隠れ発達障がいの生きずらさを終わらせる。健常者の共通認識をプラスのイメージへ。脳発達トレーナーゆっぽ先生

隠れ発達障がいの生きずらさを終わらせる。健常者の共通認識をプラスのイメージへ。脳発達トレーナーゆっぽ先生

発達障がいの脳の発達は、改善の余地があることを社会に広めている^^対人不安症とADHD(多動症)は克服できた、発達トレーナーのブログです

はいさい!(沖縄方言で、こんにちは)
ちゅーがなびら^^(同じく方言で、いかがお過ごしですか)

スタバのカフェモカが大好きじぶん大好き、大阪在住の植田です

【しゅみ】
ツムツム、猫や犬の動画をみる、カフェでアイデアを書き下ろす、アーシングしながら鳥のさえずりで瞑想、フルイドアートをつくる、セーターを編む、集合意識にチャネリングしたのをノートに書き、今の流れや課題を洞察する、タロット動画を観る、宇宙の真理や法則を洞察する


【弱点】
すごい神経質、ナイーブで打たれ弱いくせに強がる、大丈夫なフリをする笑、大変なほうを選ぶ



【一番衝撃な出来事】
 32歳の時に妊活をしているときに、子宮と大腸にガンが見つかる。子宮と卵巣を全摘し、直腸を一部カット。この衝撃で、第1ステージは終わり、第2のステージがはじまった感じ


【どう立ち直った?】
とにかくあらゆる、毛が抜ける。わき毛は嬉しかったけど、頭はショック。みすぼらしくかんじる。私は子宮もなくなって、子供が産めないからだ。女性でもなくなった。そんな私に、いとこのお姉さんが、エステという自分も人も美しくする仕事はいいよ!と、アドバイスをくれた。女性らしさをうしなったわたしは、自分の存在価値や生きている目的を失う。その言葉をむねにおきつつ、なんとか母親、夫の愛に支えられて、やっとの思いで生活できた

 【それから3年後】
じぶんのコンプレックスだったバストアップ専門サロンを開業
分子栄養学に出会い、血液がものをいう、病気の原因は口にするものでわかる
栄養アドバイザーしながら、根本改善ボディエステティシャンに転向
自慢なんだけど、予約が三ヵ月取れないほど人気あった
いわゆる、成功者の経験をさせてもらった


【頭でわかってるつもりのことが腑に落ちた出来事 】
 
2~3年添加物をとってはいけない思考でいたら、胃に激痛。
胆石だった。肝臓もこわれた
食事をあんなに気を付けていたのに、「なぜ?」「不調は食事じゃないの?」
ときどき、宇宙から「この世界は良いとか悪いというのはない」ようなことばが
ふってくるようになる
「えっ?だれ?わたしの頭のおしゃべり?」
「ん~にしては考えたことがないし、かしこい雰囲気やけど」
「たしかに悪いと思えば、食べるものは悪い現象が起きるのは納得
だって、この世界は素粒子でできているから。そのことは知っていたので
ふむふむだった、瞬間


【夢の啓示と見切り発車】
自分を愛するようになれる場所(現在の自愛セッションのこと)の
夢を見た。そんなに具体的ではないが、すべて理解したような感じ。
3週間後には募集し、これが不思議なほどにスムーズ。
一度に5人も集まり、ちょうどいいスタートを切った


【自愛セッションで変わったこと」
自分のことを知るには、質問して答えてもらうのが一番。
自分一人で考えると、脱線するから
はじめからどぎつい質問をする。「10代で辛かったことは?」
思い出したくないけど、思い出すとあの時、たしかに苦しかった気持ちを
思い出して、涙がでて、さいごは癒される。
色んな質問をかんがえて、どんどん潜在意識で考えていることを話してもらう
すると、みんながすこしずつ我慢していたこと、本当は傷ついていたことを
どんどん思い出して、自分を癒しては、ゆるすことをするようになった
いまでは、頭のおしゃべりは消えて、自分を責めることをやめる
この世界を悟ったかのように、心はかろやか、でも冷静に、じぶんも相手もみて
慈しみのまなざしをむけられる
まさに私が目指していた目的通りになった
自分を100%信頼して、愛せるわたしでいること


