彼女がはずかしがりながら、感じてる姿を見たい。

そんなご希望に応えるように、彼氏の前で彼女とからむ。

69では、はずかしさを隠すように、一心不乱に私の棒を舐める、球を舐める。

いざ、挿入。最初は私の耳を舐めたりして、声を出さないようにしていたが、だんだん気持ち良くなってきて、ぬぷぬぷと音が響きながら、声も大きくなる。

彼氏の問いに

「きもちいいよ」

と素直に恥ずかしそうに答える。

その姿に私もガマンならず。


なかなか、ドキドキしたなー。

彼氏の欲、屈折してるなー
昨日は某○立の桜並木で、夜中にきょにゅうちゃんのたわわなバストを、思う存分、揉みまくりました。

いい胸だったなー