カオリンの簡単!!アメブロカスタム講座Ⅱ☆トップ画像編
次は、トップの画像についてです。
私のトップでは、自分で加工した画像を載せています。
これはただ単に、URLを付けただけなんです。
(幅とかは調整したけど…)
どこに書くかといいますと、
この部分です。
#header {
background-image: url(http://www.soki-tec.com/lovejam.jpg);
}
この( )内に、画像のURLを入れるだけです。
簡単でしょ?
あと、私の場合は画像が大きかったんで、
そのままなんですが、
画像が小さい場合、多分自動的に繰り返されてしまいます。
繰り返したくない場合は、
background-repeat: no-repeat; /*
これを書き加えて下さい。
(繰り返したくない場合はno-を消して下さいね。)
それと、画像の位置を指定する場合は、
background-position: center left; /*
と書き加えて下さい。
この場合は左に表示されます。
中央の場合はleftを消して下さい。
右にする場合はleftをrightに変えて下さいね。
こんな感じでいかがでしょうか?
ぜひやってみて下さいね(ノ´∀`*)
カオリンの簡単!!アメブロカスタム講座Ⅰ☆背景色編
お約束のカスタム講座です。
でも私、あんまり大した事書けないですけど…
いいですか?
(じゃあ最初から言うなよ!!w)
でも私のわかる範囲で書きたいと思います。
とりあえず、何から説明しよう…って事で、
最初は背景の色からいきますかね。
私のと照らし合わせてみて下さい。
CSS編集画面にします。
/* ----------------------- background-color-control ----------------------- */
body {
background-image: url(http://ameblo.jp/user_images/54/a4/10000468299.gif);
} この( )内に使用したい画像のURLを入れる。
#frame { (私はキラキラピンクの画像)
background-color:#FFFFFF; ←全体の背景色。私は白にしてます。
}
#sub_a{
background-color:#FFCCFF; ←左側の背景色。(プロフィール欄の方)薄いピンク
}
#sub_b{
background-color:#FFCCFF; ←右側の背景色。(ランキング欄の方)左と同じく色
}
こんな感じで変えてみて下さい。
このままコピーすると私と同じになってしまうのでw
お好きな色を使用して下さいね。
参考にどうぞ。
またしても…
最近こんな事ばっかりやってるな~。
今日はスクロールバーと、
サイドの背景の色と、
リンクの色を変えてみましたw
でもピンクすぎて目がチカチカするような…。
皆さん、チカチカします??
眩しい??(´・ω・`)
もし皆が希望だったら、
カスタム講座とか書いちゃうけど、いる?w
難しい事とか書けませんが。
それにしても胃が痛い…ヽ(;´Д`)ノ
皆の優しさが身にしみる。
ここ数日で、心配のコメ書いて下さった方々、
本当にどうもありがとう。
ちゃんとお礼言わなきゃなと思って、
こうして書いてみました。
私が訪問してないのに、
ここに来て、コメ書いて下さった人も結構いて…
凄く嬉しかったです。
なんかこういう時、ブログやっててよかったなと思います。
東京に来て早1年。
なのにもかかわらず、
相変わらずリアル友がいない私。
だからここを求めてしまうのかな。
とにかく、本当にどうもありがとう。
まだ胃は痛いけど、頑張るね。
この前『泣ける2ちゃんねるⅡ』を読んだ。
まとめサイトも結構見てたりするので、
読んだ事あるスレもあったり。
何気に読んで泣いてしまいました(;つД`)
泣ける2ちゃんねる(2)著者:コアマガジン / 佐々木大柊
出版社:コアマガジン
本体価格:1,500円
疲れる…(;´ρ`) グッタリ
病院ってほんと、待ち時間長いし(;´Д`)
待ってるだけで疲れます。
9時に受付したってのに、
帰ってきたの11時半近かったし(;つД`)
ほんっと疲れました。
しかも、あんまり検査とかしないで、
胸の痛みも胃からくるものと診断され、
薬だけ貰いました。
「ちゃんと検査して下さい」って言おうかと思ったんだけど、
あまりにも待ち疲れて、帰りたかったんで、
素直に薬貰って帰る事にしました。
なんか、ちゃんと調べてもらおうと思ってたから、
力が抜けた感じで。
きっと医師にとっては、
胃の痛みと勘違いしてるって思ったんだろうな。
私、前にも胃炎で病院通ってた事もあったから、
またかなとも思ったんだけど、
昨日の胸の痛みは尋常じゃなかったんだよね。
だから病院行ったのに…。
午後から仕事行くつもりだったのに、
何だか行く気しなくなってしまって、
結局休みました。
たまにはこんな日があっても良いかと。w
それにしても胃が痛い。
ストレスでも溜まってるのかしら。
マツケンサンバ~♪オレ!!ヽ(゚д゚)ノ
昨日たくまと連絡が取れなかったわけですが、
今日朝電話がきて、
「今向かってる」と言われました。
何勝手にウチに向かってんだ~??
