お久しぶりです。
新学期が始まり、あっという間に2ヶ月が経ちました。
最近はテストやレポートでばたばた
今日はTwitterで見つけたコラムについて紹介したいと思います


今も心に残る「あの日のスターの名言」
イ・ジュンギ
☞皆様に『愛している』の言葉を伝えたい

2013年3月22日、横浜大さん橋ホール「シングル『Deucer』リリース記念記者会見
-除隊後に、自分を温かく待っていてくれたファンへの感謝の気持ち
「日本のファンの皆様には本当に大きな感動をいただきました。今回のファンミーティングを通して皆様にも一緒に楽しんでいただき、活動的な姿を見ていただいたということで、僕の心に残る熱いものがありました。今まで僕のことを待っていてくれた温かい気持ちと情熱と力が伝わりました。これからも立派な姿をたくさんの人に見せられるようにがんばりたいと思いますし、皆様が僕に与えてくれた力をお返ししていきたいと思います。いつも日本のファンの皆様に感謝していますし、皆様に『愛している』の言葉を伝えたいです」
◆解説
除隊後の記者会見での言葉。“女より美しい男”の愛称は、相変わらずであったのだが、そこに加味され、たくましさがプラスしていた。イ・ジュンギの言葉には、力みなぎるものが感じられた。兵役期間の経験が、これからの彼の力になるのだろう。今後の活躍がとても楽しみだ。
ムン・チェウォン
☞歴史を知ると胸が痛みます

2012年6月9日、NHKみんなの広場。「王女の男」日本放送記念に放送された「BSコンシェルジェ」公開収録
-「王女の男」に出演が決まり、歴史を勉強したことについて語った
「歴史に関する質問はときに難しくなりがちですが、やはり興味深い面も多いと思います。(中略)日本と韓国にかぎらず、あるいはどの時代にかぎらず、またいつでもある話だと思います。この『王女の男』では、首陽大君(スヤンデグン)と金宗瑞(キム・ジョンソ)の格闘から始まって、その子息たちが本当につらい思いをして格闘に巻き込まれてしまいます。そういう歴史を知ると、胸が痛みますね」
◆解説
この日、ムン・チェウォンは終始にこやかな表情を浮かべながら、ファンとの交流を楽しんでいた。彼女が主演した「王女の男」は実在の王位簒奪事件をベースにオリジナル要素を加えて作られた作品である。ムン・チェウォンは、作品に取り組むときは事前準備を怠らないことで有名。この日もしっかりと歴史の勉強を行なっていたことを話して、歴史上の悲劇に心を痛めていたことを教えてくれた。彼女が浮かべる真剣なまなざしは、政争に翻弄される悲劇のヒロインのイ・セリョンそのものだった。
http://s.wowkorea.jp/section/focusread.asp?narticleid=167915
他にも、キム・スヒョンくん、パク・シネちゃんなど載っていました。
今回はイ・ジュンギさんとチェウォンちゃんを取り上げました

イ・ジュンギさんは、度々日本にファンミーティングで来てますよね。
熊本で地震があった際にもブログで応援メッセージを。
チェウォンちゃんは、王女の男で日本に来て以来、ファンミーティングなど、ファンの方と触れ合う機会はまだないですよね?
また来て欲しいですね♡♡♡