二学期一回目の北星余市高校のチョークアート授業は
女の子二人ともお休みという悲しい出席率からのスタート(T ^ T)
前半は男の子3人の夏休みの思い出を共有してもらい
1番チャカチャカしてる男の子は、地元のアーティストの人と交流したり
町のアートに目を向けて写真をたくさんとって一生懸命私に伝えてくれました(o^^o)
残り2人は、日本中いろんなところで、くまなく夏休み1日1日を満喫していたみたいで
聞いてる私がわくわくしました(o^^o)
そして、後半は3人でヒアリングシートの制作を話し合ってもらいました!
町にアプローチするのを今年は早めにしようという作成( ̄^ ̄)ゞ!
一学期に皆で作った
Aカラーズカンパニーのロゴマークを入れた
名刺も持って
この余市町にチョークアートがどんなお店で、どんな風にあったらいいと思うか
そして、繋がっていけるか
それをフィールドワークしてきてもらうための
ヒアリングシートの中身を3人で話し合ってもらい作ってもらってたんですが
授業の最後に
「らびさん、おれ、それもうちょっと書き直ししてきましょうか??」
と、自主的に清書をしてきてくれるというメンバー(T ^ T)!!!
そして、今日、うちのポストにちゃんと入っていました🎵
生徒達が考えて、書いて、余市の町の声を聞いて歩く…
そこで彼らも私もどんな事が見えてくるかな…?
私は北海道にいて
看板の意味がなされてない看板が多いといつも思う。
看板は立ってたけど、どこなん?
看板あるけどやってるのかやってないのかわからない!
何屋さんか看板がわからない!
などなど…
せっかく看板用としても開発されたチョークアートならではとして
Aカラーズカンパニーのメンバーと余市を繋げていきたいと長い長い課題の二年目!
頑張ります(o^^o)!!
Lovei