と思いながら、内心は嬉しかったり(;´∀`)
前にも2日間連絡が取れなくなった事があって、
その時私は精神的にも不安定で、
リスカしてしまった。
でもその後、たくまは「絶対もうしない。」と約束してくれて、
それからは本当にマメに連絡してくれるようになった。
なのに今回また連絡取れなくて…。
話を聞くと、2度寝してしまい、
起きたら車が借りれなくなってしまって(親の車)、
自分のバカさ加減に呆れて電話出来なかったらしい。
それでまた私がリスカしたらどうすんだよ、って思ったけど。
でも私はしなかった。
昨日のハワさんのコメントのように、
私はあの頃に比べたら少しは強くなったのかもしれない。
そんな感じで、会ってからとりあえず怒ってみた。w
だけどそんなの最初から許してたんだよね。
それにたくまも気付いてて、何だか悔しかったり。w
そんな感じで仲直り。
最初から喧嘩なんかしてなかったけど。w
んで、今日は八王子行って買い物して、
帰ってきて何故かマツケンサンバ踊って、
「オレ!!」って言った直後に、
胸に激痛が。
最初胃が痛いんだと思った。
胃痛に似た痛みだったから。
でも胸が痛くて。
「痛い痛い」って叫びまくった。
でもたくまは笑ってた。
私が痛いのに、何でコイツは笑ってんだよ~と思ったけど、
後で聞いたら、
「オレが心配してたら
カオリンは大丈夫って言うだろ?
そりゃ心配だったけど、
不安にさせないように
したかったから」
みたいな事を言われた。
確かに。
私は「大丈夫?」って言われたら、
間違いなく「大丈夫」って言うだろう。
でも素直に「痛い」って言えたのは、
たくまのおかげだ。
それをわかってるなんて、さすがたくま。
とりあえず本当に痛くて、
落ち着いたかなと思っても息をすると激痛で。
なので明日病院に行って来ようと思います。
きっと何でもないと思うけど、いい機会だしさ。
どうでもいい事だけど、
さっきテレビにイ・ビョンホンが出てて、
原田泰造に見えてしまったのは私だけだろうか…。
イ・ビョンホンファンの方、ごめんなさい。
私も普段はそうは思わないんだけど、
今日は何故かそう見えてしまいました(;´∀`)
(;つД`)
今日会う予定だったのに…。
夕方一度電話が繋がったんだけど、それっきり。
また寝ちゃったのかなとも思ったけど
こんなにも繋がらないと、不安になるよ。
またあの頃の不安がやってくる。
以前よりは辛くないけど。
もうたくまと連絡取れないだけで
リスカしたりなんかしないよ。
だから早く、電話くらい下さい。
Hとのこと。⑭
復習にどうぞ( ´∀`)つ
Hとのこと。①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬
このお話は全て過去です。
現在ではありません。
毎日毎日、本当におかしかった。
酒ばかり飲んでいるので、どんどん体重も増えていった。
それが嫌だったので、なるべく食べないようにした。
そしたら口にするモノは酒だけになった。
夜起きて、酒。
朝まで酒…。
普段は飲みに行ってもチャームもちゃんと食べる私だったけど、
チャームすら食べなくなった。
毎日飲んでいるからお金もない私。
仕方が無いから、Aが働いているセクキャバで働く事にした。
面接に行ったら明日から、と言われ、
次の日、動かない身体を無理やり起こして、行った。
その店は、ショータイムがあって、覚えるのが大変だった。
前にセクキャバで働いてた事もあったんだけど、
この店のショータイムは、ハンパなく覚える事多かった!!
わけわかんないけど頑張ってた私。
働いてる女の子達は皆優しかったけど、
私はテンパって、具合が悪くなった。
頭がフラフラして、帰りたくなった。
どうしようもない苛立ちがあった。
ようやく店の終わりの時間になり、私はHに電話した。
だけどHは電話に出なかった…。
多分他の客と飲みにでも行ってるのか…。
そう思った私は、Hに紹介してもらったNさんの店に行こうと思い、
Nさんに電話をした。
すると、
「あ~、今来ない方がいいかも…」
その返答を聞いて、思った。
「Hが来てるんでしょ?」
「あ~、うん…」
Nさんは言葉を濁した。
「じゃあHが帰ったら行くから、
帰ったら電話して」
そう言って、電話を切った。
さて、どこに行くか…。
私は考えた。
考えた結果、Hが前に働いてた店に行く事にした。
その店は、Hがいなくなってからもお世話になっている店だった。
店長のSちゃん(♂)には、何かとお世話になっていた。
店に行って、私は大盤振る舞い。
Sちゃん以外のスタッフにも飲ませた。
そして今日の事を話した。
私は喋り続けた。
今日働いてきた私は、自分自身とんでもなく情けなかった。
それを言い続けた。
「だから今日働いた金は全部使いたいの!!」
それが長い夜の始まりだった。
