あと、いくつか書類で注意した所を書きます!
② 配偶者(日本人)の住民税の課税(又は非課税)証明書及び納税証明書(1年間の総所得及び納税状況が記載されたもの)について
③配偶者(日本人)の について
まず、①については
アメリカでは、結婚証明書というものはないです!
アメリカ大使館のHPにも
「アメリカ大使館/領事館発行の結婚証明書」の取得
アメリカ国籍者が結婚した場合でも、アメリカ国外で結婚された場合、アメリカ政府は結婚の証明を発行することはありません。日本の区市町村役場が発行した証明書だけがご結婚の証明になります。日本の入国管理局等で「国籍国(外国)の機関から発行された結婚証明書」を要求された場合、アメリカ国籍者には該当するものはありません。
とあります!
少しややこしくて、日本の市役所で発行してくれる、結婚受理証明書の翻訳に公証してもらえる、、と載っていたので、私達はその公証が必要だと思い、大使館の予約も取りましたが、同じく申請した友達が大使館に問い合わせた結果、やはりアメリカでは結婚証明書がない!との返事でした!私達と同じように証明書についての問い合わせがとても多いらしく、大使館からアメリカでは結婚証明書はありません!と書かれた手紙をもらったので、それを提出しました!
手紙を提出しなくても、理由書にアメリカでは結婚証明書は発行されない。と書けば大丈夫なようです!
②については、、
私は、この資料に会社から発行してもらえる
源泉徴収票を提出しました!
ですが、申請の際に、入管から
[源泉徴収票を偽造出来るので、受付できません。市役所から発行される証明書を提出してください。]と言われました

すぐに、市役所に行き発行してもらい、提出しました!
③については、、
旦那さんに会いに渡米していた3カ月、仕事をしていなかったので、明らかに年収が少なく不安だったので、母にも身元保証人になってもらいました!
ですが、申請前に入管にその件に関して質問した際、[理由書に、その旨と渡米していた証拠が分かれば考慮します。]と言われました!
なので、私のパスポートのコピーも提出しました!
この身元保証人は重要らしく、収入が少なかったり、勤務年数が少ないと交付、不交付に影響が出る所とみました。
保証人は何人でも付けても大丈夫みたいです!
1人で旦那さんを養っていけるかどうか、、とかもし病気になった時、、などを考えて、プラスで保証人になってもらうことにしました!
ちなみに、追加で保証人になってもらう方の、納税証明書や在籍証明書を必要です!