【セッション以外のできること】
ヒプノセラピー、インナーチャイルドヒーリング、
心の奥底にある行動のブロックを外すアプローチや祖先から繰り返すカルマを終わらせること


【発達トレーナーになったきっかけ】
 2022年、自分の仕事に慣れて、時間ができたからボランティア活動をはじめた
不登校フリースクールで子供の勉強やいっしょにあそぶこと
勉強は苦手だったので、役に立つことはできなかったが
ある発達障害の中学生の子がいて、その子に会いにいっていた
その子の話を聞いて、手をつないで、たたかれたり、、、、
発達障がいだからしょうがないと思っていたけど、スクール側のその子に対する接し方に
疑問がわいたことがあった。だって、その子はそうしたくてもできない身体なのに、
その子が悪者扱いされて、いつも注意されていたから
う、、んそうなのか?そんなに厳しくするのが正しいのか、疑問やった
とはいえ、発達障がいのことはまったく勉強したことないから、私の考えが間違っている
かもしれない。確かめたくなって、いろんな学校を探しまくる


【どこで発達のことを学んだ?】
 群馬県にある、にじ工房の理恵先生のとこで、(シュタイナー思想の)発達トレーナーを
20年されている方から、学びました。ドイツでシュタイナー専門の教員をとり、多岐な分野で
活躍されています


【学んで、どうだった?】
これってわたしも発達障害(ADHD)じゃん、と知ることになった。
はじめはすごくショックだった。でもこれってみんながそうじゃない?と思える特徴ばかりだった
うちの両親も、夫も、、、という認識に変わる。だれもが同じ。だからできないことがあって当然だと、思えたら心は楽になった。いままで何か意見を言ったり、ちょっとの返事も死ぬ覚悟だった。失敗するのがとにかくこわかったから。親がそうなら、子もそうなる。家庭環境で発達障がいになることもわかった。親が悪い訳ではない。時代がそうさせた。病名は正直どうでもいい。そんなことより、それで生きずらさを感じていたり、生活で困りごとがある人の役に立てることをしたいと、思えた。いままでは、どんな病気もこういう病名があることも、もっているわたしは弱い。だからあまり激しく働かない方がいいとか、制限をしていた思考になってた。悲劇のヒロインは手放すことを決められた。その考え方で弱い自分を押しいれにしまうことになる。ずっと強気の自分でいないといけなくなる。とにかく、いろんな原因と解決策があることを知れたのは、衝撃のオンパレード!

 
【20代で大変だった話】
 20代のわたしは仕事を覚えるのが遅かった。まわりからすればミスが多いひと
クビになりそうなのがわかったら、じぶんからやめる。転職を繰り返す
いつの間にか、「わたしは仕事ができないにんげんだ 」というラベリングをしていた
どうせわたしの意見をいっても、間違っている。
恥ずかしい思いをするぐらいなら何も言わない方がいい
他の人の方が認められるなら、やっぱり言わなくてよかったと思う日常がふつうになった
これを積み重ねると、何が起きたと思う?
「それじゃ、じぶんはなんのために生きているんだ?」
「生きる価値がないのになぜ、まだ生きているんだ?」
「あ~どうせわたしがいても、役に立たない。むしろ迷惑ばかりかけている。
行きたくない、なんか重いびょうきにならないかな?そしたら行かなくて済むのに…」
出勤するたび、そんなことしか考えられなかった。それが大病の原因だったと、今なら思える


