艶華その2とWonder
艶華については、賛否両論真っ二つですね。
自分的には、全くの否定でも無く、どうしても聴きたいってわけでもなく。
そもそも演歌というジャンルに対し、全くの無知だから
何も言いようが無いみたいな。
カバーに関して言えば、自分も新曲が聞きたいとか言ってましたが、
wikiとか見ると、新曲とかアルバムを昨今はちょい月単位とかで
出すペースじゃないんですよね。
シングルの落花流水から花よ踊れが出るまで、半年以上、
純アルバムに関して言えば、i hope soからDESTINATIONが出るまで三年ですよ^^;
それを思うと、今このペースで明菜さんの新曲を聴けること自体が幸せで贅沢なことなんじゃろか。
と思えるようになった。
アンチの言いたいこととはずれてるかもしれませんがね。
アンチ的には、カバーばっかり出して本当に歌いたいの?とか
もう新曲が出ないんじゃない?のっていう、心配とかですよね。多分。
そんな気持ちが自分には全くないかと言えば、嘘になりますが、
もうサイは投げられているので、後はしょぼ一ファンとしてこれからも見守る、聴き守る?だけですね。
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今日あめよこに行ったときに、中古レコード件CD屋があったので、
ふらりと寄ってみると、
こんなのがあったので、思わず買っちゃいましたw
裏面を読むと、不思議に収録されてる曲のアレンジみたいですね。
不思議をまだ聴いてないのですがね。
そろそろ次の紙アルバムでもひっぱりだそうかなー。
しかしこのCD、6曲で定価4300円って凄いなw
中古で900円だったけど、相場的にどんなもんなんだろ。
セカンドラブ
定期的に無償に聴きたくなります。
すると、前曲の目を閉じて小旅行も聴きたくなり、
それなら最初っからってなるパターン多しw
セカンドラブは一番好きな歌の内の一つですねー。
明菜さんの歌は名曲が多すぎて、
もうどれが一番とか決めれない。
この歌は初めて、ちゃんと詩の部分も意識したというか
心に残った曲です。
サビの部分が凄い残って、
業務中頭を駆け巡るんですよねー。
んで気づくと、最初っからモゴモゴ口ずさんでますw
歌詞も分かり易いのに、色々なパターンのシチュエーションを
妄想することが出来て味わい深い。
歌ってる当時の動画とか見ると、
ホント、時間毎連れてきちゃいたいですよ(笑

