lovE☆sEx☆lifE
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Car SEX①


ファーストフード店と、
潰れた大型スーパーの
共用駐車場は、
大型スーパー側が結構居心地良くて、

昼間はサボリの営業マンやらの暇つぶし&休憩&お昼寝スポットになっている。

ワタシとまもるクンも、
そこに居た。

とりとめもない話をしていて、
夕方の五時くらぃ。

外は暗くなりかけてた。
ワタシ達の車の正面に
白いマーチが駐車していて
中には営業マン風の若い男のひとが1人。

ワタシは
「いつものホテルに行こうゃぁ~」
って服ごしにまもるクンの肩にキスしながらオネダリ。

「給料入るまで待ってや。…あみはお尻がまん丸やなぁ…」

って、お尻を撫で回しながらも連れてってくれない。


ワンピの裾から手を入れてゆっくり、ゆっくりワタシのお尻を撫でて、
斜めに体育座りをしていたワタシの割れ目に指を這わす。

「…ひゃぁん」
と声が漏れる。


ワタシはシートとまもるクンの肩の間に顔をうずめて、
ひたすら、耐える。

昨日のワタシはヒモパン。
りぼん結びの左のヒモをほどいてもらい、

指がワタシの中に。

ツルリ、と入る。
むしろワタシのアソコが、
まもるクンの指を引っ張り込むように。

ちゃく、ちゃく、って
恥ずかしい音をさせる。
ワタシは声を殺しても
「ぁあッ…はぁ、は…
…ッん!あ、ぁっ…」

……声は