【AHDHのわたしのこれまでの困りごと】
・学校の先生が何を言っているか、小6までよく理解していなかった
・これをいいたいと思っても、ことばがなぜかでてこないから返事がない、遅い
・宿題、忘れ物が多かったのでよく注意された
・授業が苦痛でひまで、寝たり、歩いたり、話しかける
・火を消し忘れる
・予定や場所をよく間違える
・なにかしらの忘れ物がある
・怒りが止められないと友達を傷つける、夫を傷つける言葉をいう
・同じ仕事を毎日続けるのが苦痛
・仕事をなかなか覚えられない
・今求められる仕事ができずに、パニックでぼーとみてしまう
・時間の管理が苦手で遅刻が多い
・お金の管理が苦手でローンの返済が滞り、ブラックになった
・正しいことはわかっているのに、そうしたくてもできない
むしろ、やっているつもりなのに、聞いているつもりなのにはいってこない


【願い】
 
 現在日本では、完璧主義者にあわせた社会になっているよね
じぶんが発達障害者と気付いたからなのかもしれないけど
おかげで考えが変わってきた。発達障がいのひとは一人生きていけない人間、
別の学校や施設に分けて、別々のやり方で暮らすものという環境
そのせいで親はまわりに知られたくない、どうしたらいいのかわからず
試行錯誤しながら、すごい頑張っている
それは神さまみたいに、すごいことと私はいまなら思える
どれだけ一緒に暮らすことが大変で、辛いこともあると思う
それでも一生懸命、工夫している人もいる

気軽に相談して、解決したいことは解決して
それ以外は、普通という表現は好きじゃないけど
普通とみなされている人達と、同じ扱いになったらいいと思う


一方で、当事者や、まわりのひとたちもだけど
できたことをみてほしい、できているところだけをみれる社会になったらいいよね💚
「わたしでもできるんだ!こんなこともあんなこともできる!」とできたときの達成感を
もっと経験して、生きる喜びをわかちあいたいね

状況を生んでいる
けっして、発達障がいは病気ではないし、治すというより
困っている事だけができるようになればいいと思っている

 
 もう、原因不明の不安にぬまる
じぶんや他人のダメ出しをして、けっきょく自分責めで終わる日々を終わらせよう!

もう~わたしって なにができても、できなくても、「生きてるだけで最高じゃん!」
「あんたってほんとマジ最高だよ!」といいあえる、世の中になったらいいね

 
無敵のあなたを励まし、愛のアドバイスをするブログです


 

こんにちは、ADHD宇宙人が生きやすい社会づくり活動家、

脳の発達トレーナー兼 「シュタイナー思想発達講座」講師のYUMIです看板持ち飛び出すハート流れ星

 

 

発達障害者の8割はスターシード
 

 

 

発達トレーナーとして、活動しながら

 

いろんな人の捉え方を研究していくうちに

 

発達障害者の生きずらい内容と

 

スターシードのそれが似ていると気付く

 

たとえば、

 

 

《発達障害のひとと、スターシードの共通点》
 
 
●周囲から変わり者にみられて誤解される
 
●意思疎通が苦手
 
●すごく繊細
 
●ミスや失敗、遠回りなやりかたを好む
 
●超敏感か、超鈍感(五感は鋭い)
 
●サイキック能力がある(透視、予知、チャネリング、メッセンジャー、霊視、幽体離脱など)
 
●非常識なことをする
 
●なにかに秀でている
 
●高次元と繋がりやすい(霊感も含め)
 
●地球のルールを地球人よりまじめに頑張って守る誠実さ
 
●じぶんの感情がない、わからない
 
●なぜ、ここにいるのか知りたい
 
●自分が何者なのか、探求する
 
●「スターシード」or「発達障害」どちらかの言葉をよく耳にする
 
 

 

ざっと一部

 

1つ、2つ当てはまれば、、、

 

 

 

発達障害の人をトレーニングして

 

個性がなくなることが気になっている

 

一方で、地球で生きやすくするうえで

 

多少の神経の発達を促すトレーニング

 

受けることで

 

 

 

上記の苦手や悩みはなくなる

 

 

 

一方ですべての発達障害のひとが

 

トレーニングが必要だ、は

 

消えました

 

 

 

その体験も大切とわかった

 

じぶんの苦しかったすべての経験は

 

なにひとつ

 

無駄ではなかったんです

 

 

この気づきは、研究して

 

