「はぁ…。彼女お前のコト信頼してたのにお前逃げるんだね。向き合う勇気はないの??彼女今もお前コトでいっぱいなんじゃない??もう一度分かり合うまで彼女と話し合ってみれば??」
奴「…分かった。俺話してみるよ」
私「よろしい∥*´ω`)bグッ後でメルで教えろよな」
ここでいったん電話は切れましたが後ほどメールが来て
彼女とトコトン話し合って別れないと報告がww
マジ良かったぜ
で私がメールを返信した時に
【お前つくづく腐女子に縁あるよねwww私腐女子だよんwwwwで、友達止める??】
って返しましたwww
そう、彼女を見習って暴露しましたよ私(●´σД`●)ゞ エヘヘ♪
返ってきた内容は
【!!!!!…友達止めないし、俺の相談親身に聞いてくれるのってnonoだけだし…】
きゃwww嬉しいなwww
本当に腐女子ってだけで嫌悪する人もいるから上のはいい方ですよね…
私なんてバレて別れたけどねwwww
本当に分かってくれるのって一握りだと思うし
でも偏見で人を見ないでほしい
誰だって言えないことってあるしね
相手の全部を知って嫌いだったら仕方ないけど
腐女子だって普通の女の子なんだぞ!!
腐女子だから嫌いってありえないし!!!
かぼちゃ嫌いだから嫌いって言ってるようなものだぞ!!!
食わず嫌いは駄目だし何でも差別しちゃだめってことだよね∩(´∀`)
本当に大変だったぜ(●´σД`●)ゞ エヘヘ♪
今回はO氏(こいつも私が腐女子だと知らないww)が余計なこと言ったのが発端なので
キツイお灸をすえておきます+.゚(*´∀`)b゚+.
でわでわ~
あ、こんど奴の彼女紹介してって言ってみようwwwww
腐仲間本当に少ないんだよね…
あわよくば仲良くなろうと企てるnonoでした~♪



