キミと共に過ごした時間……。






キミに関する全ての記憶……。








キミの全てに包まれて……





ボクは目を閉じていよう……。







キミに呼ばれるその次の瞬間まで……。




たとえ想いが通じあっても






それが永遠とは限らない…






不安で頼りなくて…







それでもオレが今愛してるあなたへの気持ちは嘘じゃないって思う。