発達障害者側と

 

その周りの健常者といわれる側

 

の両方を、意識的に

 

体験しているから

 

 

これがわたしの研究のやりかたです

 

 

 

本題に、

 

先日、おもしろい本をみつけました

 

「スターシードを理解するためのガイド」

~生きずらいあなたへ~ 橋本和哉

 

 

はしもと内科外科クリニック院長の橋本和哉先生の

今年5月に出版されたばかり

 

 

大阪府摂津市で内科、神経内科、漢方医師

医療ヨガ、気当て診断の診療もしています

祖母が霊能者。 温泉療法医、NPO理事長、

関西サイ科学会会長、医学博士

講演、雑誌掲載多数、TV、癒しフェアなどで出演

著書に「医師が語る霊障」

「不思議ドクターはっしーの運が良くなるクリニック」など

 

 

 

 

(不思議Drはっしーのnoteより抜粋)


• 「自分の感覚は間違っているのでは?」と感じている人


• 「この世界にうまくなじめない…」と孤独を抱えている人


• 自分の本質を知り、自分らしく生きたいと願う人

 

に読んでいただきたい


"本書では、スターシードとしての自分を受け入れ、

 

仲間とつながり、

 

地球での使命を果たしていくための

 

実践的なヒントを紹介しています。

あなたの“魂のルーツ”に触れることで、

 

生きづらさが意味を持ちはじめます”

 

 

 

「なにこの先生?!やばっ!!

 

話をしてみたくて

 

同じ大阪ということもあって

 

クリニックへ行きました

 

 

気功を使って

 

漢方の処方の数を決めたり

 

すべての診察の後に

 

おじかんをいただいて

 

「わたしは地球に何回転生しているのか?」

 

質問すると、

 

 

指でとんとんとわたしに気功を当てて

 

「1回、2回、、、3、、うん、1、2、1回だね」

 

「だから生きづらいだね」と。

 

 

この本にも書かれているが

 

このクリニックに来る患者さんの8割が

 

発達障害者で、

 

スターシードであると断言ニヤニヤスター

 

 

やっぱりな

 

 

 

ということで

 

じぶんが、子供が、夫が、妻が

 

会社の人が、もしかしたら

 

発達障害の可能性があって

 

困っていることがある方も

 

 

生きずらさをすこしでも

 

緩和する気功の使い方だったり

 

彼らの視点や感覚を

 

知る上でも

 

すごく理解するものになりますおねがい

 

 

 

スターシードのひとにおすすめの漢方も

 

処方してもらいました

 

 

 

2種類あって、1つは忘れた

 

1つが「女神散」というもの

 

その場で「試しに飲んでごらん」と

 

飲んでから30秒カウントして

 

「どう?」

 

 

うん、、なんだかわかんないけど

 

第七チャクラのあたりがフタされた感じで

 

グラウディング(地球にしっかり足がついている)

 

感覚が無気力乙女のトキメキ

 

 

 

じつは、この半年以上沖縄から戻って以来

 

なんにもやる気がおこらなくて

 

うつではない

 

わたしの人生の周期でいう

 

【内観の時期】のようです

 

 

 

とにかく、深く生をいきることを

 

味わっているのです

 

 

夫との時間をとっても大事にしていますし

 

生きているわたしを多次元的感覚で

 

よろこびを

 

あじわっています

 

 

 

いつ死んでもいいように

 

なんていうと

 

大げさですけど

 

 

 

なんだか、、

 

夫と今世出会えて、

 

いっしょにいられるのを

 

何万年?も望んで

 

 

やっと叶ったような

 

 

なにもしないと

 

感覚がどんどん

 

 

繊細さが増します

 

 

って、話がズレまくって草

 

 

そこがスターシードであり、

 

 

ADHDの特質です

 

 

 

発達障害というものを

 

ちがう視点で捉えたら

 

まったく異なる定義のキーワードに

 

出会ったという話でした

 

 

 

#スターシード

#発達障害

#ADHD

#自閉スペクトラム症

#ADD

#自閉症